テレビ

2017年11月04日

密かに毎週このドラマを楽しみに観ている。
ashigirl『アシガール』
最初は普通に面白かったが、ここに来て、グッと面白くなってきた。
おそらく、最大の魅力は主役を演じている黒島結菜ちゃんだろう。
「マッサン」や「花燃ゆ」にも出演していたらしいが、何となくしか記憶していない。
これらよりも、ちょっと前に日テレでやっていた『時をかける少女』で主演を演じていたのが最も印象的だった。
残念ながら視聴率はあまりよくなかったようだが、あのドラマには竹内涼真くんも出演していて、お気に入りの俳優さんを二人も見つける事が出来て、個人的にはとても良かった。
毎週土曜日午後6時5分からなので、オンタイムで観たことは一度もないが
今日も録画して観よう

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2017年11月02日

game横浜対ソフトバンクの日本シリーズ第五戦。

楽しそう....


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2017年11月01日

日本シリーズ第4戦の解説は、佐々木(元横浜)、黒田(元カープ)、新井(現カープ)。
tvおそらく、カープが日本シリーズに出場していた場合、というか、ほぼ出場するであろうということで、黒田の出演は、随分前から決まっていたはず。
なので、急きょ出演が決まったのは、佐々木と新井だろう。(当たり前か)
カープのゲームでないにしても、やはり黒田に出演してもらう意味は大きい。
噂では、日本シリーズの視聴率があまりよくないらしいので、黒田が出演すると、カープファンも観てくれる
この読みは正解。
実際、僕も黒田が出るのなら!と観戦
その黒田のお陰だろう、横浜の濱口が好投し、横浜が一矢報いた。
良かったね。

waits2 at 23:00コメント(0) 

2017年10月29日

昨日つったのは、左足だった。
何もしていない時は大丈夫だが、階段を上り下りするような時はかなり痛かった。
それをかばうような歩き方をしてしまったからか、今日は右足の方に違和感を覚えている。
....などと、まるで一流アスリートのようなことを書いたが
televiran一流アスリートと言えば、先日ミドル級のチャンピオンになった村田諒太選手を取り上げた「NHKスペシャル」をやっていた。
番組タイトルに「父と子でつかんだ」という言葉があるように、どうやら父親が大きな存在だったようだ。
村田選手、かなりの読書家のようだが、多くは父親が薦めた本のようだ。
その村田選手自身も2児の父親で、番組では長男の幼稚園の運動会を応援する様子も取り上げていた。
チャンピオンになった後、長男の幼稚園に村田選手がお迎えに行った時、たくさんの園児に囲まれ、大祝福を受けていた
やがて、その子供らが「○○○○○!○○○○○!」と大声で連呼を始めた。
何を叫んでいるのか聞き取れなかったし、番組もその言葉を特に取り上げようとはしない。
やがて、場面が切り替わる直前、子どもらが何を叫んでいるのか聞き取ることができた
その言葉は、「泣いてません!泣いてません!泣いてません!...」だった
「泣いてません!」とは、試合直後、「村田選手が泣いてる姿初めて見ました」とインタビュアーに言われた時、村田選手が応えた言葉だ。
さすがは園児、チャンピオンでも敵わない
ある意味、最強

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2017年10月22日

村田諒太選手が世界チャンピオンに輝いたアッパレ!
murataWBA世界ミドル級タイトルマッチ、アッサン・エンダム対村田諒太のリターンマッチにおいて、村田諒太選手は、第8ラウンドが始まる直前、TKOで勝利した
エンダム陣営のギブアップ宣言による勝利。
相手の心を折っての勝利!
おめでとう!村田選手!
お見事!
オリンピックの金メダル選手がプロの世界チャンピオンになった日本人選手は初。
それにしても、村田選手、試合内容も素晴らしかったが、勝利者インタビューの受け答えが、とてつもなく素晴らしかった!!
試合直後に、聞いてて惚れ惚れするような言葉を、あんな喋れるもんかねぇ。
いやー、それにしても、本当にナイスガイ。
選手としてだけでなく、人間としてもとても大きいね。
これからはチャンピオンとして輝いて欲しいね。
おめでとう!

waits2 at 21:31コメント(0) 

