2015年11月15日

2015秋ライブin新潟@器

ここのところ大忙しで、ブログを更新することができませんでしたm(_ _)m
お待たせしました、先週末の新潟ライブの様子を書きたいと思います。

11月7日(土)午前7時。
吉祥寺駅の近くで待ち合わせをした山口夫妻と合流し、一路新潟へ

関越、流石は土曜日ということで、混んでいました。
高崎あたりまでノロノロでしたが、そこから先はスイスイ(順調順調)
大ちゃんとの待ち合わせ場所である新潟市内の加島屋本店に、予定通り11時40分頃に到着(順調順調)
大ちゃんが乗った新幹線も、予定時刻通り、無事、新潟に到着(順調順調)
加島屋2階のレストラン、まだお昼前なのに、既に満席でした。
外で少しだけ待って、店内に通され、しばらくすると大ちゃんも到着
皆で、長作丼を美味しくいただきました。
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それにしても、加島屋で待ち合わせって、なかなかないよね
でも、仕方がないのです。
この日の大ちゃんのスケジュールは、超タイト。
鉄道好きの大ちゃんは、この後、越後線に乗って弥彦神社へ行き、夕方、再び新潟市内に戻って合流する予定なのですが、東京みたいに何本も電車があるわけではないので、13:25の電車に乗らなければならないのです。
「でも、別にこの日に食べなくても、翌日のライブ前に食べれば良いのでは?」
はい、本当はそれがベストなのですが、何しろこの加島屋、日曜日がお休みなので、この日に、この時間に食べるしかなかったのです!
kashimaya食後は1階で"切り落とし"とかの買い物をし、加島屋前に待機していたタクシー(呼んだわけではなく、常にいるみたい^^)に乗って大ちゃんは白山駅へ(順調順調)とりあえず不要な荷物は、僕の車に乗せておくことに。
大ちゃんを見送った僕らも、一旦、妻の実家へ向かうことに
と、大ちゃんからLINEが
僕は出ることができなかったので、しんちゃんが応答。
どうやら預かった荷物にやっぱり必要なものがあった模様。
時計を見ると、電車出発まであと5分くらい。
なんとなく駅の場所は頭に入っていたので、間に合うだろうとは思っていたのだが、行ったことがないだけに、『最後の最後慌てることになるのか?』と予想しながら"ハンドルを握る"(←パッセイジーのアーノルド?^^)。
この時、車に乗っていたのは、僕と妻と山口夫妻の4人。
僕以外の3人がスマホで白山駅をナビゲート。
一応、車のナビもセットしたので、意見は4つ。
皆が同じ方向を指示してくれれば良いのだが、必ず誰か一人が、別方向を指示するのだ
その度に戸惑いながら、ラグビー南アフリカのディフェンダーより強力な超スローな動きのご老人のブロックを避けながら、なんとか19分くらいに白山駅付近に到着。
しかし、我々が到着したのは、駅の表側ではなく裏側。
この時、我々はある勘違いをしていた。
大ちゃんが乗る予定の電車は白山駅25分発。この電車は新潟駅21分発の電車でもあるので、事前にこの情報を知っていた我々は、いつの間にか白山駅21分発と勘違いしていたのだ。
なので、皆、かなり焦っていた
駅に到着するや否や、しんちゃんの奥さんは、即座に車を飛び出し、大ちゃんの荷物を取り出すために、トランクのレバーに手をかけようと思ったのだが、唖然。
IMG_5195「どうやって開けるの!?
ご覧のようにレバーなんて、どこにもない。
この時の奥さん、気持ち的には、四方を敵に囲まれたインディージョーンズだったみたいです。
固まっていたのはわずか0コンマ何秒だったのに、数十秒に感じたとか。
「これだ!」と思いついた彼女は、やわらWのエンブレムを押し込み、見事トランクを開け、荷物をワッシと掴むと、駅へ
この時、残り1分くらい!?(本当は5分
そろそろ大ちゃんと合流しただろうと思う頃に大ちゃんからしんちゃんに電話。
「駅のどっち側ですか?」
どうやら大ちゃんは表側で待っていたようで(当たり前よね^^)、改札を通り抜け、既にホームへ駆け上がっていたしんちゃんの奥さんと見事にすれ違っていた模様。
そこに、スマホを耳にあてた大ちゃんが僕たちの車の前に登場。
『えーーーー!?間に合うんか』と焦っていたのは僕たちだけで、大ちゃんは超冷静。
それもそのはず、発車時刻までまだ3分以上もあったのだ
皆で改札へ行き、しんちゃんの奥さんとも合流。
無事、荷物を引き渡し、インディージョーンズのアドベンチャーもここで終了
ここまで「順調、順調」が合言葉だったのに、この時ばかりは「セーフ、セーフ」

