サッカー

2017年11月16日

italy現地時間の11月13日、ロシア・ワールドカップ欧州予選プレーオフで、ホームにスウェーデンを迎えたイタリアは、勝利が突破の絶対条件だった一戦をスコアレスドローで終え、15大会連続となるワールドカップ出場を逃した。
1958年のスウェーデン大会出場を逃して以来、実に60年ぶりの悪夢だそうだ。
イタリアが出場しないW杯って、やっぱ寂しい。
アイルランドも予選敗退したみたいで、残念。
しかし、今大会、なんとあのアイスランドが初出場を果たした!!
アイスランドの人口は約33万人。
これまでW杯に出場した国の中でもっとも少ないそうだ。
国内はお祭り騒ぎじゃろうね。
iceland

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2017年09月01日

IMG_0562「巨人に2連敗してたまるか!」とアプリを見ながらカープを応援してたら、裏でサッカー日本代表がオーストラリアに勝利し、ワールドカップ出場を決めてたんじゃね
この試合、てっきり土曜日かと思ってた。
しまつた。
W杯進出はめでたいことだが、こういうのって、結果じゃじゃなくて、オンタイムでハラハラ、ドキドキ、ヤッター!を味あわんとね。

今日から9月。
東京は、昨日からえらく涼しくなった。
家の中は相変わらず蒸してるが、おそらくこれは、ずっと南に停滞している台風のせいだろう。
ついこの前、8月のライブだったが、今月14日は秋のスペシャルライブ!
今度はどんな準備が必要になるんじゃろ?
楽しみじゃ

waits2 at 01:12コメント(0) 

2016年12月18日

一泊二日で新潟から帰ってきた。
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降ってこそいなかったが、湯沢あたりはとても綺麗な雪景色でした。
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赤城高原SAでちょっと休憩。
美味しそうな下仁田ねぎがあったけど、一束の量が多すぎ
なべちゃん葱で手を打つことに。

アントラーズ、頑張ったのにねぇ。
MVPは主審?^^

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2016年10月07日

サッカー日本代表対イラク戦
追いつかれた時は、どうなるかと思ったが、蛍くんがやったね。
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この決定的な瞬間、自分はトイレで、見逃した。
ま、良かった、良かった。

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2016年03月07日

IMG_6406なでしこのリオ五輪への道が断たれた。
ベトナムには6-1で勝利したものの、このゲームが始まる前に、中国が韓国に勝利した時点で、日本の3位以下が確定していた。
おそらく、サッカーというスポーツは、ボールに一切触らなくても、ポジショニングによって、敵の攻撃の芽を摘んだり、敵を惹き付けチャンスを作り出すことができるのだろう。
なので、あまり言いたくはないが、やはりそのくらい澤の存在は大きかったんじゃないかと思う。
精神的な柱というだけでなく、やはりゲームの支配の仕方を知っているプレイヤーだったのではないかと。
それにしても、五輪に出場も出来ないなんて....可哀想に。
2011年、震災に沈んだ日本に希望の光を灯してくれた「なでしこ」。
彼女らを元気にしてあげたいのぉ。

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2015年12月17日

昨日の朝、撮った一葉。
IMG_5337とても天気が良かったので、空の青とのコントラストが良いあの白いマンションを漠然と撮って驚いた。
逆さ富士ならぬ、逆さマンションが綺麗に写っている。
撮ったその場で、自分の目でしっかり逆さマンションを見ようとしてもあまり感じないのに、写真だとはっきり見える。
不思議。
なんで?
思うに、写真は、一瞬を切り取ってるので、水面は止まっているけど、目で見た場合、実際の水面は、とどまっていなくて、噴水の水しぶきが作り出す小さな波紋で、常に水面は光を乱反射しているから、鏡のように感じないのかもしれない。
わからない。

それにしても、サンフレッチェ、残念だったね。
バルサと戦いたかったねぇ。

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2015年12月11日

IMG_5325朝はこんなに晴れていたのに、夕方から東京も雨が降り始めた。
雨の中、横浜で戦っていたサンフレッチェ広島、見事、オークランド・シティーFCに2対0で勝利したね
FIFAクラブワールドカップ ジャパン 2015
どこまで、行けるかね

今週末は、フィギュアスケートのグランプリファイナルがあるね。
舞台はバルセロナ。
バルセロナと言えば、サグラダファミリア。
サグラダファミリアと言えば、ガウディ。
ガウディと言えば、ガウディ計画。
ガウディ計画とは、「下町ロケット」で佃航平たちが奮闘している人工弁開発プロジェクトの名称。
この開発の依頼をしてきた福井の企業の名称が、サクラダ。
だからガウディ計画なの?
じゃなくて、
ガウディ計画だから、サクラダ社長にしたの?
どっちが先なん?

