2005年11月28日

ユリアサンタさすがはケント、仕事が早い。
さっそく愛娘の写真を送ってきてくれました。
ちゃっかり奥さんもアピールして、相変わらずラブラブのようで、ごちそうさまでございます。
それにしても、0歳にして早くもコスプレですかぁ・・・
あれ?よく見るとケントもちゃっかり写ってるじゃん!!
手に持ってるのは以前買ったというサックスね。
大皿の前で堂々と、決まってるー!(ん?人形か(^^ゞ)
あ、サンタさんにお願いがあります。
12月8日までにギターが弾けるよう左肩の痛みをとっておくんなさいまし(いきなり時代劇攻撃!)

waits2 at 00:15コメント(0)トラックバック(0)友達広島 
本日のネットライブもお休みさせていただくと思います。
午前中、接骨院で身体中を揉まれる予定なのですが、それでヘルニアが完治した場合、ネットライブがあるかもしれませんが・・・まずないと思います。
すみませんm(_ _)m

waits2 at 00:12コメント(0)トラックバック(0)ネットライブ音楽 

2005年11月27日

甥姪女の子の場合、あまりに可愛いといじめられたりすることがあるらしいが、(「そうそう、私がそうだった」とうなずいた方は色んな意味で幸せ者(^^/)男の子の場合、カッコイイということで損をした、ということはまずないだろう。
写真は、ヘルニアで苦しむ風太を置き去りに、新潟へ帰省し、美味い物をたんまり食べて帰京してきた妻のお土産。
といっても新潟ではなく、東京在住の甥っ子と姪っ子。
妹はまだまだ幼いが、お兄さんの方はかなり完成されている。
小学四年生というと、人生で最も脚が長い時期ではないかと思われるが、それにしても長い。

マー君アップ上の写真は笑顔なので幼い感じだが、下の写真はいわゆるジャニーズ系。都会の風を感じるわ〜。
このブログを読んで「うちの子も負けんくらい可愛いで〜」とケントが愛娘の最新画像を送ってきてくれることでしょう。
乞うご期待。


waits2 at 01:10コメント(0)トラックバック(0)新潟友達 

2005年11月26日

琴欧州お見事!琴欧州!
12連勝で優勝街道まっしぐらの横綱朝青龍に勝利!
いや〜アッパレ!
今場所10勝すれば史上最速で大関昇進と言われていたが、朝青龍を倒しての10勝超となれば、文句なしでしょう。
天井が見えなくなるくらい座布団が飛んでおりました。
その一枚が琴欧州の頭部を直撃。
さながらサヨナラタイムリーヒットを放った選手への手荒い祝福というところか。

waits2 at 00:12コメント(0)トラックバック(0)スポーツ 

2005年11月25日

こらっ!耐震強度偽造の姉歯一級建築士!
知ってるぞ!
マンションやホテルだけじゃないだろっ!
頭部も偽造しているだろう!
エブリシングお見通しだっ!
タッタッタッタッ・・・・(←言い逃げ?)

waits2 at 01:41コメント(2)トラックバック(0)ニュース 
sofa劇的な効果を見せてくれた鍼治療の第二弾。
写真は、風太も座って待った黒ビニール製のソファ。
「もうダメなんですよ、先生」奥の診療室から老婆の声が。
「そうですねぇ、低血圧はねぇ」と先生。
「ええ、トイレがどっちにあるか右か左か。オホホホ」と明るく笑う老婆。
「そりゃ大変だ」と先生。
盗み聞きをして申し訳ない気もするが、
会話はすべて暗号化されている様なので、
風太には意味不明でした。
「お先に」
診療室から出てきた老婆に虚をつかれた。
「あ、どうも」と頭を下げる風太。
ううう、完全に仲間扱い・・・(TOT)


waits2 at 01:02コメント(0)トラックバック(0)病院 

2005年11月24日

BSハイビジョンで、ボブ・ディランの番組を観た。
レパートリーの一つとして唄わせてもらってる
代表曲Like a Rollng Stone、なんと三拍子バージョンが存在した。
というか、あれが本レコーディング前のオリジナルなのかな??


