2019年08月09日

「花を飾ろう」のMVをYouTubeにアップして、まもなく一ヶ月になります。
お陰様で550を上回る視聴回数をカウントしております
ありがとうございます
ただ、これまでこのMVを視聴してくださったのは、日本国内の方のみです。
worldmapYouTubeのダッシュボードには、世界のどこの方が視聴したかを確認できる画面があります。
ご覧の様に日本が100%です。
これは勿体ない。
インターネットですよ。
物理的な距離はまったく関係ありません。
世界中の方々に観てもらわないと!
一応、僕にも海外に友人、知人が何人かいます。
是非、その方々にも観てもらいたいところですが、どうせなら、歌詞の意味が分かった方が良いだろうと言うことで、英語字幕を用意することにしました!
字幕は映像の中に埋め込んだわけではなく、YouTubeに備わっている字幕機能を使って追加したものなので、単純に再生しただけでは表示されません。
ということで、ここで字幕の表示方法を説明したいと思います。
jimaku1パソコンの場合:
画面右下にある歯車のような(設定)アイコンをクリックすると表示されるメニューの「字幕」をクリックします。

jimaku3表示されるメニューにある「英語」をクリックすると、英語の字幕が表示されるようになります。

これがパソコンでの操作になります。

スマホ1スマホ、またはタブレットの場合:
動画の再生が始まったところで、画面上のどこかをタップすると、停止、早送り、その他の色々な操作をするためのアイテムが画面の中央や上下に表示されます。
画面右上の縦の点線をタップします。

スマホ1すると、左図のようなメニューが表示されるので、「字幕・オフ」をタップします。
(すでに字幕表示がオンになっている場合は、「字幕・英語」といった表示になっています。
その場合、タップする必要はないでしょう)

スマホ2表示されるメニューにある「英語」をタップすると、英語の字幕が表示されるようになります。
今は、オフor英語ですが、後々、日本語、フランス語、イタリア語やらが追加されるかも!?


今回の英語字幕ですが、まずは僕が英訳したものを、6月のワンマンライブで皆さんの「花を持つ手」を撮影してくれたIsamu Takeuchi-sanが、加筆修正してくれたものです。
Isamu-san、実はバイリンガル、ではなくてトリリンガル?いやもっと多くの言語を喋ることができるのです。
凄いのは写真の腕前だけでないのであります
Thank you soooooo much.

ちなみに、「花を飾ろう」の「飾ろう」という言葉ですが、僕の小さなボキャブラリーでは"decorate"くらいしか思いつきませんでしたが、これではどうもカタい。
Isamu-sanが教えてくれたのは、"adorn"という単語でした。
Weblioによると、
「(さらに美しいもので)飾る」
という単語で、使い方としては、
「(…を)(…で)飾る」
今回の場合だと、窓を花で飾るので
adorn the window with flowers
のように、withを使います。

僕の案は、windowとtomorrowで韻を踏むことを優先して
And I will decorate the flowers near the window
so that anyone can see, where I can see tomorrow
(花を飾ろう誰もが見える窓辺に置こう明日が見える)
だったのですが、adornの場合、この語順は出来ません。
Isamu-san案は、
Let me adorn the window with flowers
so that anyone can see, where I can see tomorrow
うーん、詩的
“Let me adorn”ってのが良いですねぇ。
もう一つ、今回覚えたのは、“chirp”という単語。
鳥の「チーチー」という鳴き声だそうです。
僕は“chat”でいってたのですが、“chirp”の方が可愛い
といったことを確認するもよし、英語訳に興味がある方、是非、また動画をチェックしてみてください。
さて、僕は海外のお友達にシェアするかな!
ということで、again!



waits2 at 09:26コメント(0)YouTube海外 

2019年08月02日

大変お待たせしました。
先月29日の対バンライブの振り返りを書きたいと思います。
あらためましてのこの日のセットリスト:

P72900431. 花を飾ろう
2. 羽黒トンボ
3. C’EST LA VIE
4. BEN(CS)
5. Ding-Dong
6. Georgia On My Mind(ソロピアノ)
7. ぐんじょう(新曲)
8. FUN

1. 花を飾ろう
先月、遂にMVをYouTubeに公開したこの曲から始めました。
僕自身、数え切れないくらい観ているので、当然、歌も数えきれないくらい聴いています。
なので、ライブで歌う時、『あの音源の歌を超える歌を歌わねばならない!』という気持ちを強く持っています。
やっぱ、そりゃ「生歌の方がいいね!」と思われたいというもの
だからと言って、力を入れ過ぎてはなりませぬ。
「さりげないけど良い」という印象にしたいのです
そういう意味では、既に"さりげなくはない"のですが
して、出来はどうだったのでしょうかね?