2017年10月01日

皆さんは、米TV番組「The Late Late Show」の名物コーナー「Carpool Karaoke / カープール・カラオケ」をご存知でしょうか?
これまで数々の大物アーティストが出演しているようだが、僕が好きなエド・シーランも出演している。
毎回出演するゲストが魅力的というのもあるのだろうが、司会を務めるジェームズ・ コードン(英国出身の俳優?コメディアン?ミュージカルシーンガー?)のトークと歌唱力が呆れるくらい素晴らしい
エド・シーランとのハモも抜群で、タイム感、ピッチ感もさることながら、歌詞を完璧に覚えているのに感心する!そして何よりとても楽しそうに歌うので、見ていてこっちが幸せになる
えーい、説明より、見る方が早いね

日本語字幕がついたバージョンもあるので、紹介しておきます。
なお、以下をクリックしてもそのまま表示されず、別ウィンドウへのジャンプが促されると思われるのでご了承ください。それと著作権の問題を避けるためか、歌の部分は早送りになっている模様。
Part 1

Part 2

Part 3



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2017年09月29日

lapu金曜ロードショーでやっていた『天空の城ラピュタ』を観た。
偶然にも、今日のお昼に友人たちとジブリの話をしてたところだった。
どの作品が一番好きかを互いに挙げ合い、自分は『ラピュタ』と答えたかったのに、時間がなくなり答えられなかった。
そのお詫びにとばかりに放送してくれたみたいで、驚いた
「ラピュタ」はこれまで何度も観たが、今回はかなり久しぶりだった。
なんとなく、各シーンの声のトーンが記憶していたのと違ったりして、不思議な感じがした。
自分の記憶違いなのか、実際に何かしら編集が加えられていたのかは不明。
宮崎監督、この前NHKの番組「終わらない人」でやってた通り、新作に取りかかっているのかなぁ。締め切りに追われてではなく、じっくり納得のいくものを作って欲しいものだ。

waits2 at 23:57コメント(0) 

2017年09月03日

週末は録画しておいた「ひよっこ」をまとめて見なければならないので忙しい。
昨日は、先週の分もたまっていたので、さらに忙しかった。
先週分を見終わり、今週に突入したものの、火曜日の回が録画されていない
例のミサイルのせいで、放送が流れた回だ。
IMG_0629仕方く、NHKオンデマンドで見た。
PCではなく、テレビ経由で契約し、鑑賞。
1番組だけだったので、100円ちょっとだったのだが...
どうなんかね...NHKさん
火曜日の回だけは、無料で公開してもええんじゃないん?

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2017年08月05日

さっきテレビで小池徹平くんが「箸置き好き」ということで箸置きを探していた。
IMG_0387密かに自分も箸置きが結構好き。
写真は我が家の箸置き。
色んなタイプがあるけど、意外に同じものばかりを使っている。
考えてみれば、最終的には料理に合ったものを選ぶので、出動機会は、料理に委ねられている。
同じものばかりを使っているということは、似たような料理が多いということか
ふむ、では、「この箸置きに合う料理!」という逆の発想でメニューを考えてみるのも面白いかも

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2017年07月21日

火野正平さんの「にっぽん縦断 こころ旅」が北海道に入っている。
IMG_0329IMG_0331

いいなぁ北海道。
行ってみたいなぁ。


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2017年06月29日

あのツインピークスが帰ってくる!?
25年ぶりの新シリーズ!?
WOW!
楽しみだ!
5437

でも、どちらかと言うと、オリジナルの方を録画できることの方が嬉しいかも
しかし、観る時間なんてあるのだろうか....

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2017年05月22日

昨日の「NHKスペシャル」では、「発達障害」を取り上げた番組を生中継で放送した。
32とても興味深く観させてもらった。
日本の場合、15人に1人、何かしらの発達障害があるのだそうだ。
外見ではまったく判断できない、しかし、確かにある"違い"の存在。
「あさイチ」では何度か取り上げたことがあったようだが、もっと積極的にいくべしと「NHKスペシャル」で取り上げたのだろう。
勉強になるところがたくさんあった。
こういった番組に取り組むディレクター、応援したいなぁ。

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2017年04月12日

昨日、「こころ旅」が広島に入ったことを書いて楽しみにしていたら、なんと一番最初に映し出されたのは、我が故郷江田島と宇品を結ぶフェリーだった
IMG_1867IMG_1868

IMG_1869宣伝しといたからサービスしてくれたんかね?