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2015年12月06日

遥々中国からやってきました!
Mac mini 2015
IMG_5299搭載OSは、10.11.1の
EL Capitan
どうしても
Elic Clapton
に見えてしまうのは、僕だけではないはず^^
MacBookAirからのデータ移行はスムーズにできた。
メールもアプリも問題なし!
が、iTunesの認証でトラブル発生
これまで、Apple IDを3回くらい変更したことがあるのだが、変更ではなく、新規作成になっていたものがあったみたいで、何度やっても古いIDのパスワードを訊いてきて、結局、一部のデータは、コンピュータ認証できず。
あー、面倒くさい。

IMG_5303ま、これで、パンパンだったMacBookAirのデータを削除して、OSをアップデートしてあげることができるかな。
速さは、まだ重い作業をしていないのでわからないけど、期待しています^^

サッカー、サンフレッチェが優勝したね。
ええことじゃ。
カープが優勝してたら、盆と正月だったのに。
夢の夢じゃなぁ。

さて、miniの到着待ちだったAdeleのCDを取り込むかな。

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2015年11月23日

昨日は曲を書くと決めていた。
IMG_5213今月の新曲として今週の金曜日に披露するための新曲。
心のチューニングは二週間くらい前からなんとなくしてあったけど、具体的なアイデアは皆無。
少し不安な気持ちでギターを手にしたところ、意外にスルリとメロディが出てきた。
幸いなり
しかしまだ、なんとなくのメロディと、なんとなくのテーマが見えただけなので、完成までの道のりはまだまだ遠い。
果たしてこのままのテーマでいくのか、それとも全然変わるのか!?
どうなるかね。

サンフレッチェ、優勝したね。
野球も強くなってもらいたいもんじゃ。

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2015年07月08日

昨晩、我らが黒田が横浜戦に登板@マツダスタジアム
6回を投げ、失点3、自責点2で負け投手となってしまった
IMG_1295
横 200 010 000 2
広 000 100 000 1

先週の火曜日に巨人にサヨナラ負けをしてしまったが、その後、巨人に2勝、ヤクルトに2勝(降雨ノーゲームを挟む)と4連勝してたので、チームとしては一週間ぶりの負けなのだが、黒田としては2連敗。一番勝たせたい投手なのに
拙守、拙攻の多い試合だった。
画像は、初回1アウト1塁でタイムリー2ベースを打たれたシーンだが、ご覧のように十分アウトのタイミングでボールが返ってきたのに、石原が落球し、セーフ。

IMG_1297続く1アウト3塁でレフトーオーバーのタイムリーを打たれたが、これもエルドレッドでなければ捕れたかなという打球だった。(打球の追いかけ方がかなりまずかった)
もっとも、この位置ならば、誰が捕球しても犠牲フライにはなっていただろうけど、投手としては、「どうかいの」という気持ちになっただろう。
初回2失点したものの、その後はゼロに抑え、4回裏、カープは反撃を開始した。
先頭打者のネイトが左前安打で出塁し、続く新井がレフト線を破る2ベースで1点を返し、ノーアウト2塁とチャンスを広げた。
IMG_1298続くエルドレッドは、左中間にポテンヒットになりそうな微妙なフライを打ち上げた。セカンドランナーの新井はハーフウェイで打球の行方を見つめていたが、なぜか『落ちる!』と判断し、猛然と3塁に向かって走り始めた。
ところが、打球はセンターが結構余裕でキャッチし、そのまま2塁へ送球、ダブルプレー。
ノーアウト2塁が一瞬にして2アウトランナーなしとなり、カープに来そうだったが流れが消えてしまった。
ま、その前の打点は新井が挙げたから責めんけどね^^
IMG_1299残念なのは、次の回の横浜の攻撃。
先頭の関根が平凡なショートゴロを打ったのだが、これを田中が見事なまでのトンネル。
イレギュラーした感じでもなかったのだが、関根の足が速いので焦ったのかなぁ。
その後、送りバント、盗塁、四球で1、3塁となり、内野ゴロ併殺でしのぎたいところだったが、ボテボテのセカンドゴロで1点を献上。エラーで出たランナーなので黒田に自責点はつかないが、失点は失点。
エラーって、事なきを得る場合もあるが、大量失点の口火になる可能性もあるので本当に恐い。
おそらく昨晩はゲーム後、石原、エルドレッド、田中、新井が「四人一緒なら怖くないね」とか言いながら、黒田のところに謝りに行ったんだろうなぁ
うそうそ、そんな慣習があったら、ビビって普通のプレーも出来んようになるわ
ま、黒田は連敗してしまったけど、チームとしては4連勝の後の1敗。
首位だった阪神も敗れたので、ゲーム差なしで首位に巨人が浮上したものの、カープとのゲーム差は依然1のまま。
これから連敗さえしなければ、問題無し。
相変わらず4位までが1.5ゲーム差という大混戦だけど、カープが首位になるまでは、この混戦は続いて結構。
首位になった暁には、一気に連勝して突き放したいものだ

話が変わるけど、なでしこ、ワールドカップ2位、おめでとう
正直、ここまでやると思っていなかったので、大アッパレを贈りたい
アメリカとの決勝戦、前半16分で4失点と、予想だにしないショッキングな展開になってしまったが、選手たちは最後まで全力でプレーした。最終的には5点を失ったものの、それまで全試合で1失点だったアメリカから2点を奪ったのだから、立派な2位だ。
彼女たちの健気なプレーに胸が熱くなった方もたくさんいたと思う。
ほんと、失礼だけど、ギリシャ国民に、彼女らの「健気さ」を見習ってもらいたいね
なんて、いきなりギリシャをディスってしまったが、これは後々読み返した時、「ギリシャの国民投票があった頃か」と思い出すための記述なので^^
もっとも、僕が抱いているギリシャのイメージなんて、所詮は、マスコミの受け売りでしかないので、実際のところ、どうなのかはわからない。
頭の中は"脱税"ばっかで、"労働なんてのは奴隷がするもの"と考えている国民だ、という記事もあれば、"いやいや平均労働時間はドイツよりも長い勤勉な国民よ"という記事もあったりするしね。
"そもそも、悪いのはギリシャ国民じゃなくて、都合の悪い事実を隠してた前政権だ!"という意見もあるが、"そういう政権を作った国民がやっぱダメじゃろう"とも言える。だけど、それって"明日は我が身"よね