2. 羽黒トンボ
ようやく梅雨が明けて、夏到来!ということで、久しぶりにこの曲を歌いました。
歌い方は、毎回微妙に異なるのですが、今回はサビの発声が変わったかなと感じています。
実はこの曲、しっかり歌い込んで作った喉より、まだ安定していない喉の方が雰囲気が出るので、どうしてもステージの前半に歌うことが多いわけで

P72900953. C’EST LA VIE
いつものように、コール&レスポンスを楽しませてもらいました。
そうか、 ちょっと記憶違いがありました。
この曲は"Ding-Dong"よりも前にやっていたのですね
「花を飾ろう」はピアノ伴奏のみで、「羽黒トンボ」はアルペジオ。
初ストロークで弦が切れたと思っていたのですが、勘違いでした。
この曲はストロークですが、無事、最後まで弾けました

4. BEN(CS)
今回のCSは、大ちゃんチョイス。
同名の映画のテーマ曲で、歌い手は、マイケル・ジャクソンです。
ググってみたところ、1972年の作品なので、この時、マイケルは既に14歳だったのですね。
声変わり前の声なので、もっと若い頃かと思っていたのですが、そっか、結構大きくなっていたのですね。
ちょっと安心しました
だって、明らかに子どもの声なのに、あまりに上手いので、初めて聞いた時は、本当にビックリしました。
実はこの曲、数あるマイケルの歌の中で、僕が一番好きな曲なんです。
それを大ちゃんがいきなり指定してきたので、本当に驚きました。
選曲理由を聞いてみたところ、特にこれといった理由はなかったようですが、「そういえばまだマイケルの曲をやってないなぁ...」ということだったようです。
確かに、マイケルの曲で僕が歌えそうなのはこの曲くらいですかね
あ、もちろん、キーは下げましたよ
お陰様で、楽しく歌えました

5. Ding-Dong
久々にやってしまいました。
「何を?」
はい、弦を切ってしまいました
見事に5弦をブチっと
しばらく弦が切れたまま弾いていたのですが、1弦や2弦ならともかく、5弦が切れてしまった場合、残っている弦のチューニングがかなり狂ってしまうので、となると雑音にしかならないということで途中で弾くのをやめました。
大ちゃんのピアノだけで歌ったのですが、音的には遜色なかったかと思います
気のせいではなく、弾き方を変えて、ギターが担っていた厚みを補う演奏を大ちゃんがしてくれたわけです。
そして、自分はというと、新鮮さを楽しませてもらいました
僕自身も、一応、ギターを補てんするよう、少し音圧を高めて歌ったと思います
僕も大ちゃんも、本能的にそういった対応、反応?をしたと思われます

6. Georgia On My Mind(ソロピアノ)
P7290055本来、この時点で、残り2曲でした。
その2曲とは、新曲とFUN。
となると、やっぱりギターがないと厳しいので、弦を張り替えることにしました
その間、大ちゃんに"すべらない話"をしてもらおうかと思ったのですが、やっぱ、ここはお話しよりも演奏でしょう!
ということで、「大ちゃん、一曲ほど弾いて!」と急遽のお願い。
「えー!?」と言いながら、楽譜も何もなしで、即座にピロンと弾き始めた曲がこの"Georgia On My Mind"
もうね、抜群にカッコ良かったんですよ、これが
普段大ちゃんが歌を前に出すために、どれだけ後ろに回って弾いているか!ということですね。
もう、前に出たら、キラッキラでした