フェリーの横に「第十きりくし」と書かれているのが読める方は、島出身者くらいか
自分が高校まで乗っていたのは「第六?第七?」
カープは八連勝だけどね

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2017年04月11日

火野正平さんの「にっぽん縦断こころたび」(NHKBSプレミアム)が広島に入った。
32「月曜版」を観たところ、元宇品口あたりを自転車に乗って走る正平さんの姿が映っていた。
市内電車、比治山(多分)、どこかの島らしき海岸線、牡蠣棚、お好み焼き、Carpタクシー、さらには新幹線から臨むマツダスタジアム...楽しみだ。
視聴者から送られてきたお手紙に書かれた「こころの風景」を火野正平さんが自転車で訪れるという極めてシンプルな番組なのだが、面白いんよね。
まず、お手紙がとても良い
というか、良いお手紙が採用されているだけなのだが
「良いお手紙とは?」
なんてことない風景だけど、その方にとっては特別な場所であることがジーンと伝わってくるようなお手紙
この番組は絶景を訪れるわけではない。その風景を見て楽しむことができるのは依頼者だけ。故に、他の視聴者にとっては、エピソード自体が主役だ。
番組の様子からすると、どのお手紙を採用するかに、正平さんは関わってないようだ。
番組が選んだお手紙を正平さんがその場で読み、地図を広げて場所を確認し、訪れる。
47朝版は、そのお手紙の朗読と、出発して到着するまでの半分くらいの行程ととうちゃこ版(夜版)の予告。
とうちゃこ版は、朝のお手紙を朗読するところをなぞる形で放送し、お昼を食べるシーンや途上のハプニングを盛り込み、目的地に到着(とうちゃこ)したら、その風景をバックに再び正平さんがお手紙を朗読する。
おそらく、余計な感情移入をしない正平さんのスタンスが良いのだろう。
以前、江田島を走った回もあったようだが、その時はまだこの番組を知らなかった。
再放送があったら録画したいものだ。

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2017年03月06日

IMG_8965今朝、「めざましテレビ」で草薙くんがインタビューを受けていた
朝なので見るでもなく流していただけなのだが、話題がギターへと移っていった。
実は、草薙くんギター好きで、大して上手くもないのだが密かに良いアコギを集めていることは知っていた。
して、別の日に撮影したであろう草薙くんがギターを弾いている映像がカットインしてきた。
見ると、Gibson CF100Eを弾いているではないか
数年前に復刻版も出ているので、それかな?とも思ったりもしたのだが、どうやらそうではなくちゃんと50年代のヴィンテージっぽい。
ほうほう、やるねぇ草薙くん、このギターにたどり着いたとは
しかし、草薙くん、君にはこのギター10年早いよ
なーんちゃって、うそうそ、下手でも、ええギターを持つことは大事
良い楽器は「そうそう、ええ感じじゃない。その調子で練習したら、もっとええ音出してあげるよ!」と導いてくれるけんね。



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2017年02月07日

IMG_8710NHK「プロフェッショナル仕事の流儀」が倉本聰だったので観た。
82歳というご高齢にもかかわらず、毎日、書いているという。
あのエネルギーはどこから!?

『自分の力で書いているうちはプロだとは思わない。』
どうやら、『何かに書かされて』、なんぼのようです。

さて、自分も心のチューニングをして、今月の新曲、何かに書いてもらわんいけんわ

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2017年01月15日

昨年11月13日にNHKで放送した「終わらない人」を観た。(録画しておいたのを観たのも昨年だけど
IMG_1796"終わらない人"その主人公は、宮崎駿監督。
監督が、最後の長編アニメとして「風立ちぬ」を発表したのが2013年。
あれから約3年。
その監督を「終わらない人」と呼んでいるのだから期待が高まる
宮崎監督、「ちょっと書いたんだけど」と言いながら、プロデューサーの鈴木敏夫さんにこんなものを渡していた。

IMG_1795「長編企画 覚書」と書かれている。
「もうやらない」と断言していた長編映画を「またやる」と言い出したのだ
そして、カメラに向かって「言わないでよ」と笑う
こういった前言撤回は大歓迎よね
まだ、企画段階なので分からない。
が、かなり期待できそう
僕は、「元気であれば必ず作る!」と思っていただけに、嬉しいねぇ
ここしばらく監督は大きな仕事はせず、「今の世の中に合わせて生きる気ないから」と"リタイアした人間"と自分に言い聞かせて過ごしてきたようだ。
この番組内では、短編アニメの製作風景を紹介していたのだが、なんとCGを取り入れようとしていた
もしかすると、次の長編アニメ、CGで作るかもしれない!?
手書きへのこだわりが人一倍ある監督。
何が起こったのだろう?
「老監督と言われる人たちはみなそう、映画を作っているのが一番面白い」と自身が語っているように、才能あふれる人間が無為に時間を過ごすことは難しい。
ほんと楽しみだ

