イベント

2018年05月27日

今日も外食。
今夜はイタリアン

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美味しかったわぁ。
実は今日は妻の誕生日。
日頃の心遣いに感謝して、しっかりお祝いさせてもらいました

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2018年04月29日

本日は結婚記念日
ということで、カープの勝利を見届けた後、吉祥寺へ。
どこに行こうか迷った挙げ句、eclat (エクラ)というフレンチのお店へ
初めてのお店だったので、期待と不安が...
撮影OKということで、思う存分、撮らせてもらいました。
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抜群に美味しかった
お世辞抜きで
一品一品、個性があり、おざなりじゃなくチャレンジングスピリットが感じられ、そして見事に成功していた
これは本当に良いお店を見つけた
スペシャルな日に是非ともまた来たい

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2018年04月22日

今日は新国立劇場でオペラ「アイーダ」を観劇。

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新国立劇場は随分昔にバレエ「ノートルダム・ド・パリ」を観て以来。
第2幕の大合唱と疾走する馬が楽しませてくれた。
また、オペラ用の舞台だけあって、第4幕のステージのせり上がりは迫力があった。

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今回の出演者の中で最もギャラが高額だったのが、この馬らしい。
吉田直人さんと香苗さんが、それぞれ前脚と後ろ脚を担う着ぐるみの馬ではありませんよ
アル・イオパレーナとダンディ・ルースターという名の2頭の本物の馬です


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2018年03月20日

先日、妻が仕事の関係で、シウマイで有名な崎陽軒の横浜工場の見学に行った。
写真は、そのお土産の一つ。
表裏

味もさることながら、電子レンジ用にされている工夫に感心した。
電子レンジの場合、温め過ぎると美味しくなくなったりするので、加減の判断が難しかったりする。が、これは中袋を開封せずそのままレンジで温めると、ちょうど良い頃合いで封の一部が裂けてくれるのだ!
目安の温め時間も書かれているが、それよりも遙かに信頼できる。
実際、ちょうど良い具合だった
パンフそうそう、世に「真空パック」という言葉があるが、この言葉を最初に使ったのは崎陽軒らしい。
また、駅弁におてふきを添えたのも崎陽軒が最初なんだとか。
やるじゃん、崎陽軒。(←この「じゃん」は広島弁ではなく横浜弁?

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2018年02月10日

今日は自分の誕生日ということで、「すしの美登利」で夕飯をお腹いっぱいいただきました。
17時11分に予約を入れ、テーブルに着くことが出来たのは、21時を過ぎていたと思います。
2時間待ちは覚悟していたのですが....。
流石に4時間となると、ずっと店の前で待っていたわけではなく、一旦、家に帰り、お風呂にも入って、また吉祥寺へと出かけていきました
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05鬼のように食べました!
いや〜美味しかった!
期待を裏切らない、素晴らしい味でございました!
明日からダイエットです
今日はたくさんの方からお祝いのメッセージをいただきました。
誠に、誠に、心より感謝申し上げます。
これからの日々を大切に生きていきたいと思います。
おっと、今月のライブが近づいてきた。
あ、新曲、まだまったくの白紙。
さて、ええのが降りて来てくれますように

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2017年12月24日

今日はクリスマスイブということで、らしいご馳走を楽しみました。

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実は、こちらのケーキを購入するのに、寒空の下、45分くらい並びました。
こちらのお店を2、3日前に訪れた時、「予約受付はもう終了しました」と言われた。
しかし、「当日売りもあるので、並べば買える可能性がある」....
と言うわけで、並びました。
並んだ甲斐、ありました

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2017年06月25日

昨日は世田谷美術館へエリック・カール展を観に行った。

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到着すると、とんでもない行列が出来ていた。
僕らは美術館の正面ではなく、レストラン側から入館したのだが、あらためてチケットの列に並ばなければならないようだった。
美術館のスタッフの方に「チケットの最後尾は?」と尋ねると、館外に案内され、
「すみません、このずっと後ろで、今からだとチケットを買うまで1時間はかかると思います」
と言われた。
IMG_0096正直、1時間並んでまで観るガッツはない。
ただ、この展覧会、来週の日曜日までで、来週は用事があるので、今日を逃すと観ることができない。
館内で案内の様子を見ていると、チケットを既に持っている方は、すぐに入ることができるようだ。
つまり、チケットさえあればすぐに入れるのだ。
すると妻は、iPhoneを取り出し、
「たしかチケット、ネットでも買えるんだけど、それでも良いのかな?」
ネットで決済し、QRコードを取得すれば、列に並ぶ必要はないかもしれない。
思い切って買い、QRコードを持っていることを告げると、「こちらへ」と簡単に入館できた。
しかも、ご覧のような紙のチケットもくれた。

IMG_0088たくさんの子ども連れの親子が1時間も並んでいるのに、僕らはスマホでチケットを購入し、1分も待つことなく入ることができて...
申し訳ないような....
なんて、小ずるい夫婦だ...
というか、どうしてあの方々はそれを知らないのだ....