ということで、大ちゃんは弥彦神社へ僕らは日本海の後、北方博物館へ
yahikoyahiko

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ここまで、"順調"と"セーフ"で来ていた僕なのだが、この辺りでどうも体調が悪くなっていることに気付き始めた。
翌日のために、ここは大事をとっておこうと、山口夫妻のホテルへのチェックインは、義兄と妻にまかせ、僕は夕飯まで妻の実家で休ませてもらうことに

さて、夕飯
翌日のライブのフライヤーを置いてくださっていた「夢や」へ
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夢や様、お義兄様、ご馳走様でした
しこたま飲みましたが、僕は喉を痛めないよう、極力、声を発せず、聞き役に徹しました!
普段の5分の1も話さなかったと思います
さて、しっかり休むぞ



ライブ当日、僕は朝5時前には目を覚ましていました。
実は、夜中に何度も起きては、汗を拭いていました。
間違いありません。
風邪です...
実を言うと、このライブの一週間くらい前から妻は風邪をひいていて、なんとかうつらないよう必死に頑張ってきていたのですが、遂に....(ちなみに、今も全快せずorz)
IMG_3235朝、8時過ぎには布団を抜け出し、義兄のスタジオで恐る恐る声を出してみたところ...
出ない
大きな声も出なければ、小さい声もガラガラで、しかもピッチがまったくとれない。
ハリも艶もまったくなし。
愕然
よりによって、こんな大事な日に...
しかし、泣いても叫んでも、歌わなければならないのは、今日の午後。
柔軟体操をした後、小さい声で少しずつ発声
妻に栄養ドリンクと大根蜂蜜を作ってもらうようお願いし、9:50に大ちゃんを迎へに行く予定を10:50に変更してもらい、ひたすら発声練習。
大根蜂蜜の効果か!?、小さい声なら、なんとかピッチは取れるようになってきた。しかし、声量的には本来の5分の1もないか...
大ちゃんと合流し、1時間ほどリハ。
きっと大ちゃん、「こりゃ自分がなんとかするしかないぞ...」と覚悟したことでしょう。

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昼食を済ませ、いざ、会場の器(Utsuwa)へ

IMG_5166この日のセットリスト
1st セット
1.She
2.スマイル&Smile
3.フォトグラファー
4.What A Wonderful World
5.こゝろ
6.絵描きじゃないけれど
7.It's Only a Paper Moon
8.羽黒トンボ
9.Mrs.Robinson

IMG_04432nd セット
1.Monte Fiesole
2.Stray
3.Lady Madonna
4.まわっているのは
5.Grapefruit Moon
6.つかまえ手
7.Daydream Believer
8.またとない日

アンコール:スランチェ

ご覧のように、カバー多め。
お客様のほとんどが、妻の親族で、平均年齢はかなり高い。
Lady Madonnaでも、最近のような気がする方が多いかも!?
というわけで、こういう布陣で臨みました。

セルフ解説
1.She
IMG_5832オリジナルはフランスのシャンソン歌手シャルル・アズナブール。映画「ノッティングヒルの恋人」のテーマ曲として、エルビス・コステロがリバイバルヒットさせた曲。
で、問題の声の方はどうだったかというと.....
本来の3分の1というところか
見せ場のサビも、イメージの半分....
しかし、一曲目なので、皆様からとりあえずの温かい拍手をいただきました。
直後のMCで、「一世一代の」という言葉でこのライブに臨む覚悟を熱弁。
本音は「今世紀最悪の状態」なのに...自らを追い込んで、開き直って臨むしかない