この番組で一番面白かったのは、最後の方にスタジオジブリに技術のプレゼンに訪れたIT企業(ドワンゴ)の方々とのやりとりだった。
ドワンゴが用意した"人工知能に動きを学習させたCG"を見た直後、宮崎監督はとてつもなく不機嫌になった。

「毎朝会う このごろ会わないけど 身体障害の友人がいるんですよ。
 ハイタッチするだけでも大変なんです
 彼の筋肉がこわばっている手と僕の手でハイタッチするの
 その彼のことを思い出してね
 僕は面白いと思って見ることできないですよ
 これを作る人たちは痛みとか
 何も考えないでやっているでしょう
 極めて不愉快ですよね
 そんなに気持ち悪いものをやりたいなら
 勝手にやっていればいいだけで
 僕はこれを自分たちの仕事と
 つなげたいとは全然思いません。
 極めてなにか生命に対する侮辱を感じます。」

とこてんぱんに言い放った。

 「これって実験なので 世の中に見せてどうこうと そういうものじゃないんです」とドワンゴの会長

 「それは本当によく分かってるつもりですけど」監督

 「どこへたどり着きたいんですか」鈴木プロデューサー

 「人間が描くのと同じように絵を描く機械」ドワンゴの別のスタッフ

 「を作りたいんだ...」鈴木さん
IMG_1799
場面が変わり
「地球最後の日が近いって感じがするね
 人間のほうが自信がなくなっているからだよ」
と宮崎監督。
 
ドワンゴには申し訳ないが、面白いシーンだった。
ドワンゴとしては、彼らが持っている"技術"を見せに来ただけだった。
なので、内容はどういったものでも構わない。"人間に想像できないような気持ちの悪い動きを作り出す人工知能の技術"を見せたかっただけだった。
たしかに、他の技術者に見せるのであれば、どんな内容でも問題なかっただろう。
しかし、今回の相手は宮崎駿監督。
サンプルだろうと何だろうと、生命を侮辱しているように感じられるものを絶対に見せてはいけない人だ。
まさに大失態。
"どんなに素晴らしい技術を持っていたとしても、こんな感性の持ち主とは一緒に仕事をするつもりはない!"と宮崎監督なら思うかもしれない...監督のアニメを見て育った世代だろうに、そう想像できるスタッフが一人もいなかったのは残念なところ。(いや、中には「これまずいでしょう」と思っていても、言えない、意見が通らない立場の方もいたかもしれないが)
ドワンゴとしては、『宮崎監督に直接プレゼンできる!しかもNHKのカメラの前で!』と、意気揚々と乗り込んできただろうに、とんでもないしっぺ返しを受け、天国から一気に地獄に突き落とされた気分だろう
ただ、一つ救いがあるとすれば、この部分、NHKに嘆願すればカットしてもらえたかもしれない。しかし、そのまま放送することを受け入れたところは、ドワンゴを評価してもよいところかもしれない

「こういうものを創りたい」という意思や気持ちがなくても、簡単に作ることができるマシンは、音楽の世界にも存在する。
楽器が一切弾けない人でも、到底人間には弾けないような演奏をさせることもできる。
自分では演奏できないけど、頭の中で浮かんだものを具現化してくれるマシンならば、大いに価値があるだろう。
しかし、人間の意思が介在することなく、単にマシンが勝手に作ったものがどんなに凄かったとしても、僕は感動しない。
「へー」と感心はしても、感動はゼロ。
音楽は単なる音の組み合わせではない。
作曲者や演奏者の意思や哲学や感情や性格が、否が応でも滲み込んでいる。
どんなに下手でも、表現しようと意思を持った人間の演奏の方が、正確な音を再現するだけのマシンより遙かに価値があり、意味がある....『そんなことも分かってない奴と仕事なんかできるか
と宮崎監督ならそう思うわなぁ。

ところで、2016年キネマ旬報ベストテンで「この世界の片隅に」が1位に輝いた。
これまた宮崎監督を刺激したかな?^^

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2016年12月22日

NHK紅白歌合戦のゲスト審査員10人が発表された。
秋本治(漫画家)、伊調馨、大谷翔平(日ハム)、草刈正雄、春風亭昇太、高畑充希、辻沙絵(陸上選手)、村田沙耶香(作家)、そして新垣結衣
おー!ガッキー!
否が応でも星野源との恋ダンスを期待してしまう
そうかぁ、最終回で「真田丸」をズドン!と使っていたのは、ここにつながっていたのかぁ
野球界からは大谷くんかぁ...黒田に出てもらいたかったのぉ。