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2017年05月27日

今日は妻の誕生日ということで
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いつもお世話になっています
これからもよろしくお願いします

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2017年05月07日

スタジオ見学と言っても音楽スタジオではなく、バレエ教室のスタジオ。
ご安心を!習い始めようというわけではありません
妻の姉が経営しているバレエ教室の稽古場を建て直したというので、その見学です。

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とっても広くて、天井も高く、オシャレな空間だった。
なんでも、英国ハーレクイン社のスプリング・フロア・パネルシステム「バイタリティ」を日本で最初に採用したのだとか
右奥の方にグランドピアノを置く予定だそうです
今は置かれている物が少ないこともあって音が回りまくってますが、鏡にカーテンをつければおさまることでしょう。
ああ、僕も2畳くらいでいいから、いつでも大声が出せるスタジオが欲しいな

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2017年04月29日

実は今日、結婚記念日だった。
ということで、夕飯は外食することに
吉祥寺にある「パノラマキッチン」というお店へ行った。
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人気のお店なので、20:30からしか予約が取れなかった。

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まずは、発泡酒系で祝杯

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似たような前菜を頼んでしまい、ちょいと失敗
しかし、いずれも美味

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イタリア南部のアブルッツォ州のワイン
この州、頑固者が多いんだとか(←イタリアの友人から聞いた話

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前菜もう一品とパスタ。
味も食感も良く、ボーノ

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今回はアラカルトでいったけど、次回はシェフおまかせコースだな!

IMG_9687メインの豚肉。
火の通し方がとても上手かった!
ソースもとてもユニーク!
本当に美味しかった
接客もとても感じよく、メニューの説明はもちろん、ワインの説明もしっかりしてくれて、こちらからの質問も丁寧に答えてくれた
前菜のひきが良いお店はたくさんあるけど、最後までしっかり美味しかったので、感心した。
若者らしい潔い、堂々とした味で、おざなり感がまったくなかった。
絶対、また行こうて!

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2017年04月27日

最初は汚れかなと思った。
にしてはちょっと不自然。
何かの模様か?
おっと、失礼しました。
何の話かと言うと、こちら
IMG_9662そう、ナンバープレートです。
「おい!真っ白じゃないか、このプレート!」
失礼、プライバシー保護のため消しました^^
見ていただきたいのは、番号の左「ね」の背景にある模様のようなもの
うーん、どこかで見たような記憶があるのだが...
気になったので、パチリとし、家に帰って調べてみると...これでしただ

rugbyラグビーワールドカップ特別仕様のナンバープレートでした!
こちらに詳しい説明があります。
ここでようやく思い出しました
僕の高校の同級生の飯盛くんが、「2019年RWC日本大会仕様のナンバープレートに付け替えた」とfacebookにアップしていた、あれだ!!
ついこの前、目にしたばかりなのに、もう忘れてる...Oh, my 海馬...

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2017年02月15日

IMG_8879Happy Valentineということで、いただきました。
ドーナツみたいだけど、チョコです。

ドーナツといえば、「ドーナツホール」
ドラマ「カルテット」の弦楽四重奏団のグループ名ね。
徐々に面白さを増しているこのドラマだが、ここにきてクドカンが登場!
予告編でまったく姿を見せていなかったので、驚いた
豪華だなぁ。

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2017年02月11日

昨日は誕生日ということで、たくさんの方からお祝いの言葉をいただきました。
ありがたや、ありがたや。
SNSがなければ、こんなこともなかっただろうなぁ。
それにしても、こんな風に多くの方とつながる未来なんて、まったく想像してなかったなぁ。

そして、美味しいものをいただいた。
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ノドグロのあぶりを食したが、いやー、美味かった!!
ケーキも食べて、HappyなBirthdayでした

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2017年02月10日

密かにさっきこんなのが表示された。
31特に感慨はない。
こっから先の人生で、
当たり前だけど、
今が一番若い。
しょい!

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2016年12月17日

昨日のライブのことを書きたいのだが、その時間はないので、今日あったことを書いておこう。
妻の親戚のお祝い事で、新潟へ。
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午前10時に出発することを目標にしていたが、なんやかんやで10:30分発。
関越に乗り、思ったより混んでいなくてラッキー!と思っていたが、関越トンネルを抜けると雪景色。そのくらい予見していたが、除雪車に行く手を阻まれることまでは考えていなかった
40キロくらいのノロノロ渋滞に2度つかまった。
幸い眠くはならなかったが、明日の帰りがちと心配。
と、書いた後、食事会へ。
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IMG_8454限界です。
寝ます^^

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2016年11月06日

昨日は物凄いものを見た
41年振りの優勝パレード

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平和大通りに31万3千人のファンが集まった。

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笑顔の選手たち。
沿道のファンも、夢のような時間を過ごしたことでしょう

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僕もパレード開始1時間前から始まったケーブルテレビの生中継を楽しんだ

パレードに続き、午後はマツダスタジアムで優勝報告会&黒田博樹引退セレモニーが行われた。
こちらはケーブルテレビでの中継がなかったので、ネット配信を観ることに
緒方監督の挨拶の後、選手たちは優勝ペナントを持ってグランドを一周。

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続いて、黒田博樹引退セレモニー。

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「世界一のカープファン」への挨拶の後、新井からの花束贈呈。
新井はマウンドの上で渡したかったようだが、黒田はそれを固辞。
マウンドの手前に新井を導き、そこで花束を受け取った。

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何気ないこのやり取り、実はこれから後に見せられる大感動シーンの予兆だった。

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記念写真を撮った後は、スタンドのファンにサインボールのプレゼント
黒田だけでなく、全選手がボールを投げ込んだ。

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黒田は、120球も投げ込んだ。
新井の先導のもと、黒田の胴上げが始まった

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優勝の時は涙だったが、この日は本当に幸せそうな笑顔

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背番号の数だけ宙を舞った。

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全選手と握手&抱擁した黒田は、一番最後に控えていたスラィリーともハグをしようとしたが、スラィリーは、恐れ多いとばかりに後ずさりし、黒田に対してひれ伏した。