waits2 at 00:43コメント(0)トラックバック(0)音楽テレビ 
また幼い命が犠牲になる事件が起きた。
広島で・・・安芸区で・・・え!?
姉の家のすぐ近くじゃないか!!
驚いて連絡を入れた。(by Skype(^^ゞ)
話によると、発見現場は凄く狭い路地らしい。
だから犯人は土地勘のある人としか考えられないらしい。
ということは、近くに潜んでいる・・・
一日も早く捕まえてもらいたいものだ。

waits2 at 00:14コメント(0)トラックバック(0)ニュース広島 

2005年11月23日

昨日は三鷹にあるとある接骨院へ行った。
接骨院といっても、外観は単なる民家。
中にはいると、居間を改造した部屋に7つくらいベッドが並んでいた。
カーテンでしきられてはいるものの、ほとんど野戦病院。
靴を脱いで上がり、顔をのぞかせる小さな穴の空いたベッドに通された。
風太が病状を説明している間、室内は妙に静まり、部屋中の患者が耳を傾けているのがわかった。(公開問診じゃ)
風太の病状を書き留めた50代前半の先生は、姿を消すと、二つくらい向こうのベッドで治療を施していた大先生(らしき人)に伝えはじめた。
(筒抜けだったからわかろうに)
まずは干渉波からということで、ベッドにうつぶせになり、はじめの先生が装置を装着し始めた。
「そうじゃないですよ」と通りがかりの別の先生。
「え?十文字にするんじゃないの?」はじめの先生。
「はい。十文字なんですが、こうやるんです」と通りがかりの先生。
『おいおい、この先生、はずれじゃないの?!勘弁してよ』(風太)
「それでは電気を流します」とはずれ先生(←改名)
『電気治療は今朝整形外科でうけてきたんだけどなぁ・・・』(風太)
「それでは脚から始めますね」と別の声が聞こえてきた。
声から判断すると30代前半の男性。(まあまあ先生)
(鍼治療の時と同様、目視できないのですべては想像描写になります)
丹念に丹念に丹念に丹念に・・・まあまあ先生が右脚を15分もマッサージ。
患部は左肩だと、はずれ先生、ちゃんと伝えてくれたのかなぁと不安になる。
続いて左脚を15分マッサージ。
まあまあ先生、風太のO脚を治すことに夢中のようだ。
先生同士の話から、どうやら右足が5ミリ短いらしい・・・。
それはいいけど、肩は??
そこへ大先生がやってきた。
どうやら上半身は大先生のフィールドらしい。
半端じゃない力で押しまくる大先生。
『ぐうの音も出ない』という表現があるが、
風太はずっと『ぐぅ』と言い続けた。
言うつもりがなくても、『ぐぅ』と唸っていた。
一時間近く揉まれると人間、朦朧としてくる。
気がつくと、大先生が、まあまあ先生に替わっていた。
精算時、ぼーっとしてると次回の予約も入れられていた。
鍼治療ほど効果は劇的ではなかったものの、
かなり根本的な肉体改造を施されたような気がする。
今現在は揉み返しのような痛みを感じているが、
もう2、3回の治療で、かわいそうなマンションよりも頑強な脚、背骨、首をゲットすることだろう。