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2016年12月20日

「逃げるは恥だが役に立つ」の最終回を観た。
IMG_1807今回は、最初から面白かった。
毎回、何かしらの番組のパロディで遊んでいたが、今回はなんと「真田丸」。
いやー、面白かった。
なんとなく原作も読んでみたくなったわ。
あー、これで火曜日の楽しみがなくなった。
寂しいのぉ。
放送後、恋ダンスのアメリカ大使館・領事館バージョンがあることを知った。
平匡さんの真似で黒人男性が本をめくるシーン(17秒あたり)が笑える^^

やるのぉ、ケネディさん^^


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2016年12月14日

昨晩の「逃げ恥」、ちょっと詰め込み過ぎの印象だった
最終回の前に、一回、低くしゃがんどこうって感じ?
そうそう、昨日の「恋ダンス」、安住アナが踊っていた。
IMG_1771先週の「ぴったんこカン・カン」で石田ゆり子と一緒に踊っていて、『もしかしたら流れるかも!?』ということだったが、なんと、ガッキーと踊っているシーンまで採用されていた。(TBSはあらゆる番組で「逃げ恥」を推している)
いよいよ来週で終わるのかぁ。
さみしいのぉ。
自分が一番面白かったのは、やはり温泉旅行の回じゃな

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2016年11月29日

プロ野球年間表彰式が行われた。
2016年セントラルリーグのMVPを受賞したのは
広島東洋カープの新井貴浩選手だった。
IMG_1763
また、以下のカープの5選手がベストナインを受賞した
野村 祐輔投手
石原 慶幸捕手
新井 貴浩一塁手
鈴木 誠也外野手
丸 佳浩外野手

あれ?菊池 涼介選手は?
残念ながらベストナインは山田哲人二塁手。
ゴールデングラブ賞はどうやっても菊池なので^^

客席では、まるで父兄のようにリラックスした黒田が新井に拍手を送っていた
IMG_1764
カメラの切り替えがあまりに急だったので
画面下に新井のテロップが残ったままだった

黒田博樹投手はコミッショナー功労賞を受賞
IMG_1767
わし的には超MVP:黒田博樹ね


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2016年11月26日

密かに『逃げ恥』を毎週楽しみに観ている。
 『逃げ恥』?
はい。『逃げ恥』とは、毎週火曜日午後10時からTBS系列で放送されているドラマで、正式名称は『逃げるは恥だが役に立つ』。
主演:新垣結衣
   星野源
星野源が好きなので、初回から欠かさず観ている。
最初の頃は、普通に面白い程度だったが、第4話くらいから俄然面白くなった
ここでドラマの説明をするつもりはないので、知りたい方は、こちらへ
今週ではなく、先週の第6話についてちょっと書きたくて
IMG_4867二人(新垣結衣と星野源)は新婚旅行(という体)で修善寺を訪れたのだが、画像は往きの電車の中でのシーン。
注目していただきたいのは、吊革。
よくご覧ください。
ピンク色のハート型の吊革があるのが見えますでしょうか?
これ「いずっぱこ」に実在する吊革です。
 「いずっぱこ?」
はい。「いずっぱこ」とは、同じくTBSで2年前に放送されていた日曜ドラマ『ごめんね青春!』に出ていた「伊豆箱根鉄道」の車両の愛称。
このハート型の吊革は、「伊豆箱根鉄道」の駿豆線を走る車両のいずれかに取り付けられていて、整備担当者がその日の気分で付け替え、どの電車のどの車両にあるかは、担当者のみぞ知るものらしい。
これはドラマでの設定かと思いきや、ドラマの前から実在していたという。
そのハート型吊革が『逃げ恥』で再登場していたのだ。
もちろん、これが放送された時に気付いたわけではなく、再登場がネットで話題になっていて後日知った。
IMG_8244調べてみると、第6話が放送される随分前に逃げ恥のツイッターで、この吊革が登場することが予告されていた。
どうやら、『逃げ恥』の第6話を撮ったのも、『ごめんね青春!』でハートの吊り輪が登場した回を撮ったのも、同じ監督(金子文紀)だったらしく、自らへのオマージュだった模様
『ごめんね青春!』(脚本:宮藤官九郎)、あまり視聴率は良くなかったみたいだけど、僕は全話観て、とても面白かった
密かにロケ地巡りを検討したくらいだった
それはともかく。
『逃げ恥』面白いわぁ。
恥ずかしい話、二人を応援している自分がいて...あまりに作り手の狙い通りで、恥ずかしい
この感覚、若い二人を応援するという感覚、ちょっと前にあった。
それは、NHK連続テレビ小説「あさが来た」の中番頭の亀助(きすけ)とお付きの女の子(ふゆ)の恋の行方を応援していた時だ
ただ、あちらは主人公たちの話ではなく、あくまで余談的位置のエピソード。
主人公の二人にヤキモキするこの感覚は、もっと遠い昔にあった記憶がある....
それは....
恥ずかしい...
あまりに恥ずかしくて書けない...
が、勇気を出して書こう。
えー
それは....
『ありがとう』
 まさか、水前寺清子と石坂浩二の!?
です
とは言っても、自分はまだ子どもだったのでよく分からず、本気でヤキモキしていたわけではない。
ただ、なんとなく、世間がわさわさしていたのを記憶している。
調べてみると、『ありがとう』のシリーズ最高視聴率は56.3%で、民放ドラマ史上最高らしい。
なるほど、そりゃ子どもでもわさわさを感じるわなぁ。
「今だ!」と思ったのでしょうか、先日、こんな新聞広告があった。
IMG_8246さすがに、観てないですよ