さて、今日の先発は薮田だな。勝つぞ

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2014年07月19日

お疲れさまです!
昨晩は、吉祥寺マンダラ2でのライブでした
ご来場くださいました皆様、ありがとうございました!
セットリスト:
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1. グラデーション
2. メランコリック(新曲)
3. こゝろ
4. 妄想シックスティーン
5. 歌うたいの詩(DS)
6. 新しい日々
7. スランチェ

今回の新曲は「メランコリック」。
通常、新曲は中盤以降に歌うのですが、今回はなんと2曲目
「どうしてだ?」
次のような理由が挙げられるかと:
・今月でマンダラ2をお辞めになる浅井さんに贈った先月の新曲「新しい日々」をラスト前に歌いたい。
・「さらば我が友 またあう日まで」というフレーズが出てくる「スランチェ」で締めたい!
・DS「歌うたいの詩」を「妄想シックスティーン」との対比で際立たせたい
・「メランコリック」は、カポ3なので、同じくカポ3の「こゝろ」と続けてやりたい。
といったことを考慮していると、あれよあれよと序盤に押しやられたのでした
タイトルは「メランコリック=憂鬱」と暗いイメージですが、曲調は極めて軽やか
ちょっぴり時事的な内容も入っており、それ故にメランコリックになったりするわけですが、基本は夏の気怠い感じや、夏の暑さが引き起こしそうな幻想幻聴の世界を表現しようかと
flyer0718基本のリズムは跳ねた感じなのですが、途中跳ねない3拍子が出てきたり、8分の6が出てきたり、それが少しだけ跳ねたり、と一体何がしたいの?という展開も....
実はこれ、蝉の鳴き声のリズムを再現してみよう!との試みだったのです。
「僕はミンミンゼミをやるので、大ちゃん、ツクツクボウシをよろしく!」みたいな
故に、今回のフライヤーはこんな感じ(ちなみにこの写真はアヴィニョンで撮影したもの。実はプロヴァンスで蝉は幸運のシンボルなのです)
都内で蝉の声はまだ聞こえませんが、来月のライブが29日とかなり終盤なので、少し夏を先取りさせていただきました

今回のDSこと「大ちゃんセレクション」は、「歌うたいの詩」。
IMG_4626恥ずかしいことに、僕はこの曲、既にDSでやったことがあると勘違いしておりました
なので、「これできたか〜」と驚く以前の"完全予想外"でした。
となると、どんな風になるのかあまりに楽しみで、リハの時、つい大ちゃんに「こんな感じはどうかね?」と余計な提案をしてしまうという、本末転倒な行為をしてしまったのでした
そもそもDSのコンセプトは、自分のイメージからどれだけ離れ、その時、その瞬間に大ちゃんが感じて描き出す世界にどれだけ自分が呼応できる!かなのに...大変な失礼を...
「ま、そのくらい楽しみにしてたのね」とご容赦くださいませ>大ちゃん
でもって、本番はどうだったかというと、今回も見事に大ちゃんに「歌わされ」ました
ただ、自分として反省すべきところは、自分の臨機応変的対応力のなさかと。
「対応力?」
IMG_4627実を言うと、昨晩、自分のノドの調子はあまり良くありませんでした。
否、正確に言うと、リハはとても良い感じだったのですが、1曲目を歌った時に、リハの時とノドの状態があまりに異なっていたので、かなり動揺してしまったのです。
他の曲は、「了解じゃぁ、今夜はこの筆で描くぞ」と対応できたのですが、「歌うたいの詩」は、描きたいイメージと自分の声のイメージがあまりに異なっていたので、序盤は、かなり四苦八苦したのでした。
間奏で大ちゃんのピアノを聞いていて、四苦八苦していた自分が恥ずかしくなり、「今持っている筆で描かんかい!」と自分に喝を入れ2番が始まり、『いよいよ世界に入るぞ!』というところで歌い間違えそうになってしまったりと....あまりの自分の不甲斐なさに呆れたのでした。
悔しい....まるでブラジル
ま、あそこまでボロボロではありませんでしたが「こんな筈では...」という想いは一緒かと。
ただ、あんなに歌う気満々にしてもらった大ちゃんのピアノに応えきれなかった自分が悔しくて...
"やる気"と"邪念"は紙一重ということで、今後の課題とさせていただきますm(_ _)m
一方、「歌うたいの詩」の前に歌った「妄想シックスティーン」の出来が思いの外良かったのは収穫だったかなと
だからというわけではないと思うのですが、ライブ終了後、中野店長さんから「あまり披露できてない曲をもっとやる機会を設けてはどう?」との提案をいただきました。
つまりは、「ワンマンの回数を増やしていきませう!」とのご提案
ありがたや、ありがたや。
既に今年は対バンライブの予定が11月まで決まったので、本格的な変革は来年からかと思いますが、それを視野に入れた上での曲作りやステージ構成を考えていきたいなと思っております
IMG_3499ということで、昨晩もご来場くださいました皆様、ありがとうございました!!
ブラジル土産もいただき、うれしや、うれしや。
クリスチアーノ・ロナウドの写真とか見せてもらうと、「うわー、ほんまに行ってきたんじゃね」と予想外に自分のテンションが上がって驚きました
生でメッシとかネイマールとか見ると、それだけで興奮するんだろうな、と。
ふーむ、そう考えると、自分のライブを生で観ることをそのくらい嬉しく思ってもらえるくらいにならんといけんのじゃろうにのぉ....とぼんやり思うのでしたと、この辺は、新曲「メランコリック」の幻想幻聴の世界と少し重ねていただきました...