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これを見て黒田は笑顔で振り返り、そのままマウンドから離れ、スタンドの観客に手を振りながらグラウンドを去るのかと思いきや、突然、マウンドの方へと振り返った。

その感動シーンは、あまりにも突然に訪れた

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やおら片膝を着いたかと思うと、マウンドに対して祈りを捧げるようなポーズでうつむき、約30秒の間、去来するさまざまな記憶や想いに感涙する姿を、満員のスタンドと画面を見つめる全国のファンに惜しげも無く見せてくれた。

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あまりに突然で、あまりに素晴らし過ぎて、スタジオにいたアナウンサーも、山本浩二も、池谷も言葉を失っていた。
リーグ優勝での新井との抱擁シーンも突然だったが、今回も、予想を遙かに超える感動シーンを黒田は見せてくれた。

黒田は、なんとなく無骨で、ともすれば口下手な印象さえあるが、実はかなり雄弁。
雄弁というか、芯のある言葉を次々と繰り出してくる。
「40歳になりますし、あと何年野球ができるか分からないですし、カープで野球をすることの方が1球の重みを感じれる」、「選んだ道が「正解」となるように自分で努力することが大切」、「日本に帰るならカープ」、「最後はカープでユニホームを脱ぎたい」、「母親からもらった最も大切な信条 ー 信念を貫き通す」、「最後の一球」、「耐雪梅花麗」...。
ファンと自分の関係や、想いも、実に上手く言葉で表現する力を持っている。
昨年、今年と、黒田を取り上げたテレビ番組はたくさんあるが、これらが成立した理由は、黒田の真実の物語りが凄いからだけでなく、彼の言葉に力があるからだ。
しかし、最後の最後、言葉では到底表現できないものを、黒田は身体で見せてくれた。

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生きる伝説。
友人の唐川が言うように、王も長島もとっくに越えた存在
どんなに野球が上手くても、どんなに素晴らしい記録を残しても、こんなに凄い感動を与えてくれる選手は、もう二度と現れないだろう。
黒田が僕らにくれたもの、見せてくれたものは、野球を越えたもの。
もはや、歴史上の人物(ガンジー?西郷隆盛?)クラスの偉人です

黒田は、セレモニーの最後、マウンドに敬意を示すことを決めていたに違いない。
花束贈呈をマウンドの上でしたがった新井を手前に呼び寄せたのは、後で敬意を示すつもりの聖なるマウンドをきれいにしておきたかったからだろう。
あの時、「どうして?」と思ったのだが、後で「なるほど!」と合点がいった。

それにしても、もの凄いものを見た。
現地ではないが、生中継で観られたのは、とても幸せだった。
この超劇的なシーンを、最も近くで見たのはスラィリーだった。
あまりに凄すぎて、立ち尽くすスラィリー。

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着ぐるみ姿なのに、中の方の動揺する気持ちが後ろ姿から伝わってくる
(この写真は、現地にいたカープ女子のうえむらちかさんがツイッターにアップしていた画像。ブログでの使用許可をお願いしたところ、快く承諾してくれました。ありがとうございます

本当に感動した。
さっきまで笑顔だった黒田が、突然の涙。
ここ数年で観たどんな映画よりも感動した。
密かにハリウッドあたりに映画化を目論んでいるプロデューサーがいるんじゃないだろうか?
黒田は、数値化できない人間の価値、魂の価値を、その行動で、生き様でもって表現できることを全世界に見せつけてくれた。
映画化するなら、この辺を感じさせるようなものじゃないとダメよ!

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黒田と同じ誕生日の人間として、恥ずかしくない生き方をしよう!と心に誓いました。
心からありがとう!黒田博樹投手!

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2016年10月30日

昨日は盛り沢山の一日だった。
時系列を逆行して書きます:

日本シリーズ2016第6戦@マツダスタジアム

日 1 0 0 3 0 0 0 6 0 10
広 0 2 0 0 1 1 0 0 0 4

日本一になれなかったことはそれほど悔しくないのだが、第7戦まで持ち込めなかったこと、黒田に最後、マツダスタジアムのマウンドに立たせることができなかったことが残念でならない。
51248768_2386980ちょっとだけ愚痴を:
6回に追いついた時は、「魅せるのぉ」と感心してたのに、8回表の6点は心の底からガッカリした。
2アウトから3連打されても、押し出し四球をしても、投手のバースにまでヒットを打たれても、投手を代えない理由がどうしても分からない。
小学生でも「どうして代えんのん?」と言うだろう。
ジャクソンがこれまで完璧に抑えてきていたのならまだしも、そうではないのに。
しかも6連投。
あそこでレアードに一発をくらうことは十分に考えられた。
こんな大切な試合でこの判断力のなさは致命的。
試合前から「ここだ」というところで惜しみなくカードを切ることを決めていたんだと思う。
51248768_2386984その証拠に4回の代打攻勢とか、(あそこで新井を使うのも、石原を交替させるのも、いかがなものかだが)やって後悔する方を選ぼうという意思は感じられた。
しかし、投手交代に関しては後手後手...
それと、これは采配とは関係ない愚痴だが:
審判、えらいカープに厳しい判定が多かったように感じた。
試合前に、「球場の雰囲気に飲まれないジャッジを心がけましょう」という訓示でもあったのか?と言うくらい厳しかった。
その訓示自体は間違ってないが、正しいジャッジをすべきなのに、『迷った時は雰囲気と逆のジャッジをすべし!』になっていたような....
以上、愚痴ってみました。