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2016年11月04日

昨日、JCOM系のケーブルテレビではカープの優勝パレードの中継はないとこのブログに書きましたが、嘘でしたm(_ _)m
IMG_1751関係者の皆様、大変申し訳ございませんでしたm(_ _)m
Carp-entersでいつもお世話になっている新宅さんが、「日テレNEWS24」で中継があることを教えてくださいました
さっそく再度検索してみたところ、なんと、ヒットした
昨日と同じワードなのに、どうして?
番組関係者の方が昨日のこのブログを読んで、番組タイトルに「優勝パレード」を追加したのか?
なわけないか

さて、昨日、偶然知った「奇跡体験!アンビリーバボー」を観た。
ほとんど知っているエピソードなのに、感涙again
それにしても、本当に、本当に、よく帰って来てくれたなぁ。
本人は、心密かに時期が来ればカープに戻るつもりだったようだが、そんなことチラとも見せることなく、7年間メジャーでしっかり働き、カープの役に立つことができるよう、身体がボロボロになってしまう前に戻って来てくれて...有り難すぎる
しかも、優勝までしてくれて...なんか、信じられん
ハリウッド映画でも"ベタ過ぎ"と言いそうなくらい出来過ぎな実話だ。
IMG_1754本当は、日本シリーズロスより、黒田ロスの方が遙かに大きい。
ただ、黒田の引退発表がシリーズ前だったので、まだ大仕事が残っている状態だったので、純粋な黒田ロスに陥るタイミングを失ってしまった。
なので、余計に夢だったように思えてくる。
是非、広島の皆さんは、土曜日のパレードで、夢の続きを楽しんでください。
それにしても「奇跡体験!アンビリーバボー」、まったくノーマークの番組だったけど、黒田に目を付けてくれて、見直した
ただ、番組の最後、自筆サインを見せながら黒田が「雪に耐えて梅花麗し」と読んで番組は終わったのだが、普通、こういうのって視聴者にプレゼントするんじゃないん?
応募先メールアドレス等の案内があるかと思いきや、何もなかった
まさかのアンビリーバボーだった

おまけ:
昨日、成城を再訪。
IMG_8099IMG_8103

二つ目ゲット

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2016年11月03日

カープの優勝パレードがネットでも配信されることを知って喜んだのだが、ケーブルテレビでも放送があるらしいので、iPadにインストールしてあるJCOM系のケーブルテレビ用アプリで検索してみた。

IMG_1747まずは「優勝パレード」というワードで検索してみたが、何もヒットしなかった。

ならば!と「カープ」で検索してみたところ

IMG_1746プレミアリーグの放送がズラリ。
どうやら、サッ「カープ」レミアリーグにヒットしたようだ

では!と、「広島東洋カープ」で検索してみたところ、またしてもヒットなし。

うーむ、それでは「広島カープ」はどうだ!?とやってみたところ

IMG_1745何故か「奇跡体験アンビリーバボー」にヒットした。
右端の矢のアイコンをタップして、番組内容を確認してみると

IMG_1744おっと、黒田じゃん!
この番組が黒田を?!
まぁ、たしかに、黒田、「奇跡体験」と言えば、奇跡体験じゃわ
今晩19:57からフジ系列です

結局、パレードの中継は、JCOM系列では放送されない模様。

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2016年10月05日

9月22日にテレビ東京で放送された番組で、僕は観ていなかったのだが、妻が面白かったと言っていた番組をYouTubeで見つけ、観た。
「世界!ニッポン行きたい人応援団」という番組で、妻もたまたま観たらしい。
たっぷり45分くらいあるのだが、全部面白い。
内容が良いというのもあるが、この回日本を訪れたグアテマラ人の"オットー"さんの人柄がとにかく最高なのだ。
とてつもなく涙もろくて、とても愛らしい


otto折り紙を愛するオットーさん、日本の様々な場所を訪れた後、最後の最後に広島を訪れる。
その広島で、最後の最後(43:45頃)マツダスタジアムも訪れている。(ほとんどおまけって感じだけど)
黒田がヤンキースにいた時からのファンで、カープファンにもなったらしい。
オットーさん、最高!