IMG_4631あ、そうそう、今月でお辞めになる浅井さん、この日は引越しの準備で忙しくお休みということで、残念ながら「新しい日々」をお聴かせすることはできませんでした。
しかしながら、「その可能性は大きいぞ!」と予想し、先月のワンマンで贈ることにした自分の判断だけはほめてあげようかなと
ということで、ライブ後、大ちゃんと「スランチェ」
お疲れさまでした!

waits2 at 10:47コメント(2)トラックバック(0) 

2012年08月07日

IMG_2936ロンドン五輪女子サッカーの準決勝、日本は2対1でフランスに勝利し、銀メダル以上を確定した
フランスが放ったシュートは27本。その内11本が枠内だった。
この試合のMVPは、間違いなくキーパーの福元選手だろう。
正直言うと、「どうして海堀選手じゃないの?」と思っていたが、なるほど、福元選手、素晴らしいわ。
W杯に出場していなかったのは、北京五輪の後、怪我をしてたからなんだね。

IMG_2939それにしても壮絶な試合だった。
試合開始時間は日本時間の8月7日午前1時。
初めは眠い目を擦って観ていたが、後半のフランスの怒濤の攻めを凌ぎ切った後は、興奮して眠れなくなっていた(寝たけど

しかしながら、その後に行われたもう一つの準決勝アメリカ対カナダ戦はもっと壮絶な試合だったようだ。
最終的には4対3でアメリカが勝利したが、アメリカがリードしたのは最後の1点を入れた時だけで、常にカナダがリードし、アメリカが追いつくという展開だったらしい。
90分間で決着が着かず、アメリカが4点目を入れたのは、延長後半のロスタイムだった
そんな試合を応援してたら勝っても負けてもクタクタだろうなぁ。

ということで、対アメリカとの決勝は、日本時間の10日午前3時45分キックオフ
男子決勝は11日23時
おっと、その前に、対メキシコの準決勝に勝たんと!

waits2 at 20:58コメント(0)トラックバック(0) 

2012年03月01日

IMG_3498どうも、どうも、お疲れさまでした
昨晩はマンダラ2でライブ
大雪の中、また、サッカー日本代表のウズベキスタン戦およびなでしこジャパンのノルウェー戦のテレビ中継があるにも関わらず、ご来場くださいました皆様心より感謝申し上げます
以下が昨晩のセットリスト:
1.つかまえ手
2.レインボー
3.Wake Up! Sammy
4.酔いどれ男
5.スランチェ
6.プラネット
7.優しい人には敵わない
6曲目の「プラネット」が今回の新曲です。
大人しい、それこそ「童謡」と言っても良いような曲なので、この子(新曲(^^)を際立たせるため、他の曲を比較的元気の良い先輩曲で囲むという布陣で臨みました。
初お披露目の時はやはり特別扱いしてあげんとね(^^
その甲斐あってか、このセットリストの中で、なかなか印象的な一曲になったのではないかと思っております。
また、今回初お披露目のマイク「ゼンハイザー」ですが、大口径のスピーカーで大音量で鳴らすと、やっぱ迫力が違った
6割くらいしか力を入れてないのに、8割から9割くらいのパワーで押しているような印象の音になって出ていました。
これは大変素晴らしいことなのですが、正直、戸惑ったところも。
例えて言うなら、習字の小筆をいきなり大筆に替えた感じ
使いこなせるようになるにはもう少し慣れが必要かなと
全体の出来としては、大ちゃんはいつも通り抜群のキレとインスピレーションで僕をもり立ててくれました
一方、僕はというと、これまたいつも通り何カ所かで歌詞が飛んでしまい悔しい...
しかしながら、昨晩はとても嬉しいことがありました
ライブ終了後、お店のスタッフが「丸本さん!店長がお呼びです」と声をかけてきたので、早速カウンターに行くと、「あちらのお客様が僕と大ちゃんにをごちそうしたいそうです」と
IMG_2145すでに大ちゃんはごちそうになっていて、僕もいつものように「ギネス」と行きたいところだったんだけど、昨晩は車だったのでノンアルコールビールをごちそうになりました。
その有り難いお客様は、写真左のお方
ビールだけではありません、僕のミニアルバム"The Catcher"をなんと2枚も買ってくださいました
「鳥肌が立ったよ!」と大変気に入ってくださったみたいで、それを聞いた僕の方が感激感激雨霰!!
昨晩の目標「雪なのに、サッカーもあるのに『来て良かった』と思わせる!」ことが少なくとも一人は達成できたのではないかと
後で友人らから聞いた話によると、「こりゃただ者じゃない!」と感心していたとか
いやー、ほんと嬉しい限り!
ただ、もしかして「ただ者じゃない...」の後に「あのピアニストは!」と呟いていたのではないかと密かに心配しております


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2012年02月29日

IMG_2139今朝起きて窓の外を見ると、雪景色
最近の天気予報はホントよく当たる。
昨夜の予報では「午前で止む」と言っていたが、今朝は「午後3時まで降り続ける」に変わったていた。

こんな日にライブなんて...

しかも、今夜はサッカーW杯3次予選のウズベキスタン戦まであるではないか

こんな日にライブなんて...