51248768_2387001それはさておき、栗山監督は大したもんだった。
「ファンあってのプロ野球」
これをとても強く認識して仕事をしているように感じた。
どんなに勝っても、スタンドがガラガラなら、興行としては成功とは言えない。
カープは、CSや日本シリーズだけでなく、レギュラーシーズンの試合でも観客をたくさん動員していた。
ここ数年のカープ球団がプロ野球全体に大いなる刺激や可能性を見せてくれていることに対し、栗山監督は素直に敬意を抱いているのが伝わってきた。
かと言って、『エンターテインメントだから何でもあり』と、最終回に大谷をマウンドに上げるという失礼なことはしない。
このバランスはとても重要。
51248768_2387003日ハムはいいチームだった。
1、2戦は、マツダスタジアムの雰囲気に飲まれていたが、3戦目以降は実力を発揮した。
シリーズの前半を使って、カープの投手の癖や打者の弱点をじっくり研究していたのだろう。
後半、日ハムは打ちまくり始めたのに対し、カープ打線はどんどん湿っていった。
なんとなくシーズンの勢いでカープが勝つような気でいたが、シリーズはやはり情報戦。
よっぽどの実力差がなければ、知略に勝った方が勝つ。
そして、栗山監督は、プロ野球全体を意識する感覚が常にあったが、カープにはそこまでのものはなかったように感じた。
51248768_2387005『野球の魅力、プロ野球の魅力、それって何?』
勝ち負けだけじゃない、本当の面白さや魅力を真剣に考えることができる機会、それが日本シリーズなのかもしれない。
これは経験する以外、体得できない。
悔しく思うことは大切。
この経験を糧にして、来シーズンも制覇し、日本シリーズに進出したならば、今年とは全然違う戦いを見せてくれると信じたい。

51248768_2387009改めて、2016年が終わった。
そして黒田は引退した。
最後の対戦相手は大谷で、レフトフライに打ち取った@札幌ドーム
解説の江本は、「『引退を撤回します』って、やればいいのに」と言って笑わせていた。
リーグ優勝だけでも出来すぎなのに、日本一の勝利投手になって引退してたら、黒田の人生、完全コンプリート過ぎる^^
やり残したものがあるくらいの方が、後の人生は面白くなる。
選手として日本一になるより、監督として日本一になった方が何倍も嬉しいらしいし。
いつか黒田が日本一の監督として胴上げされる日を楽しみにしよう。
今年は、いや、去年と今年のこの2年間は、本当に夢のような日々を送らせてもらった。
全部黒田のお陰。
もう感謝しかない。
来シーズンは、家族がいるロスに戻るんかな?
特にどこにも所属せず、メジャー中継の解説とかをするくらいかな?
しばらくはゆっくり休んで、時期が来たらまたユニホーム姿を見せて欲しい。
もちろんカープの!

昨日はこの第6戦の序盤は車を運転しながらラジオ中継を聴いていた。
というのも、夕方まで、義理の甥っ子の高校の文化祭を観に行ってたからだ。
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高校二年生の彼はドラマーとして、初ステージに立った。
東京の高校の文化祭なんて、初体験!
青春が爆発していた
自分も高校の文化祭のステージに立ったことはあるけど、お祭りの楽しみ方、洗練度のレベルが全然違っていた。
ステージは、歌や演奏だけでなく、ダンスが上手いと、とてもステータスが高いようだ。
まさに"若さ爆発"だった。

そしてこの前に僕は年に一度東京で開催されている高校の同窓会(同期会ではなく)の集まりにゲストとして呼ばれ、15分くらいのミニライブを行った。

IMG_8073セットリスト:
1. Fifteen
2. 羽黒トンボ
3. スランチェ

大ちゃんのスケジュールの都合がつかなかったので、久々の自分一人でのギター弾き語り。
しかもお客様は大先輩ばかりで、中には90オーバーの方もいらっしゃったので、いやー、緊張した。
我が校の卒業生には、吉田拓郎、奥田民生といった蒼々たるシンガーソングライターがいらっしゃるが、それらを押しのけての僕への依頼!
ではなく、彼らは偉大過ぎて、頼めない
しかし、多くの方に知っていたただける大変ありがたい機会として、頑張らせてもらいました。
IMG_8075会の終了後、CDを販売させてもらったのだが、予想より遙かにたくさん購入していただき大感謝。
もちろん、Fifteenが一番売れたのだが、これはワンコインだからだろうけど、最新アルバム「絵描きじゃないけれど」がその次に多い売り上げだった。収録曲は一つも歌ってないのに
どれにしようか迷っている方々の多くが、"最新作が一番良いに違いない!"と判断された模様。

また、江田島や能美が市内高校の学区に入れられるきっかけとなった大先輩のお話を聞けたのも嬉しかった。
歌っている時、当然、全員が真剣には聴いてはいない。
しかし、中にはとても真剣に聴いてくださっている方がいる。
その方々に届くよう、超真剣に、また楽しく歌わせてもらった。
この心の据え方を学べたことも大きな収穫だった。
僕にお声をかけてくださった奥山先輩には大感謝
心よりありがとうございました
この後、高校の文化祭へ行くという、奇しくも高校つながりの一日だった。