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2016年09月05日

日曜日に録画しておいた『真田丸』と『仰げば尊し』を観た。
どちらも面白かったが、『仰げば尊し』の方は最終回前ということもあり、特に気合いが入っていた。Unknown当初、主演の寺尾聰のキャスティングに疑問符を抱いていたが、回を重ねるごとに抜群のキャストだと思うようになった。
少し前に終わった『時をかける少女』も、去年の夏に放送していた『表参道高校合唱部!』も面白かったなぁ。どうやら自分は学園ものが好きらしい(といっても、「スクールウォーズ」とか全然知らないし、一度も観たこともないが。)
おそらく、学園もので最初に気に入ったドラマは『がんばっていきまっしょい』だな。
面白かったなぁ。(写真はドラマのロケ地の大三島を訪れた時に撮った艇庫)

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2016年08月22日

リオ五輪が終わった。
錦織選手の銅メダル、バドミントン女子ダブルスの金メダル、卓球女子団体の銅メダル、吉田選手の銀メダル等々、感動的なシーンをたくさん見せてもらった。
個人的には、陸上男子400mリレーが一番興奮したかなぁ。
IMG_1632中継を見ていると、結構、客席に空席が目立っていたので、現地はそれほど盛り上がってないのか?と心配したりもしたが、男子サッカーは超満員だったので安心した。ま、サッカーは別格か^^

散々楽しませてもらったテレビにあまり文句は言いたくないが、五輪中継は、かつてNHKが独占してた頃の方が自分は好きだ。
民放は、どうも余計な演出が多すぎる。
作り手側としてみればショーアップしたいのだろうが、かえって陳腐な印象になってしまい、大会にも選手にとってもマイナスで、視聴者はいい迷惑だ。
カメラ等の技術は発達しているだろうから、その恩恵は預かるとして、その他は従来の実況と解説で十分。
選手の素顔、家族や関係者の裏話は、帰国してからゆっくりやればいいだろう、と思ってしまう自分は古い人間なのかなぁ。

それにしても、ケンブリッジくんカッコイイ

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2016年08月13日

『羊と鋼の森』を読了。
IMG_7400著者は宮下奈都さん。
読んだきっかけは、BS日テレの『久米書店』。
先週?先々週だったかな?に宮下さんがゲストで出ていた。
その週は店主(という設定)の久米宏がお休みで、店員(という設定)の壇蜜が一人で宮下さんをお迎えし、魅力を引き出していた。
正確な言葉は覚えてないが、『北海道の山奥で生まれ育った青年が、ピアノと出会い、調律師の道を歩み始める最初の一歩までを描いた作品』と紹介。
テレビ慣れしていない著者が一生懸命自著を説明したのだが、「こう説明するとちっとも面白くなさそうですね」と照れくさそうに話していたのに好感を抱いた。
で、読むと、説明通りの話だった
驚いたのは、色々あってピアノと出会う、あるいは調律師という職業を知る、のかなと思っていたら、始まってすぐに調律師への道を歩み始めるではないか。
「おいおい、最初の一歩もう済んだじゃん、ここから何を描くの?」と思いながら読んだのだが、ピアノと調律師、これらが極上のメタファーであることに気付かされる。
「明るく静かに澄んで懐かしい文体、少しは甘えているようでありながら、きびしく深いものを湛えている文体、夢のように美しいが現実のようにたしかな文体...」これは、主人公が師と仰ぐ調律師に「目指す音」をたずねた時に答えてくれた言葉で、原民喜の文章の一節。「文体」を「音」に置き替えろと言うことだ。
きっと、著者が目指している文体だろう。
音と真っ正面から向き合う本ってなかなかないので、面白かった。
あ、今更ですが、「羊と鋼の森」とはピアノです

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2016年08月04日

やはり、お気に入りの映画や番組をこのまま失ってしまうのはあまりに残念ということで、こちらを買った。
IMG_7359そう、ブルーレイハードディスクレコーダー。
以前から我が家にもあったのだが、いかんせん型が古過ぎて、データ移行に対応していなかったのだ。
いつか新しいのを買おう!と思っていたが、どの機種が良いか分からない上、特に差し迫ったニーズがなかったので、延び延びになっていたのだが、今回ほど相応しいタイミングはないとの判断から購入を決めた。
どの機種にすべきかも、データ移行に対応している機種ということで調べてみると、簡単に候補を絞ることができた
しかし、あんまり高価な場合諦めようと思っていたが、なんと3万円台であるではないか!!
嬉しい!
火曜未明にネットで注文し、昨日届いた。
諸々の設定を済まし、いざダビング!