waits2 at 01:41コメント(0)トラックバック(0)病院ニュース 

2005年11月22日

昨日、生まれて初めて鍼灸院に行った。
呼び鈴を押したがピンポーンという音が聞こえない。
数秒待ったが何も反応がないので自ら扉を開いた。
「あ、ああ」としゃがれた老人の声。
見ると足を引きずっている。しかもかなりのご高齢。
中世ヨーロッパに迷い込み古城の秘密の部屋に棲むせむし男と遭遇した気分だ。
はじめ『患者?』と思ったが、そうではないようだ。
奥の方からおばあさん(患者)と先生と思われる男性の声が聞こえる。
「そこへ」と老人はビニール製の黒いソファを指さす。
キーハンターのBGMでも流れてきそうな怪しい空気プンプンの世界。
僕を案内した老人は奥のベッドに座り、ぼんやりと床を見つめる。
♪か〜ごめ、か〜ごめ、か〜ごの中のと〜り〜は〜♪
と唄いはじめる老人。
(嘘、嘘、そんなの唄われたら、間違いなく逃げ出しただろう)
きっと身内に違いない。
しかし、足の悪い80後半のおじいさんに受付を任せるというのもいかがなものか・・・。
まずこの人から鍼治療を施した方が・・・。
『余計な詮索はすまい』と心に決め、とにかく座って待つ。
「ありがとうございました」とおばさんの声。
11時半に予約を入れたのだが、時間通りに診てもらえそうだ。
さ、いよいよ先生のお顔を拝見することになる。
なんだかんだで先生と患者は信頼関係が肝要。
ファーストインプレッションが大切なのだ!
先生が現れる・・・さっきの老人と大差ない覇気のない老人・・・
足取りこそしっかりしているものの・・・大丈夫か???
病状を説明しながらベッドにうつぶせになる。
『僕はこんなところで何をしているんだろう?』(←心の声)
ヘルニアの痛さから逃れたい一心で鍼灸院の扉をたたいたものの
ここにきて『おいおい、鍼よ、鍼、たくさん刺されるぞーー痛いぞーー』
という不安が巻き起こる。
以下は目視していないので想像上の描写となる。
白衣の袖を抑えながらアルコールをつけた脱脂綿を手に取る先生。
風太の左肩にひんやりとした感覚が走る。
『えーい、こうなったらまな板の上の鯉だ』
トントントンという音が聞こえるものの肌に鍼が触れた感覚すらない。
『へー、全然痛くない』
鍼を差し込んだ後、先生は中指(想像)でツンツンと押す。
先生の眉毛の上にハエが一瞬とまり、再び飛んでいく(想像)
時々、本当に時々ヅンとくる。
しかし、それ以外ほとんど痛みは感じない。
「鍼の歴史って何年くらいなんですか?」
うつぶせのまま質問を浴びせる風太。
「え?歴史?」唐突な質問に戸惑う先生。
「三千年くらいですかね。中国でですね」
先生の話によると、その頃から基本的には何も変わってないらしい。
そのくらいはじめから完成されたものだったとか。
おもむろに足首にアルコールを塗り始める先生。
「そんなところにもですか?」と風太。
「バランスをとる必要があるんですよ」
左肩だけでなく、右肩、両足首、背骨の周りにも打たれた。
治療時間は40分前後。
ベッドから起きあがると、多少重さは残っているものの、
明らかに肩が軽くなっている。
偉大なり!東洋医学の神秘!
週2回のペースで、あと3回くらい治療すれば完治するだろうと、先生。
もっと早くくれば・・・。
帰宅後、痛みが薄いことを良いことに、寝まくりました。
途中、一回少し起きたものの、3時間以上眠れました!!
しかし、目が覚めると、またしても激痛が・・・ううう。
しかし、何というか痛みの種類が違う!
その証拠に、この長い文章(^^ゞ
しかーし、風太の野望はこのくらいでは収まらない。
というのも、今回のこの鍼治療は、
あくまで筋肉の緊張をとり、正常に戻す効果をもたらすもの。
根本的な解決は、整体的なところとなるらしい。
ということで、今日は、とある接骨院へ行こうかと思っている。
さて、今夜は眠れるかな?


waits2 at 01:18コメント(0)トラックバック(0)病院 
LIVE Schedule

★吉祥寺Manda-la2★
マンスリーライブ
2月20日(火)

4月19日(木)


★春のSpecial LIVE★
3月22日(木)


Tatsuya 1st シングル
"Fifteen"
15th, Mar, 2015 released
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Tatsuya's 4thアルバム
"Utautai"
13th, Jun, 2014 released
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"Utautai"収録曲
「こゝろ」PV


Tatsuya's 3rdアルバム
"Slainte"
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