それにしても長く密度の高い一日だった。

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2016年10月29日

今日は色々と忙しい。
まずはこちら
IMG_3346高校の東京在住の方々の同窓会に出席する。
単に出席するだけでなく、ゲストとして15分くらいのミニライブに出演する
大ちゃんのスケジュールの都合がつかなかったので、久々に僕一人での弾き語りだ。
出席者は100人以上で、ほとんどが自分より大先輩の方々。
僕にお声をかけてくださった方のためにも、いいパフォーマンスを見せんといけんわ
頑張るぞ
こちがが終わるのが午後3時半過ぎ。
その後は、義理の甥っ子が学園祭で演奏デビューするというので、そちらを観に行く。
ドラマーらしいのだが、初めて聴くので楽しみだ。
そして、夜は日本シリーズ第6戦が待ち受けている。
試合開始までに帰宅はできないと思われるので、前半は車の中で中継を聴くことになるだろう。
必勝!
でだ。
日ハムの先発は大谷ではなかった。
まさかの抑え!?
いや、最終戦で黒田対大谷という超魅力的な対戦を栗山監督が演出したのだろう。
ほう!
でも、これってある意味「第6戦は差し上げます」というメッセージ!?
有り難くいただきたいところだが、にも関わらず負けたりしたらぶちかっこ悪い!
益々、絶対に勝たんといけん!

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2016年10月06日

IMG_7939この前の日曜日、我が家のすぐ前の道路を祭りの神輿が練り歩いていた。
秋ですなぁ。
自分が生まれ育った島の祭りは、小学生たちの大名行列がメインだったが、都会の祭りって、大人が主役なのが多いような気がする。
気のせいかなぁ。

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2016年09月13日

今週の木曜日、15日、歌います!

man2会場:吉祥寺Manda-la2
開場:18:30〜
開演:19:30〜
チャージ:2,200円+drink
出演:丸本達也(Vo&G)
  :竹内大輔(Pf)

この日の出演は2組で、僕たちの出番は2番目。
20:20くらいからのスタートになるかと思われます。
2組なので、長めに演奏できる可能性が十分あります!(お客様の要望次第かと^^)
リーグ優勝を来月、日本一を再来月のライブでお祝いする予定だったのですが、とりあえず、今度の15日はリーグ優勝を喜び、来月はCSを勝ち進んだ日本シリーズ進出を祝い、再来月は日本一を祝いたいと思います!

来月から年末までスペシャルライブが続くということで、B5サイズのフライヤーを作りました。
3events15日のライブでお配りします!

そう言えば、カープが優勝したということで、広島出身のミュージシャン(奥田民生、ポルノグラフィティ等)が中心となって、優勝記念ライブ「VIVA!真赤激!」というイベントを開催するようですね。
日程は2016年11月16日、17日の2日間だそうです。
16日?
僕のライブと同日じゃん!
真似師じゃのぉ
ま、広島在住の皆さんは広島文化学園HBGホールへ、関東在住の皆様は、吉祥寺Manda-la2へお越しください

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2016年09月08日

昨日は、色々あった。
いつもは時系列に従って書くのだが、今回は時系列を遡る形で最後のコステロのライブから書いてみる
IMG_7652会場は昭和女子大学の人見記念講堂。
昔から音が良いという噂を聞いていたので、一度観てみたかったのだが、なるほど良かった
音だけでなく、客席のスロープがなだらかで空間がゆったりと感じられ、前の列の席と席の間に後ろの席の中心がくるように設計されていて、とても観やすかった。
チケットを購入した時は何も謳ってなかったが、直前になって前座が出演することになった。
"Larkin Poe"という女性二人組のグループで、二人ともギターボーカルなのだが、メインボーカルでない方は主にスライドっぽいギターを弾いていた。
MCで二人は姉妹だと言っていた。(どちらが姉でどちらが妹かは言わなかった
コステロの前座なので英国人かと思いきや、米国はアトランタ出身らしい。
ギターの音をひずませワイルドな雰囲気を出して歌っていたが、素だとカントリーが一番フィットしそうな二人だった。
IMG_7671さてさて、コステロ。
ご覧のようにステージ上に巨大なTVのようなセットが用意されていた。
録音は禁止されていたが、撮影に関しては本番前までOKなのかと思っていたら、本番もOKだった(高性能カメラとフラッシュはNGだったのかと)
開演まで、セットのTVに昔のミュージックビデオが流れ、それを観ているだけでも楽しかった。
本番中は、画面に若かりし姿や曲にまつわる写真が映し出され、コステロは容赦なく超早口の英語でMCをしていた。
初来日の時の写真も映ったりして、面白かった。
が、最初の数曲、はっきり言って、コステロのピッチはかなり酷かった。
ほとんどの音がフラットして、聴いていて、気持ちが悪くなるくらいだった
一応、自分もボーカリストのはしくれとして推察させてもらうと、リハで喉を作らず、本番で少しずつ作っていくことにしたに違いない、と。
ギターのチューニングも悪かったのもあるかもしれないが、最初の30分間は、かなり厳しかった
IMG_7686前回"EX THEATER ROPPONGI"ではバンドを帯同していたが、今回はギター一本での弾き語り。
ギター一本といっても、一度に弾くのが一本というだけで、用意されていたギターの数は7、8本くらいはありました
で、驚いたのが、ピアノ
グランドピアノが用意されていたので、てっきりピアニストがいるんだと思っていたら、コステロ自身が弾き語りを始めたのだ
なんやかんやで7、8曲はやったんじゃないかと思う。
して、腕前はと言うと、そりゃ、エルトンジョンようにはいかないけれど、しっかりピアノを歌わせていた。
アッパレ
ギター弾き語りは、どんなにおざなりにやってもすべてが味になるレベルのパフォーマンスだが、ピアノの弾き語りは、かなりの集中を要する。そして、歌も集中して歌わないといけないだけに、正直、歌はピアノ弾き語りの時の方が出来が良かった
最初のピアノ弾き語りコーナーで、ピッチの不安定さも解消され、喉の調子も8割くらいに整ったのではないかと!
特に"Accidents Will Happen"は秀逸だった。
途中、少し休憩をはさんで、後半は前座で出演した"Larkin Poe"がギターとコーラスで加わった。
IMG_7677最後、あれはアンコールの後だったっけ?
ステージで仁王立ちしていたコステロは、やわらギターからコードを抜きとり、ボーカルマイクもなしで弾き語りを始めたかと思うと(何を歌っていたのか分からない)、そのままステージを降りて客席へと分け入り、一階席の一番後ろまで練り歩いて、大いに会場を盛り上げた
一曲、歌い終わるごとに、歌舞伎役者のようにキメポーズをしたのも楽しかった。
「どうだ!」という雰囲気だけを漂わせ、全身で拍手を浴びる
あれ、ええわぁいつかやってみたい
「聴きたい」と思っていた曲はほぼやってくれて、大満足。
序盤のフラット攻撃はきつかったが、ピアノ弾き語り以降は楽しめた。
ファンとしてはもちろん、それだけでなく自分と似た特性の喉を持つボーカリストとして、とても勉強になるステージだった