2.スマイル&Smile
自分のオリジナル「スマイル」とチャーリー・チャップリンの"Smile"のマッシュアップ。
これにより、ちょとずつオリジナルに慣れてもらおうという作戦。
さて、声はというと、"Smile"のパートは意外にいけました。
しかし、「スマイル」の方は、表現の幅が普段の半分というところか。

3.フォトグラファー
20151108今回、このような小道具を用意しました→
この日歌う曲の説明を視覚的にサポートするためのものです。
ふと思いついて用意したのですが、これが大変好評でした
「フォトグラファー」で「サルガドみたいな眼差しで」という歌詞が出てくるのですが、いきなりそんなこと言われてもピンときませんよね。
「こちらがサルガドさんで、このような作品を撮る方です」と説明しておいたので、皆さん、とても興味深く見て&聴いてくださいました。
そうそう、ライブの後、「セバスチャン・サルガドの大ファンなんです!」という方がいらっしゃいました!
歌詞に鳥肌が立ったそうです。
もちろん、アンケートで「1」の回答をいただきました。
嬉しい限りです!

4.What A Wonderful World
MCを挟まずメドレーでいきました。
キーが低いのと、声がかすれていればいるほど良い曲なので、調子に乗って歌ってしまい、この曲は良かったものの次の曲が残念なことに....

5.こゝろ
先述したように、"What a"で無理をした代償をこの曲で払うことになりました...
残念極まりない歌唱でした...

6.絵描きじゃないけれど
IMG_5808「絵描き」の中に出てくるアンリ・ルソーの作品「眠れるジプシー女」も、先の小道具を使って歌う前にしっかり説明しました。
ちょうど30年前にニューヨークの近代美術館でルソー展を見たエピソードを話し、興味を持って聞いていただけました。
大ちゃんには申し訳ないのですが、急遽、ギターなしのピアノだけ、ということで演奏をお願いしました
歌だけに集中すれば多少は良い状態になるのでは!?と頑張ったのですが、それでも、イメージの半分以下の燃焼だったかと...
驚いたのが、僕の声が弱いところを誤魔化してくれるようなピアノを瞬時に反応して弾いてくれるシーンが何回かありました。
凄すぎ...

7.It's Only a Paper Moon
MCを挟まず、小粋なピアノの前奏で突入。
本物感ハンパなし^^
キーはナット・キング・コールより1音上のGで。
さて、歌の出来は、思いの外、歌えて、手拍子までいただきました。
歌った後、前の「絵描き」とは"月つながり"だったことを話そうと思っていたのに忘れてしまいました^^

8.羽黒トンボ
さぁ、問題の「羽黒トンボ」です。
この日、僕の喉が最悪の状態であることを、リハを聴いて知っていた山口夫妻も、「羽黒が...」と心配していたのでした。
声量で押さないこの曲は、まったく力みのない声で歌わなければならないのに、力まなければ声が出ないこの日の喉で、この曲の最後を歌うのは無理。
リハではボロボロでした。
と書くと、本番は良かったのか?と思われるかもしれませんが...本番も全然ダメでした...
しかし、しかし、な、な、なんと!
アンケートで、この曲を1位にした方が最も多かったのです
楽曲の力か....?
IMG_0446小道具に載せていた「羽黒トンボ」の写真の効果も大きかったのかもしれません。
妻が「新潟では見たことがない」というので載せたのですが、ご高齢の方々は、「知ってる、知ってる」と。
後で聞いたのですが、新潟では「アネサトンボ」と呼んでたらしい。
「ほう!」
というのも、子供の頃、僕らはこのトンボを「ハグロ」の他、「オハグロトンボ」とも呼んでいたのです。
オハグロとは、おそらく「お歯黒」。
そして、「アネサ」は、結婚したての姉さんという意味らしいので、お歯黒をつけはじめたばかりの女性かと。
つまり、まったくつながりのない言葉ではなく、しっかり「ハグロ」とつながりのある名前だったのです!
最近は見かけないけど、昔はたくさんいたようなので、懐かしい幼少の頃を思い出すことができたのかもしれませんね。
嬉しい限りです