客足は鈍るに違いないけど、それでも来てくださった方が「あー、来て良かった」と思ってもらえるようなステージにするぞ!
今世間では「占い」なんて言葉はタブーのような気もするが、今朝の「めざまし占い」を見てみると

coutdown


あちゃ、みずがめ座、最下位じゃん
しかも「冷静さを失い信じられないミス連発。頭を整理してリラックスする努力を。」って、いかにもライブでありそうな言葉
まずいことに、みずがめ座は僕だけではない、ピアノの大ちゃんも
しかし、あの冷静沈着な大ちゃんが「冷静さを失う」なんてまず考えられない。
これはどう考えても数時間後の僕の姿ではないか
えーーい、だれがこんな占いなんか信じるか!!!!
こうなったら気晴らしに誰かに長いメールでも打って、何かをやけ食い....そうだキウイフルーツでも食べまくってやる

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2011年07月18日

ドイツ時間7月17日夜(日本時間18日早朝)女子ワールドカップ決勝において、日本代表はアメリカ代表をPKで下し、見事初優勝を達成した。
worldcup

これまで日本は一度もアメリカに勝ったことがない。
なのに、ワールドカップの決勝戦で初勝利って
出来過ぎにも程がある

後半24分:モーガンが先制
前半、なでしこは、らしいプレーがまったく出来ていなかった。
「本気のアメリカはやっぱ強い」
前半をゼロでしのいだだけでも「良くやった」という感じだった。
この失点で、応援する自分の緊張がようやくとけた
ただ、不思議と負ける気がしなかった。
(モーガン選手可愛い)

後半36分:宮間が同点ゴール
敵陣ゴール前で丸山が一人で粘っていたところに宮間の左足が間に合った。
負ける気はしていなかったが、この時間に追いつくとは

延前14分:ワンバックがヘッドでゴール
1m81cmの長身ワンバックが遂に本領発揮
「どうだ!」とばかりにゴールど真ん中に決めた。
エースが決めると雰囲気が変わるよねぇ。
ただ、延長後半がまるまる残っている!
まだまだチャンスはある!

sawa延後12分:澤の膝?ヒール?つま先?でゴール
エースが決めると雰囲気が変わるんよねぇ
しかし、本当に決めるかぁ?
残り3分で!
しかも
澤が
このシーン、ニュースで何度も見たが、どうやって入ったのかよくわからない。
澤も「入れた」という手応えはあまりなかったのではないか。
ディフェンスの誰かに当たって軌道も変わっていたし、もう一度やれといっても不可能だろう。
実はこの時、ベンチは岩渕選手の投入準備していた。
まるで次世代のために「経験だけでも」という雰囲気
しかし、澤が決めた!
微塵もあきらめていなかった。

そして、これはゴールではないが、
延長16分:岩清水が危険行為によりレッドカード→退場
「なんとしても守る!」というファール覚悟のスライディングタックル。
ペナルティエリア直前で、本当によく止めた
マイナス1点ゴールと言えるだろう。
ちなみに、日本代表はフェアープレー賞を受賞
そう、これは反則行為というより、頭脳プレーなのだ!
普段ファールをしない選手がよく判断できたものだ。
素晴らしい

PK戦
shishuアメリカ一人目のボックス選手がゴールほぼ中央に蹴り込んだボールを、左に横跳びしたキーパー海堀の残った右足が蹴散らした。
この1本目のセーブは大きい。
これでアメリカは一気に追い込まれた。
前半、後半、延長とゲームを支配し続け、引き離しても引き離しても追いつかれたアメリカの方が、精神的に遥かにきつかっただろう。

lastgaol勝利のゴールを決めたのは最年少の熊谷。
この時は100%決まる雰囲気だった。

負ける気はしなかったものの、本当に勝つとは
(PK:日本3:米1)


roadそれにしても素晴らしいゲームだった。
「これぞ粘り勝ち!」
もちろん、勝ったのは選手たちが最後まであきらめなかったからだけど、なんというか、世界中が後押ししてくれたからじゃないかと、そんな気がした。
アメリカを応援していたのはアメリカ国民だけで、ほとんど世界中の人々が日本を応援してくれていたんじゃないかと、そんな錯覚すら覚えた。
「震災後の日本を応援せんでか!」そういう世界からのエールが選手たちに届いていたような。
アメリカは日本と戦っていたんだけど、それ以外のものとも戦っていたのかもしれない。

それにしても、大震災の年に
予選ではイングランドに負け
延長戦までもつれ込んでドイツに初勝利し
PK戦までもつれ込んでアメリカに初勝利して初優勝し
チームはフェアプレー賞を獲得し
長年なでしこを牽引してきた澤が得点王とMVPを獲得するなんて
マンガでもここまでベタな展開は遠慮しそうな劇的なシナリオ
まさに神懸かり。
「被災者の皆さんに勇気と希望を与えたい」と戦ってきたなでしこたちを心から讃えたい
おめでとうなでしこ
thankyou

そして、ありがとう

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2011年07月17日

かつての財閥解体ではないが、2つほど解体して欲しいものがある。
1つは、電力会社の各地域一社独占体制。
そのさきがけが「発電送電分離」だったと思うのだが、ここ最近、あまり耳にしない。
「脱原発」を前面に押し出し、一社独占体制の方に目が向かないようにしているのかと疑ってしまう。
疑うって、何を?
マスコミを
ここのところ、ジャーナリズムのていたらく振りを嘆く気持ちが強かったが、所詮、大手メディアは利益追求を第一義とした会社組織。
大口スポンサーを非難する報道はできない。
(それにしても、「特ダネ」の岩上さんが降ろされたことは腹が立つ。)
ジャーナリズム精神うんぬんでなく、構造的な問題を改善しなければなるまい!
そしてもう1つ解体して欲しいのは、記者クラブ。
こんなのまったく不要。