さて、ここから時間をさかのぼる。
コステロを観る前に、渋谷のBunkamuraで開催されている『ピーターラビット展』へ行った。
コステロとピーターラビット、何の脈絡もない感じだが、考えてみれば英国つながりか
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IMG_7658この展覧会は、ビアトリクス・ポターの生誕150周年を記念したもので、自費出版した最初の『ピーターラビットのおはなし』(私家版)の原画の他、水彩で描いた絵本シリーズの自筆原画やスケッチを展示している。(写真は展覧会の展示物ではなく、BunkamuraのB1フロアに展示されていたセット)
8月27日にBS朝日で『美しき湖水地方 ピ―タ―ラビットの世界を訪ねる』という番組が放送されたのだが、それも展示場内で上映されていた。
ピーターラビットの主な舞台である英国の湖水地方を訪れたことはないが、『グロースターの仕立屋』の舞台であるグロースターへは行ったことがある。
また、英国のヒルトップ農場を訪れたことはないが、埼玉県のHill Topへは行ったことがある。(こども動物自然公園内『ビアトリクス・ポター資料館』)
今回の展覧会を鑑賞し、ポターの絵や物語を作る才能の素晴らしさにあらためて感服したが、さらに、彼女が英国ナショナルトラストに託して残した彼女の遺産(湖水地方の自然)と、その「残そう」という発想そのものに、あらためて感服した。

IMG_7698英国は産業革命で世界を蹂躙し、他国の自然を多く失わせたのに、ちゃっかり自国の自然は美しいまま残しとるんよね。
本当に呆れるくらい。
150年、いや、300年くらい前と変わらない自然やそれに溶け込んで存在する美しい村々を見ると、日本が失ったものの大きさに気付き、愕然とする。
本当に大切なものって、国よりも、偉大なる一個人の方が守ってくれたりするんよね。
自分はその偉大なる一個人になるようなえらい人物にはなれないが、せめてその大切さに早期に気付き、賛同できるアンテナを持つ人にはなりたいなぁ。
と、『ピーターラビット展』で生き返ることができたが、実はこの前に、僕らは地獄を体験していた。

さらに時間をさかのぼる
13時に妻と吉祥寺の井の頭線の改札で待ち合わせ、渋谷へ。
『ピーターラビット展』を観る前に、ちょいと腹ごしらえをしたのだが、そこで地獄を味わった。

IMG_7655どのお店にするか散々悩んだ挙げ句、Bunkamuraに近いというただそれだけの理由で、ランチをやっていた居酒屋でお昼を食べることにしたのだが、これが信じられないくらい不味かった
凝った料理ではなく、単なる干ものを焼いただけの定食なのに、恐ろしく不味いのだ。
小学生でもこんな下手に作ることはできんぞ
そもそも最初に出された水が臭くて飲めなかった。(おそらくコップ自体が臭かったのかと)
エアコンも効きが悪くて、外より暑いくらいで、本当に地獄だった。
つくづく、人間にとって「食」は大事だなと。
人は、不味いものを食べるとエネルギーを奪われるということを知った。
そして、こんな不幸な目に遭ったのに、まるで罪深いことをしてしまったような嫌な感覚が身体に残り、本当に最悪の気分になった。
そう、昨日はこの最悪の状態から始まったのだ。
しかし、この後、ポターに癒やされ&励まされ、コステロのライブで大いに刺激をもらい、最後の最後、吉祥寺でライブ帰りの又吉くんとバッタリ遭遇するという、超最悪から超ピュアまでの上昇を味わった
最悪のスタートだったのに、まるで今年のカープのように、逆転が待っていた
IMG_7700僕がコステロを楽しんでいた頃、カープはしっかり中日に勝利し、マジックを2とした。
一方、巨人は阪神に連勝し、ここに来て無意味な意地を見せた。
ほんと、阪神の弱さには、あきれるわ。
今日、カープが中日に勝利し、巨人が阪神に負ければ、カープは25年振りのリーグ優勝
しかし、今日を逃すと、明日以降ということになるので、マツダスタジアムでの優勝は難しくなる。
なので、是が非でも、今日は阪神に勝ってもらいたい!
どうせなら、今日カープが勝つ前に、先に巨人に勝ってもらってマジックを1とし、勝利の瞬間=優勝という形になって最終回を迎え、満員のマツダスタジアムの大観衆の前で歓喜の瞬間を味わいたいのぉ