IMG_58359.Mrs.Robinson
Mandala2の10月のライブでもやっていたので、演奏の方はとても良い感じでしたが、歌はやはり「スカッ!」とはいきませんでした。
ただただ、間奏のピアノで見せ場を作ってくれた大ちゃんに感謝するのみ
歌う前に、「サイモンとガーファンクル」の曲であることは伝えましたが、映画「卒業」で使われていたことを伝えるのを忘れてしまいました。
歌が残念な分、せめてMCくらいしっかり頑張らんといけんのに...

2nd セット
1.Monte Fiesole
IMG_5844大ちゃんのソロコーナー
この日の大ちゃんのピアノ、抜群でした
とても表情が豊かでした。
間の保ち方も、物凄く自然な感じで、また、器のピアノの鳴りもとても良く、一応、PAを使ってはいたんだけど、ピアノだけなら全然要らないくらい、心地よく響いていました。
曲は、もちろん大ちゃんのオリジナル。
今回宿泊したホテル「イタリア軒」にあやかり、フィレンツェを一望できる丘の名前がタイトルのこの曲を選んでくれました。
いやー、大ちゃんに感謝。
僕だけだったら、このライブの10分の1の満足も皆さんに提供できなかったでしょう。

2.Stray
今年8月の新曲のこの曲ですが、実は新潟生まれ。
義兄のスタジオで作った曲なのです!
ということで、歌わせてもらいました。
出来はというと、やはり残念の部類に入ります
ただ、1セットが終わった後、あまりの出来の悪さに、「2セットが心配...」と弱気発言をしていた僕を、皆が励ましてくれたので、もうやるしかない!と頑張りました。

3.Lady Madonna
メドレーで
景気付けのこの曲。
細かなテクニックは要りません。
しっかりした太い声で(それが出ないのですが^^)
それでも、大ちゃんのピアノがすべてをカバーしてくれました。

IMG_58624.まわっているのは
短い曲を続けた後、長い曲で。
歌っている自分が一番長く感じたかも!?
本来の3分の1の迫力という感じでしたが、ギターとピアノの絡み具合はとても良かったような気がしたので、大ちゃんのピアノは楽しめたのではないかと

5.Grapefruit Moon
MCを挟まずメドレーで
ここで、奇跡が起こりました。
ぶちええ感じで歌えたのです
この日のカバー曲は、超有名曲ばかりですが、この曲をご存知の方はおそらく誰もいないのでは?という中での熱唱。
といっても、大きな声で歌う曲ではありませんが。
作曲者であるトム・ウェイツの優しさを感じながら歌いました。

6.つかまえ手
さあ、終盤です。
もう少しで終わりなので、盛り上げていかなければなりません。
山口夫妻や義兄の手拍子に励まされ、頑張りました^^
そうそう、ライブの後、上品なお婆さま(もちろん、親族^^)に、「つかまえ手」と「羽黒トンボ」が気に入ったと話しかけられました。
「羽黒」はともかく、「つかまえ手」を気に入ってくださったなんて、お若い
軽くオーバー80だと思うのですが、本当に積極的に褒めていただき、感謝感謝です。

7.Daydream Believer
最後、明るく爽やかに。
「今日はこんな喉ですみませんm(_ _)m楽しんでください」という気持ちで歌いました。

20151108Omote8.またとない日
実はこの曲も新潟生まれ。
最後の力を振り絞って、これまでお世話になった方々に、感謝を込めて歌いました。
ありがたいことに、思ったより声が出たのです。
妻の感想では、"Grapefruit Moon"以降はかなり良くなった、とか。
ゴールが見えてきて、「このままで終わるわけにはいかない」と身体が奮起したのかもしれません^^