7. ぐんじょう(新曲)
ぐんじょうフライヤー今月の新曲です。
「ぐんじょう」とは、そう、あの群青色の"ぐんじょう"です。
フライヤーの背景画像に、「ぐんじょう」と書かれた色鉛筆かクレヨン、もしくは水彩絵の具の写真を使いたくて文房具屋さんに行ったのですが、ありませんでした
どうやら、「ぐんじょう」は今、絵の具の中から消えているようです。
残念。
赤、白、青、黒のような単純な名前とは異なる、おうど色、ぐんじょう色、やまぶき色...といった名前の色の存在は、子どもの頃の僕に、"人生はそんな単純なものではないぞ"という、何というか未知なる深遠さを予感させてくれる存在だったので(大袈裟w)「ぐんじょう」がなくなったのは、かなり残念です
大人になって知るよりも、子どもの頃に、なんとなく知っておくのがポイントのような気がするのですがねぇ...
ちなみに「群青色」のWikipediaの説明は
****
やや紫みを帯びた深い青色である。 単に 群青 ( ぐんじょう ) と呼ばれることもあるが、顔料の群青とその色とを区別する場合は「色」をつける。 ウルトラマリンもしくはウルトラマリンブルーの訳語としても使われる。
****
とのこと。
ね、"ウルトラマリン"より、"ぐんじょう"の方が、深淵な気がするでしょ?
それはさておき、今回も完成はギリギリでした
大ちゃんにデータを送信したのは、ライブ当日の未明2時くらい
恐縮...
音源送信後も、歌詞やメロディに変更を加えたものの、どうもしっくりこなかったとこがあったのですが、当日リハで大ちゃんが出してくれたアイデアのお陰で、一気に目鼻立ちが良くなりました
感謝、感謝、感謝
僕にとって、曲作りの面白さは、過去の情景や言葉との再会にあります。
もちろん、全部が全部、過去というわけではありませんが
ただ、過去と言っても、50年くらい前からついさっきまで、範囲はかなり広いです
やはり、時間的に遠いもの、日常の意識から遠いとこにあるものとの再会が嬉しいです。
「ぐんじょう」もある意味、再会の一つで、気になるヤツだったわけです。
曲という形にできるのは、嬉しいところです、はい。
して、出来はどうだったでしょうかね?

P72900918. FUN
先月の新曲ですね。
この曲は、どんどん育って行ってもらいたいと思っています。
前回は又吉くんがいたので、アレンジ上、楽をさせてもらいましたが、今回は二人でしたが、十分、賑やかに、楽しく出来たと思います!
曲は、その時、その状況によって、どんどん変化していきます。
その変化を色々と体験させてやりたい、というのが親心
この体験は、演奏者だけでどうにか出来るものではありません。
お客様の力が必要でございます。
是非、是非、ライブに来ていただいて、成長の過程を一緒に楽しんでいただきたいものです。

ということで、ご来場くださいました皆様、ありがとうございました。
次回ライブ、つまり今月は29日(木曜)です。
是非、遊びにいらしてください!
これからどんどん暑くなっていきます。
しっかり水分を補給しながら、夏を楽しみましょう

waits2 at 14:45コメント(2)ライブ感想 

2019年07月30日

昨晩は吉祥寺Manda-la2にて対バンライブでした。
ご来場くださいました皆様、ありがとうございました。
いつものようにレポートを書きたいところですが、今日のところはセットリストを書くに留め、金曜日あたりにあらためて詳しく書きたいと思います。

P72900901. 花を飾ろう
2. 羽黒トンボ
3. C’EST LA VIE
4. BEN(CS)
5. Ding-Dong
6. Georgia On My Mind(ソロピアノ)
7. ぐんじょう(新曲)
8. FUN

あれ?対バンライブなのに、ソロピアノが!?
その辺のところはまた後日!🤗

waits2 at 22:11コメント(0)ライブ感想 

2019年07月29日

今夜(月曜)歌います!