IMG_7364ダビング先のリストの中にちゃんとBRW510がリストされている!
問題はどのくらい時間がかかるかだ。
試しに、5分くらいの番組をダビングしてみた。
「ダイビング中」という表示はされるが、進捗状況を示すバーはないので、どのくらいかかるか分からない。
ふと見ると終わっていた。
早い。2分もかかっていない。
ま、5分のデータだもんな。
では、20分の番組を試してみた。
気がつけば、5分くらいで終わっていた。
ほう!かなり早い。
では、と2時間くらいの映画をやってみたところ、さすがに10分では終わらなかったが、20分はかからなかったと思う。
これは使える!!
元々のデータがDRモードではなく2倍モード(?)だったのでデータサイズが小さかったというのもあるのだろうが、予想より遙かに短時間で出来る模様!
もしかすると、番組再生の長さだけ時間がかかるかもしれないので、「これだけは残したい」という作品10本くらいに絞っていたのだが、これならかなりの数を取り込めそうだ。
嬉しい誤算がいっぱいだ!
IMG_7363もちろん、そのダビングしたデータをブルーレイに落とすこともできる。
設置場所は、かなり薄いので、こんな風にテレビの下に収まってくれた。
やはり、同じPanasonic系でまとめると色々と都合よく出来てるようだ。
外出先からの録画予約はもちろん、地上波やBSの視聴や、録画した番組もiPhoneやiPadで観ることができる。
今年1月に買ったテレビ(Viera)でも出先視聴はできるのだが、外付けハードディスクがSeeQVault™対応製品だからなのか、録画予約が出来なかった。
このSeeQVault™対応というハードディスク、結構くせ者で、同メーカーであれば別の機器に接続しても初期化を強制されることなく使えるらしいのだが、倍速録画ができなかったり、外出先からの録画予約が出来なかったりと、便利なようで不便のような、まだまだ改善の余地がある規格かと。
と言うことで、今回のカードパキリ事故で、新機器を買う事になったりもしたが、色んな意味で良かったかなと。
明日もたくさんダビングだ。

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2016年08月03日

IMG_7356カープのテレビ観戦、あきらめていたのだが、そういえば、J:COMは気まぐれにこのアプリで中継してくれることがあるんだった
試しに起動してみると、嬉しいことにヤクルト戦、中継してくれてるではないか!

IMG_7353新井の300号は見逃したけど、犠牲フライはしっかり見たよ
石原が怪我で途中退場したようなので、ジョンソンのピッチングが心配だったけど、攻撃陣が容赦なく打ちまくったので、余裕の勝利だったね。
解説を達川がやっていたのだが、あまりにヤクルトにお粗末なプレーが多かったので、ついカープを褒め、ヤクルトをケチョンケチョンに言ってしまう場面が多くなってしまった。
すると、おそらくディレクターから『ほどほどにして欲しい』的な指示が入ったみたいなのかな?
これに達川が逆ギレし、「私は本当のことを、思ったことを言っているだけこれでもう私にやらせるなとなっても仕方がないという覚悟でしゃべってる!」と超おかんむり。
面白かった

もう一つ、テレビのお話
IMG_1584NHKの朝の連続テレビ小説「とと姉ちゃん」の放送後、視聴者からの家族写真を紹介するコーナーで、昨日、僕の島の同級生(のぶ)のお母さんの家族の写真が紹介された。
以前から、これ、事前に放送日を教えてくれるのかどうか知りたいなぁと思っていたのだけど、今回、そののぶの奥さんからSNS経由で放送日を知ることができたので、つまり、事前に教えてもられることが分かった
あ、別に送ろうと思っているわけではないよ


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★吉祥寺Manda-la2★
マンスリーライブ
2017年11月21日(火)


年末Special Recording LIVE!
2017年12月19日(火)


マンスリーライブ
2018年1月12日(金)
Tatsuya 1st シングル
"Fifteen"
15th, Mar, 2015 released
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Tatsuya's 4thアルバム
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13th, Jun, 2014 released
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"Utautai"収録曲
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