いかん、明るい話題も書きたい
今夜、というか明日未明、いよいよなでしこジャパンの決勝
対戦相手のアメリカにはこれまで1勝もしたことがない。
しかし、アメリカ代表の誰かが、2010年のスーパーボールを制した「ニューオリンズ・セインツ」の勢いを感じると言っていた。
ニューオリンズはハリケーン「カトリーナ」に襲われた街。
東日本大震災後の日本から底知れぬパワーを感じているようだ。
実際、佐々木則夫監督は試合前選手たちに大震災のビデオを見せているらしい。
そりゃどんな言葉より奮い立つわ

waits2 at 17:23コメント(2)トラックバック(0) 

2011年06月02日

通いの歯医者さんの待合室でNumberを読んでいた。
海外のサッカークラブで活躍している日本人選手についての記事が数多く載っていた。
長友、香川、内田
決して身体的に恵まれているというわけでもないのに、本当によくやっている。
shoesふと視線を上げると、待合室に入ってすぐのところにあるプラスチックケースが目に入った。
近づいてみると、サッカーシューズだ
サインは読めないが、数字の「5」は判る
「5」って、誰?
どこかのクラブの「5」となるとわからないが、こうやってディスプレイするくらいだから、日本代表の5番だろう。
「誰だっけ?」と思いながら、角度を変えて見ると

bangou「長友佑都」の文字が
おっと、インテルの長友じゃん!
どうして長友のシューズがこんなところに?
と思っていると、診療室へ案内された。

診療用の椅子に座ったものの、他の患者さんの治療が長引いているようなので、
「先ほどお読みになっていた雑誌をお持ちしますね」
と看護師さんがNumberを持ってきてくれた。
これは助かる。何もしないで虚空を見つめているのはきつい。

しばらくすると先生がやってきて、Numberを持っている僕に
「サッカー、お好きなんですか?」
「あ、まぁ、普通に」
と挨拶的な会話の後、治療が始まるかと思いきや、そのまま雑談に突入
「待合室に長友選手のシューズがありましたけど...」
「患者さんだったんですよ」
長友選手がまだ明治大学の3年生の頃、お姉さんと一緒にご近所に住んでいたらしく、先にお姉さんが、続いて長友選手が患者さんとして通い始めたらしい。
大学生ということは、日本代表になる前どころか、FC東京に入る前からの知り合いということだ。
治療の合間によくスポーツ談義をしていたらしい。
「Jリーガーになれたらいいね」
とか言ってたのに、
あっという間に日本代表に選出され、
ワールドカップやアジアカップで大活躍して、
今や世界のインテルで無尽蔵のスタミナを武器に右サイドバックとして駆け回っている。
シューズだけでなくユニホームももらっているらしい。
無名時代からお世話になっている方には「ありがたい」気持ちが強いのだろう。

「そういえば、ライブどうでした?」と先生。
そう、先生は僕がライブハウスで歌っていることを知っているのだ。
「お陰さまで無事に(^^ゞ」
実は、ライブの直前に歯痛に襲われ、応急処置をしてもらったのだ。
本格治療はライブの後で、ということで診てもらったわけだ。
7月と8月にもライブが入っているので、今後も大きな治療は各ライブの後にしましょう、と提案していただいた。
ありがたや、ありがたや。
常に予約でいっぱいなので、2週間に1回くらいしか診てもらえないのでかなり計画的にやらないといけない。
これから長期に渡ってお世話になりそうだ。
こりゃサインの練習をしておかなきゃいけないな(←なんじゃそりゃ?!)

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2011年01月26日

サッカーアジア杯、準決勝の韓国戦、盛り上がったねぇ。
延長戦に入り1点を取ってからの日本の戦いぶりを観ていて、『絶対、追いつかれるなぁ』と思っていたら、案の定でしたw
15分以上守りだけに専念して、逃げ切ることができるのは、余程実力差がないと無理です。
なので、追いつかれて当然。
中二日で戦い通した韓国こそアッパレ!!
PK戦は、川島の表情から「2本くらい止めそう!」と思っていたら、見事に零封!
Man of the matchは本田選手だったみたいだけど、僕としては長友(PK外したけどw)もしくは川島でしょう。
それにしても、監督のザック、ついてるなぁ。
「人生って、わからんもんじゃわ」と思いながら生きてるような気がしますw

waits2 at 01:47コメント(2)トラックバック(0) 

2011年01月08日

eric「エリックを探して」(原題"Looking for Eric")を観た。
監督は、名匠ケン・ローチ。
重い映画、暗い映画を撮らせたら天下一品の監督だ!w
しか〜し、この作品は、コメディ!!
オーバー70歳にして初のコメディらしい。
2006年の「麦の穂をゆらす風」を観たが、いやー、もうほんと重かった。
しかし、この作品でパルムドールを受賞したのだから文句は言えないか(^^ゞ
ちなみに「麦の穂」はアイルランド独立にまつわるお話だったが、2010年に撮り終えた次作も"Route Irish"とアイルランドに関連する作品なのでアイルランド系英国人なのかなぁと思っていたら、どうやら脚本家のポール・ラヴァティ氏の母親がアイルランド人のようだ。
さてさて、監督についてはこれくらいにして、今回の作品はというと、なるほど、英国的な笑いをさせてもらいました。
タイトルの「エリック」は主人公の名前だが、エリック・カントナも含んでいる。
エリック・カントナとは、サッカー通の方なら誰でも知っている90年代英国プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドFCの復活に大きく貢献したスーパースターだ
なんと、そのカントナが本人役で出演している!!
しかも、ちょい役ではなく、準主役として
ストーリー:
主人公のエリック・ビショップはパニック症候群に悩む中年の郵便局員。
結婚再婚を何度か繰り返し、ティーンエイジャーの二人の息子と一緒に暮らしている。
気弱なエリックは息子たちに馬鹿にされ、持病も重なりとても一人では切り盛りできなくなっていく...
そんなある日、エリックが尊敬するエリック・カントナが現れる