アンコール:スランチェ
事前にお配りしたセットリストに、アンコールもしっかり明記
「こんなの初めてです」と小さな笑いをいただきました^^
そうそう、小道具に小さく写っている外国人が、僕に「スランチェ」という言葉を教えてくれたアラン島のパブで出会ったケルト人です。
IMG_5876ということで、挑んだこの曲。
最後の最後に奇跡が起きてくれました。
かなり、そうですね、本来の8割くらいの力量で歌うことができました
インターバルの時、果たして「スランチェが歌えるのか?」と不安でいっぱいだったのですが、いけました
まるで、ソチ五輪でフィギュアスケートのショートで残念なことになり、フリーで感動の滑りを見せてくれた浅田真央のような気分
あそこまで素晴らしかったわけはありませんが、気持ちとしてはそんな感じでした

お疲れ様でした。
ただですねぇ、この日、僕が風邪をひいてしまって、とても歌が唄えるような状態ではなかったということを、お客様は知らないのです。
なので、単に「この程度の歌唱力の人」と思われたのです。
それがもう、悔しくて
これまで自分は、「あの日をやり直したい」とか、そんなこと一度も思ったことがない人間ですが、生まれて初めて、「この日を、風邪をひいてない状態で、もう一回やらせてくれ!」と初めて思いました。
そのくらい「悔しい日」となりました

IMG_5877自分の不甲斐なさはさておき、何から何までお世話をしてくださったお義兄様、お客様をたくさん集めてくださったお義母様、会場を快く使わせてくださった"器"のオーナー様、美味しい夕飯をたくさん作ってくださった夢や様、会場後方から心強い応援をし続けてくれた山口夫妻様&Tちゃん、そして、素晴らしいピアノで僕をサポートし、お客様を魅了し、ライブ全体のグレードをズンズン上げ続けてくれた大ちゃんに、心から感謝申し上げます。
IMG_5879今回が最初で最後の新潟ライブと思っていたのですが、この悔しさを「はらさでおくべきか...」という気持ちを強く抱いてしまいました。
ただ、この新潟ライブ、本当に多くの方のご足労のお陰で実現できたものなので、単純に「もう一回やりたいから」とやれるものではないのです。
「面白かった、またやってくれ!」
そんな声がたくさんあった場合のみ、初めて次の可能性があるのに、残念ながら、今回のパフォーマンスでそういった要望が沸き起こる可能性はかなり低いです。
「あのピアノはもう一回聴きたい!」
これなら十分あると思いますが
うーむ、なんとかしたいのぉ。

waits2 at 01:00コメント(2)トラックバック(0)ライブ感想 | 新潟 

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コメント一覧

1. Posted by お   2015年11月15日 13:47
いやはや、臨場感たっぷりで拝読させていただきました。
白山駅騒動(謎の忘れ物は…御朱印帳?←勝手に想像・笑)から、ライブ終了に至るまで、ハラハラ感満載でしたね。しかしながら、読みながらなんとなく会場に漂う暖かさも感じてきました。
悔しさが残っているということは、どこかでなにかの神様が「もう一度新潟でライブをおやりなさい!」と告げているのかもです。心のどこかで願いましょうよ。
カバーたくさんのセトリもまた良きかな、で、「Daydream Believer」はたぶんまだ聴いたことないです〜。
いろいろを乗り越えた丸本さんの歌声を、また、東京でお待ちしております。
2. Posted by Tatsuya   2015年11月16日 08:36
どうも、「お」様
ご名答!御朱印帳です^ ^
これは必須ですものね。
そう、喉の 調子さえよければ、とても良いライブになったのではないかと思うのです。
いつかまた!という気持ちは持っています。
そう思わせるための今回なのかとも^ ^
次回は未定ですが、万全の体制で臨まなければなりません!

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LIVE Schedule

★吉祥寺Manda-la2★
年末Special Recording LIVE!
2017年12月19日(火)


マンスリーライブ
2018年1月12日(金)

2018年2月20日(火)
Tatsuya 1st シングル
"Fifteen"
15th, Mar, 2015 released
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Tatsuya's 4thアルバム
"Utautai"
13th, Jun, 2014 released
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"Utautai"収録曲
「こゝろ」PV


Tatsuya's 3rdアルバム
"Slainte"
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