IMG_78007月29日(月)
会場:吉祥寺Manda-la2
開場:18:30〜
開演:19:30〜
チャージ:2,200円+drink
出演:丸本達也(Vo&G)
  :竹内大輔(Pf)

今夜は3組出演の対バンライブです。
僕らの出番は3番目。
21時ちょい過ぎくらからのスタートだと思われます。
今月のCS、決まりました。
大ちゃんチョイスで、いつもの通り、知っているけど歌ったことのない曲でした
新曲、今日の未明、完成
これからセットリストを考えます!
ご都合のよろしい方、悪い方、是非、遊びにいらしてください!

あ、そうそう、『花を飾ろう』のMVへのリンクを収めたQRコードを作成しました。
花を飾ろう本日、配布するフライヤーの中にもしのばせる予定です

waits2 at 09:48コメント(0)ライブ告知 

2019年07月24日

来週の月曜日、歌います!

IMG_78007月29日(月)
会場:吉祥寺Manda-la2
開場:18:30〜
開演:19:30〜
チャージ:2,200円+drink
出演:丸本達也(Vo&G)
  :竹内大輔(Pf)

この日は3組出演の対バンライブで、僕らの出番は3番目です。
21時ちょい過ぎくらからのスタートですので、お仕事後でも十分間に合うかと思います
今月のCSは、大ちゃんチョイスの番で、ただ今、選曲中
新曲は、もちろん、まだ出来ていません
大丈夫です。
必ず間に合わせます
先月のワンマンライブ、楽しかったなぁ。
しかし、今月も、さらに新しい自分で挑みます。
お忙しい皆様、週の頭ですが、エナジーを充填しにいらしてください

waits2 at 20:14コメント(0)ライブ告知 

2019年07月22日

「花を飾ろう」のMVをYouTubeにアップしてから一週間ちょっと経ちますが、皆様、既にご覧いただけましたでしょうか?
countたった今、視聴回数を確認したところ、446回でした!
ご視聴、ありがとうございます
おそらく、この内の9割くらいは、MVに関わった方々の友人知人ではないかと思います
ここから視聴数を増やすには、どうしたら良いのでしょうねぇ。
僕もある意味、YouTubeには色々とお世話になっているのですが、どうすれば視聴回数を増やすことができるかとか、考えたことがありません。
まずは、チャンネルの「登録者数」を増やすことだと思うのですが、その増やし方がわかりません
ちなみに、今現在のチャンネル登録者数は、わずか7人でございます
是非、是非、皆様、登録してください。
『登録すると何があるの?』
僕もよくわかってないのですが、どうやら新しい動画をアップすると、登録者に通知メールが送られるようです。
つまり、新たな動画をどんどんアップすれば、どんどん通知が送られ、どんどん観ていただける、ということなのでしょう。
しかしながら、あのような高級なMVはそうそう作ることはできません。
ただ、音源はたくさんあるので、そうですね、スライドショー的なものや、still imageと歌詞だけ、時には過去のライブ動画とかをアップしていこうかなと思っています。
ですので皆様、是非とも、チャンネル登録をしていただければと思います。
別にYouTuberになろうと言うわけではありませんよ
ライブを観に来てくださるお客様を増やすための活動でございます。

あ!そうそう!
"ちょっと"
いえいえ、
"とっても"嬉しいことがありました
itouanna「花を飾ろう」に出演してくださった女優の伊藤安那さん。
彼女が所属している文学座のホームページの安那さんのページに「花を飾ろう」へのリンクが貼られていました。
嬉しい
彼女のキャリアの傷にならぬよう、なお一層、この曲を良い感じで歌えるよう頑張ります
ということで、またリンク、貼っておきますね





waits2 at 22:53コメント(2)YouTube友達 

2019年07月19日

吉祥寺東急デパート3階にある北海道「どさんこプラザ」でこちらを買った!