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2016年09月07日

IMG_7671今日は色々と体験した。
詳細は明日書くとして、とりあえず、コステロのライブの写真を一枚アップしておこう。

昭和女子大学の人見記念講堂、音も空間も良かったなぁ。

ちなみに、マジック2

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2016年07月18日

それにしても、昨日の大ちゃん、妙ちゃんのウェディングパーティ、凄かったなぁ。
変な例えだけど、竜宮城に行ったような感じ^^
まさに一夜限りの夢のようなパーティでした。
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triこちらの写真は、大ちゃんがfacebookにアップしていたものです。
大ちゃん、妙ちゃん、そして、Tri4thのメンバーの皆さん。
ご家族の方もいらっしゃるようですね。

さて、今日は午前中からお昼過ぎまで新曲と格闘(まだ出来ていません)。
午後は、録りためていたビデオを観ることに
「こころ旅」、「とと姉ちゃん」、「時をかける少女」、そして「探偵ナイトスクープ」。

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おっと!
この方は!?
関谷さんではないか!?

"Who is Sekiya?"

先にアップした写真をよーく、ご覧ください。
ヒント:ベースを弾いている方...
ヒント2:ウッドベースの方(こちらは池田さん)ではありません。
ヒント3:5弦ベースを弾いている方です。

そう、関谷友貴さんとは、Tri4thのベーシストです。
ご自宅のスタジオが映っていますが、右手の壁にはTri4thのポスターが
依頼内容:
久しぶりに川で水切りをしたところ、全然出来なくなっていた。
よくて3回がやっと。
「小学生の頃なら10回は飛ばせてたのに」
と奥さんに言うと
「嘘に決まってる。あなたの運動神経でできるわけがない」
と信じてくれない。
「もう一度、小学生の頃の実力を取り戻させてください」
というもの。
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目標は20回。
水切り名人の指導を受け、みっちり6時間練習。
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驚いたのは、左手で投げていたこと。
ベースは右利きだったのに
仕事から戻ってきた奥さんの前で、いよいよ特訓の成果を見せます!
果たして!?
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なんと、たった一投で、21回の水切りに成功!
ここでもう一度大ちゃんのfacebookから拝借した写真をよくご覧ください
奥さんもお子さんも写っていますよ
関谷さん、水切りもお見事でしたが、ベース、滅茶苦茶上手いです
昨日の今日だったので、ほんとビックリでした。
関谷さん、「探偵ナイトスクープ」への出演は、子どもの頃からの夢だったようです。

さて、もう一つ、今度はカープの話題。
IMG_1568今夜は後半戦の初日、対中日戦。
舞台はマツダスタジアム。
2対2の同点で迎えた9回裏。
出ました
新井のサヨナラアーチ

夢のような日々、続いております。

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2016年07月17日

今日は大ちゃんと妙ちゃんのの結婚披露パーティーに出席してきました
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盛り沢山の、お腹いっぱいのとても素敵なパーティでした。
今はもう酔っ払ってこれ以上書けません^^
大ちゃん、妙ちゃん、おめでとう!
末永く、お幸せに

waits2 at 22:42コメント(0)トラックバック(0) 

2016年05月27日

IMG_6998今日は妻の誕生日ということで、お祝いをしました。
以前から行きたかった吉祥寺にあるパン屋でもあり、レストランでもあるお店で夕飯をいただきました。
美味しかったわぁ。
今日はオバマ大統領が広島を訪れるという、歴史的な一日でもあった。
こんな日は絶対勝たないといけなかったのに、もちろん、ちゃんとそれを意識して黒田はマウンドに立っていたと思うが、残念ながら負けてしまった。
長いペナントレース、負ける日があるのは仕方がない。
ただ、連敗はしちゃーいけんのよね。
明日は勝つ!

waits2 at 23:22コメント(0)トラックバック(0) 

2016年04月05日

今年の1月24日に結婚式に出席しましたが、遂に解禁となりましたので、発表したいと思います。
「何が解禁なんじゃ?」
はい、誰の結婚式だったかです
「発表の解禁?」
はい。本人のタイミングで発表したかったということで、僕も協力していたわけでございます。
「ほう。で、誰が結婚したのだ?」
この方でございます。
IMG_2262「ん?誰だ?」
はい。大ちゃんでございます。
「大ちゃん?お、あのジャズピアニストのか!?」
で、ございます。
今朝、「大ちゃんがfacebookで発表したよ」と妻が教えてくれたのでした。
めでたく大安の日を選んでの発表となったようです。
あらためまして、大ちゃん、たえちゃん、おめでとう!
今見たら、650以上もの「いいね!」と170以上のコメントが寄せられていました
まさに祝福の嵐


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お幸せに!