とまぁ、そんな感じでストーリーは展開するのだが、これは言って構わないだろう、本作品はケン・ローチ初のハッピーエンドなので、安心して観て欲しいw
もちろん、途中、トラブルは発生する。
若い監督なら、そのトラブルも笑える感じのものにするんだろうけど、ケン・ローチは人間が不幸に追い込まれる場面を描かせたら世界一の監督だけに、必要以上に重い気持ちにさせてくれたw
ま、最後はハッピーエンドだからいいんだけど、正直、もうちょっとスカッとさせて欲しかった。

プログラムによると、主人公のエリックはカントナがこの作品に関わっていることは知っていたが、彼自身が出演することは撮影当日まで知らなかったらしく、エリックがカントナと初対面するシーンは、本当のサプライズシーンだったらしい。監督たちもさぞや楽しかったことだろう。
また、プログラムには著名人の方々の一言感想が載っていて、その中にピーター・バラカンの「ビートルズの"With a little help from my friends"を色濃く連想させる痛快な物語です。」という言葉があるのだが、これについて先日、ピーター・バラカンは「"ビートルズ"と言った覚えはない。どちらかというと"ジョーコッカー"バージョンだったのに」とラジオで愚痴っていた。
この辺のこだわりが英国人っぽいw
もう一つ、小関由美という英国アンティーク研究家の方の感想が面白かったのでご紹介したい:
「後半の展開は『映画だから』と思うかもしれないけれど、ああいうことを現実でもやりそうな人、それがイギリス人です。」
なるほど、観る者をスカッとさせることが目的ではなく、やはり「リアリティ」へのこだわりがケン・ローチ監督にはあったのだろう。
「え?カントナを登場させておいてリアリティもくそもないだろう!」って?
これについては、観れば納得できるかと思いますw


waits2 at 16:08コメント(2)トラックバック(0) 

2010年06月30日

best82010年サッカーW杯南アフリカ大会において、日本は決勝トーナメントに勝ち進んだもののパラグアイに敗れ、ベスト8進出の夢は叶わなかった。
0対0で突入した延長戦もスコアレスドローでPK戦に。
3人目の駒野が外してしまったが、ま、PKはじゃんけんみたいなもんだから。

本田のワントップについては賛否両論あったものの、一応、結果は出したし、川島というニューヒーローも誕生させたし、岡田監督にしてみれば、大成功の大会だったでしょう。
ちなみに、もしも勝っていたら次の対戦相手はスペイン。
観てみたかったなぁ。

今大会、イタリアとフランスが一次リーグで敗退するという番狂わせがあったが、特にフランスはいただけなかった。
チームは崩壊するわ、試合後、南アフリカの監督が差し出した握手を拒否するわ、フランスのドメネク監督は、スポーツマンとして失格だわ。
一方、誤審でW杯出場を逃したアイルランドは、「ざまーみろー」と祝杯を上げていたそうですw

日本はこれで終わりですが、本当のサッカーファンはこれからが楽しみのようです。
いい試合を見せて欲しいですね。

waits2 at 10:16コメント(2) 

2009年11月20日

ハンドフランス代表アンリ本人も認めたハンド!
しかし、判定が覆ることはなく、アイルランドはフランスに敗退し、W杯進出の夢は断たれた。
アイルランド人は、百敗しても決して負けを認めないという国民気質で有名なのだが、そりゃ負けを認める気になるわけがないわ!
悔しい!

waits2 at 06:45コメント(2) 

2009年09月06日

おいおいおい、3対0って...
サッカー日本代表、弱すぎ。
「ベスト4を目指す」って誰が言いだしたの?
カープのクライマックスシリーズ進出の方がはるかに可能性が高いぞぉ〜

waits2 at 00:07コメント(2) 

2009年07月26日

スタジアム初見参!@味の素スタジアム
2週間くらい前に駐車場の場所を確認するために下見をしておいたのに、その駐車場は関係者専用で入れませんでしたw
スタジアム周辺をぐるりとまわり、結局、歩いて20分くらいの距離にある公園の駐車場に止めることに。
開始前から無駄なエネルギーを使ってしまったが、一時間以上余裕を持って到着していたので、大丈夫。

この先このゲートはアウェイ専用なので、ホームであるFC東京のサポーターが入ることは禁じられている。
「ご遠慮ください」ではなく「通行はできません」と言い切っているのがおかしいw

入場選手入場。
紫色の旗に混じって、ブルガリア国旗がはためいている。
これは、広島サンフレッチェのディフェンダーであるストヤノフ選手がブルガリア出身だからだ。
さてさて、肝心の試合はというと、内容としては悪くはなかったのだが、決定的なチャンスを作ることができなかった。
結局、スコアレスドロー
うーーーん
同じドローでも1対1の方が良かったなぁ。
だって、やっぱりゴールの瞬間が見たい!

挨拶試合終了後、選手たちがスタンドのサポーターに挨拶にやってきた。
さっきまでスタンドの中段でブルガリアの国旗を振っていたサポーターが、気がつけば最前列まで駆け下りていた。
何やらストヤノフ選手と話していたかと思うと....