IMG_4992IMG_4991

先日、「にっぽん縦断こころ旅」で北海道を走っていた火野正平さんが豚丼を食べていた。
豚丼って、帯広名物なんだね。
作り方が書いてあった小さな冊子には、具は豚肉だけだったけど、玉葱とピーマンを入れた。
美味しかった
他の料理にも使えるね。

waits2 at 22:17コメント(0)料理ショッピング 

2019年07月13日

先週の木曜日、広尾夕飯を食べた。
@パルテノペ 広尾店
やはり、ピザが抜群に美味しかった!
広尾-1IMG_4968

広尾-2広尾-3

広尾-4広尾-5

広尾-6広尾-7


waits2 at 12:21コメント(0)グルメ 

2019年07月12日

大変長らくお待たせいたしました
「花を飾ろう」のミュージックビデオが、
遂に、
遂に、
遂に、
完成いたしました
どうぞ、どうぞ、どうぞ、ご覧くださいませ



なお、6月27日のTatsuyaワンマンライブにて撮影した皆様の"花を持った手"の画像とお名前を、本編終了後のエンドロールにクレジットさせていただきました!
ご協力いただいた皆様、ありがとうございました!
あ、皆様、遠慮は要りませぬ!
高評価(いいね)バシバシお願いします

waits2 at 20:58コメント(2)YouTube 

2019年07月11日

この月曜日(8日)に、カナダ大使館を訪れた。
大使館の地下2階ロビーに、オスカー・ピーターソン シアターと言う可愛いホールがあり、そのホールで開催されたカナダ人作家のアレクサンダー・マクラウドさんとドリアン助川さんの対談を観るためだ。
この対談の司会を大学の恩師が務めるということで、妻が誘われ、僕も誘われ、行くことに。
つい先月「あん」を読み、読んだその日に映画を観たばっかりなので、我が家でドリアンさんはとてもホットな存在だった。
メイントピックは、マクラウドさんをはじめとする現代のカナダ人作家たちの活躍ぶりと特徴の紹介なのだが、ドリアンさんの「あん」が出版されるまでの裏話が聞けたのも良かった。
「あん」は当初、大きな出版社から出るはずだったのだが、最終的にそこではボツにされたと言う。
理由は、ハンセン病を取り扱うセンシティブな内容だけに、様々な方面からの批判を恐れたからのようだ。
しかし、捨てる出版社あれば、拾う出版社ありで、最終的にはポプラ社から上梓された。
ドリアンさんは国家と言う大物の黒い部分に挑み掛かったわけだが、マクラウドさんは日常に潜む黒い部分に分け入っていると言う。
対談は英語と日本語で行われるので、同時通訳が聴ける携帯イヤホンが用意されていた。
通訳を介しての対談って難しいだろうにと思っていたが、伝えるべきポイントを理解している者同士だからだろうか、思いの外、スムーズに語り合っていた。
そのくらい通訳さんたちが頑張っていたのだろう。
canadaそれにしても、ドリアンさんの話は面白かった。
話し上手であると同時に聞き上手、と言うか、引き出し上手だった。
世に講演会というのは数多く開催されているようだが、観るのは今回が初めてだった。
もっとも今回は対談で、講演とは異なるのだろうが、ライブならではの面白さは、講演より対談の方が向いているような気がした。
睡眠不足だったので、正直、寝るかもという不安があったのだが、本当にあっという間の2時間だった。
先生ともご挨拶でき、ドリアンさんとは写真も撮っていただいた。
写真を撮ってもらった時、ドリアンさんに話そうかどうか迷ったが、結局、何も話さなかった。
何を迷ったかと言うと、今から30年くらい前、マンダラ2ではなく、本家のマンダラの方に僕がバンドで出演していた頃、福島泰樹さんと言う方が毎月10日に「短歌絶叫コンサート」というライブを開催していたのだが、そのライブを観にドリアンさんがよくいらしていたので、何回か遭遇したことがあることを話したかったのだが、ドリアンさんは全然覚えてないだろうし、説明が長くなるので止めといた
そうそう、オスカーピーターソンって、カナダ人だったのね

waits2 at 09:16コメント(0)イベント 
LIVE Schedule


★吉祥寺Manda-la2★
7月29日(月)

8月29日(木)


秋のSpecial LIVE
9月27日(金)
Tatsuya 1st シングル
"Fifteen"
15th, Mar, 2015 released
ご購入はこちら↓
Tatsuya's 4thアルバム
"Utautai"
13th, Jun, 2014 released
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"Utautai"収録曲
「こゝろ」PV


Tatsuya's 3rdアルバム
"Slainte"
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