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2016年02月10日

本日は、僕の誕生日ということで、たくさんの方からお祝いの言葉をいただきました。
ありがたい、本当に、ありがたいなぁ、と。
少しだけ贅沢に!お鮨を食べに行きました。
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あまりにお腹がいっぱいで、ケーキは、ロウソクに火をつけて吹き消しただけで、食べるのは明日以降にしました
そして、今年のプレゼントは、この2つ
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妻には頭が上がりません
さて、黒田も一つ歳を取り、41歳になったかと。
頑張ってもらいたいねぇ
僕も頑張ります!

waits2 at 23:34コメント(0)トラックバック(0) 

2016年01月24日

今日は、友人の結婚式に夫婦で出席させていただきました
会場は六本木ミッドタウンにあるリッツカールトンホテルということで、新郎新婦にご迷惑がかからぬよう、一張羅を着て田舎者であることがバレぬよう頑張りました
爆弾低気圧の接近で、天候が危ぶまれていましたが、見事な快晴
一点の曇りもない、素晴らしい式でした
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鬼のようにたくさん写真を撮ったのですが、ここにアップできないのが残念です。
素晴らしい生演奏をたくさん聴きながら、とっても美味しいご馳走をたらふくいただきました^^
あまりに素晴らしい演奏で、リッツカールトンのスタッフの皆様も、交替で顔をのぞかせて聴いていたほど!
新婦のスピーチに思わず涙し、新郎最後のご挨拶での「プラスのエネルギー」のフレーズにサプライズ
二人が会場を出て、お見送りの準備をしている間、ついさっき我々が目撃した結婚式と披露宴の写真がスライドショーで流れ始め、そのセンスの良さと仕事の早さに、会場の皆さん、感激のアプローズ。
BGMもニューシネマパラダイスのテーマで、とっても良い感じでしたね
本当に良い式でした
お二人の幸せと、今後の活躍を、こゝろから応援します。
おめでとう!
お幸せに!!

waits2 at 22:43コメント(0)トラックバック(0) 

2015年12月26日

クリスマスの昨晩、宇宙人と遭遇した。
IMG_5408吉祥寺駅南口を出たところ。
そこが第一種接近遭遇現場。
宇宙人と言っても、BOSSのCMではないが、見た目は人間。
ずっと、ブツブツ呟いている。
お酒の匂いもする。
何でもない振りをしながら横を通り過ぎ、ファミリーマートに入った。
お茶を買うためだ。
本当は、ガーデンで買いたいところだが、きっと混んでいるので、コンビニで済ますことにしたのだが、こっちもレジに長い行列ができていた。
妻と一緒に一列に並んでいると、宇宙人が入ってきた。
外ではそうでもなかったのに、店内に入ると、かなり大きな声で喋り始めた。
第二種接近遭遇。
ほとんど何を言っているのかわからないのに、
「俺は宇宙人なんだ」
これだけはしっかり聞きとれた。
その宇宙人が、僕の真後ろにピッタリ並んだ。
第三種接近遭遇。
ぶちうるさい。
非常に不愉快。
「うるさーのぉ」と言いたいところだが、そんなことを言ったら、大変なことになる可能性があるので、ここはもう完全無視するしかない。
しかし、真後ろでずっとわめかれ続けられ、耐えられなくなったので、
「やっぱりこのお茶じゃなくて、あっちのドラッグストアで買わん?」
と妻に言った。
すると、妻は、
「あそこはあまりいいお茶がない」
と言って取り合え合ってくれない。
「おいおい、お茶は言い訳、即刻ここを離れたいだけ!わかれや〜
という僕の心の声はまったく届かない。
こっちは宇宙人に気付かれないよう、遠回しに言っただけなのに。
宇宙人は、全部お見通しのような気がして、気が気じゃなかった。
満月のクリスマスは、こういうことが起こるんじゃね。


waits2 at 00:56コメント(0)トラックバック(0) 

2015年12月25日

吉祥寺のアトレ&ロンロン市場、凄い人だったなぁ。

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Joyeux Noel!
フランス語のMerry Christmas
カタカナ表記すると「ジュワイユー ノエル」らしいが、どんな発音なんだろう
世の中にクリスマスソングは沢山あるけど、僕にとってのベストは、言うまでもなくこちら

"Happy Christmas" (War Is Over)

(Happy Xmas Kyoko
Happy Xmas Julian)

So this is Xmas
And what have you done?
Another year over
And a new one just begun
And so this is Xmas
I hope you have fun
The near and the dear one
The old and the young

A very Merry Xmas
And a happy New Year
Let's hope it's a good one
Without any fear

And so this is Xmas
For weak and for strong
For rich and the poor ones
The world is so wrong
And so happy Xmas
For black and for white
For yellow and red ones
Let's stop all the fight

And so this is Xmas
And what have we done?
Another year over
And a new one just begun
And so happy Xmas
We hope you have fun
The near and the dear one
The old and the young

War is over, if you want it
War is over now


IMG_5406俳句並みに無駄な言葉がない。
まず、So this is Xmasの"So"がたまらん。
YouをWeにして歌う3番もたまらん。
でも、この曲をリリースした時は、プロモーションの準備がしっかり出来なかったとかで、大して売れなかったんだとか?
その時に売れなくても、永遠に愛される曲になったのだから、その方がよっぽど嬉しかろう。
今、改めて読むと、2番の"For"尽くめもたまらんね。

War is over, if you want it

waits2 at 01:08コメント(0)トラックバック(0) 
LIVE Schedule

★吉祥寺Manda-la2★
7月27日(金)

8月20日(月)

★広島凱旋ライブ2018★
8月24日(金)@LIVE JUKE

8月25日(土)@Antique

Tatsuya 1st シングル
"Fifteen"
15th, Mar, 2015 released
ご購入はこちら↓
Tatsuya's 4thアルバム
"Utautai"
13th, Jun, 2014 released
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"Utautai"収録曲
「こゝろ」PV


Tatsuya's 3rdアルバム
"Slainte"
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