ユニフォームなんと!ストヤノフ選手からユニフォームをゲットしていた!
あまりにも汗だくだったので、僕らが座っていた前のシートに置き去りになっていた比較的きれいなビニール袋に入れていたw
みんな「良かったね」と声をかけていた。
うらやましい。
次回はブルガリア国旗を用意せんといけんわ

waits2 at 00:14コメント(0) 

2009年07月25日

野球今日は、味の素スタジアムにサンフレッチェ広島対FC東京戦を観に行く。
国立競技場で広島皆実高校の優勝を見届けた広島男3人組だが、神宮(対ヤクルト)、フクダ電子アリーナ(対対ジェフユナイテッド)、西武ドーム(対ライオンズ)と3連敗。
今度こそ!
と思っていたら、先ほどその内の1人から「明日、無理になった」との電話が入った。
急遽、北海道への出張が入り、ギリギリまで頑張ったが、やはり本日中の帰京は無理とのこと。
残念。
で、もしも今日サンフレッチェ広島が勝ったら、これまでの連敗が誰のせいだったかが判明!?w
写真は、雨上がりの公園に置き去りになっていたバットとグローブ
ちょっと詩的だったので

waits2 at 00:46コメント(0) 

2009年06月07日

昨日のサッカー日本代表。
なんとか勝つには勝って、W杯出場を決めたものの、後味の悪い試合だったね。
アウェイゲームとはいえ、酷い審判じゃったわ。

waits2 at 12:33コメント(2) 

2009年06月01日

チリに4対0で快勝!
フロックかと思いきや、ベルギーにも4対0で勝利...
チリもベルギーもベストメンバーじゃなかったらしいが、日本代表がこんなに点をとれるなんて!!
ほんまに強いん?!
なんか、信じられん。
信じられんといえば、昨日の試合で信じられんくらい可哀想な選手がいた。
それは、大久保。
何の活躍もできないまま、ゲームと何の関係もないところで怪我をして(させられて)、退場。
可哀想に。
本人が一番信じられんじゃろうて。

waits2 at 00:40コメント(0) 

2009年05月10日

昨日の対JEF千葉戦、1対2と惜敗だった。
いや、惜敗というほど惜しくもなく、どうも全体的にピリッとしていなかった。
先制したのはサンフレッチェ
「こりゃ楽勝じゃん!」
と油断したのはサンフレッチェファンだけでなく選手もだったようだ。
あっという間に追いつかれ、前半終了間際にはあっさり勝ち越し点を奪われた。
ハーフタイム←こちら、初めて見るハーフタイムショー
負けてると楽しくないのぉ

結局、後半は両チームとも無得点に終わって1対2で敗退。
でも、後半、こんなシーンがあった!!
ハンド1見て!見て!見て!
どう見てもハンドでしょう!!
これじゃわからない?

ハンド2←これはどう?
前の写真の0.1秒後くらいの写真!
手がこんなに広がって、ボールが下に!

ハンド3ほらほら←
こちらはその0.05秒後!
手に当たらずして、ボールがこんな真下に落ちるか?
野茂のフォークじゃあるまいし!
ハンドに決まっとるじゃん!
もちろん主審にアピールしたけど認められなかった。
さえんよのぉ。

試合終了後、スタジアムは大いに盛り上がっていた。
「今シーズン、ホームでの初勝利〜!」
おいおい、そんな弱いチームに負けたんか〜

実を言うと、プロサッカーの公式戦を観戦するのはこれが初めて。
なかなか面白かった。
この正月に我が母校の広島皆実高校の準決勝、決勝を応援しに行ったが、その時はグラウンドがもっと広く見えた。
実際体格が大きいだけでなく、プロの選手は存在感が違うのだろう。
旗あ、そうそう、よく大きな旗のような布でスタンドを覆うシーンを見るが、あれを初体験した!
「旗で覆われたら観れんからつまらんじゃろうに」
と思っていたが、観れなくても、楽しかったw
ずっとなら困るがw

それにしても、先月のヤクルト戦といい、今回のJEF千葉戦といい、同じメンバーでの観戦で負けただけに、なんとなく責任を感じております。
次は交流戦の西武戦か!?
うーむ、なんとしても、連敗をストップせねば!


waits2 at 00:21コメント(0) 

2009年05月09日

5ffa1860.jpg初観戦!
フクダ電子アリーナで対JEF千葉。
勝つけんね!


waits2 at 15:32コメント(0) 

2009年02月12日

しゅんすけうーん、ドローかぁ。
勝ち点3、欲しかったなぁ。
結構、ボールを支配してた感じなのに、黄色い壁は厚くて高かった。
オーストラリアのキーパー、がんばっとったなぁ。
にしても、W杯にはなんとしても出場してもらわんと、さみしいでよ。

waits2 at 00:08コメント(2)トラックバック(0) 

2009年01月14日

1men昨日の日刊スポーツの一面
「皆実」の文字はどこにも見あたらなかった。
もしも鹿児島が優勝していた場合、一面だったのかな?w
ま、でも、中国地方版の一面は「皆実初V」だったはず!

2menさすがに2面と3面には「皆実初V」の文字が!
しかし、見えにくい青。
一方、「大迫10発・・・でも涙」はきちんと目立つ黄色w
皆実イレブンが「勘違い」することがないようにとの配慮?

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★吉祥寺Manda-la2★
マンスリーライブ
2017年11月21日(火)


年末Special Recording LIVE!
2017年12月19日(火)


マンスリーライブ
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13th, Jun, 2014 released
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Tatsuya's 3rdアルバム
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