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2020年08月25日

昨晩の"夏の終りのスペシャルライブ2020"をご視聴くださいました皆様、ありがとうございました
え?まだ觀ていない?
ご安心ください。
いつでも、誰でも、何度でも、ご視聴できます!!

こちらまたは⬇で



セットリスト:
1.Bridge Over Troubled Water(D)
2.空も飛べるはず(Y&T)
3.こゝろ(T&Y)
4.嵐みたいな夜(Y&T)
5.羽黒トンボ(T)
6.pray(Y)
7.Scarborough Fair(Y&T)
8.Asian Dream(D)
9.笑顔(Y&T)
10.東京(T&Y)
11.Favorite(T)
12.spark(Y/新曲)
13.君とワルツを(Y)
14.船に乗れ(T/新曲)
15.いちゃりばちょーでー(T&Y)
16.prism(Y&T)
17.FUN(T&Y)
18.春(アンコール)

是非ともアンケートのご協力をよろしくお願いします!
励みになります!!


PayPayFABPayPayによる投げ銭サポート、まだまだ絶賛受け付け中でございます!!

残念ながらこの"PayPay for Business"は、どなたからの投げ銭かを知ることができません。

「ありがとうございます!」の念を送りますので、受け止めてくださいませ


waits2 at 20:11コメント(0) 

2020年08月21日

〜夏の終わりのスペシャルライブ2020〜

8月24日(月)
開場:19:25(予定)
開演:19:30
チャージ:投げ銭(PayPayのご用意を

出演:
丸本達也(Vo&G)
竹内大輔(Pf)
又吉康人(Vo&G)


こちらまたは↓で配信いたします!(中央の再生ボタンをクリックしてお待ちください)



PC、タブレット、スマートフォンでご視聴いただけます!
お気軽にお楽しみください!

今回は3月の"春のスペシャルライブ"の時と同じく、Manda-la2を貸し切っての興行となります。
より多くの方に視聴していただくために、前売り不要のYouTube LIVEをプラットホームに選びました。
皆様からの投げ銭を頼りにしてのチャレンジです!
3月は自分の勉強不足のせいで、一銭も受け取ることができず、真っ赤っかでございました。
今度こそ!と"PayPay for Business"を契約!
下記QRコードにて、投げ銭を受け付けていますので、サポートのほどよろしくお願いいたします

投げ銭をするには:
1.PayPayを起動し、「スキャン」をタップ、下図QRコードを読み込みます。

PayPayFAB



FAB金額円2.FABの文字があることを確認し、金額を指定し、「支払う」をタップします。

金額はおいくらでも

なお、3月に使用した個人アカウントでは、どなたの入金かを知るために、メッセージを付加していただきましたが、今回の"PayPay for Business"のアカウントは、メッセージを付加する機能がないので、残念ながら、どなたが、いくら投げ銭してくださったかを知る術がありません。

こっそり投げ銭も嬉しいですが、生配信中のチャットで「投げ銭したよ!」等のお言葉がいただけると、さらに嬉しいです!
実際は投げ銭していなくても、分かりませんし構いませんそう書いて大いに盛り上げてください

一人でも多くの方に視聴していたきたいので、配信URLをお友達と共有していただけると嬉しいです。

さあ、本番が近づいて参りました。
いつものことですが、新曲づくりに追われています
もちろん、間に合わせます
ライブ、楽しみです!

waits2 at 00:19コメント(0) 

2020年07月20日

先日、"Tatsuyaワンマンライブ2020"の映像から又吉くんをフィーチャーした映像クリップをアップしましたが、今回は"フィーチャリング大ちゃん"のクリップをアップしました!!
お楽しみくだされ



続いて、フィーチャリングTatsuyaのクリップをアップしたいところですが、どうやらそれは難しそうです

「なんで?」

はい、次回ライブが金曜日(24日)に迫ってきています
毎度のことながら、新曲、まだ出来ていないので
映像編集の時間を新曲作りにまわさないといけませぬ

「ほう、ライブがあるのか?」(←白々しい質問

はい!又吉くんとのコラボライブを生配信します!

once〜夏のスペシャルライブ2020〜
生配信 from 吉祥寺Manda-la2

7月24日(金)
開場:19:15
開演:19:30
チャージ:2,000円+99円(手数料)

出演:
丸本達也(Vo&G)
竹内大輔(Pf)
又吉康人(Vo&G)

チケットはこちらorより!


00natshunospecial


多くの方から「楽しみにしてます〜」という連絡をいただきました!
頑張ります

waits2 at 07:14コメント(0) 

2020年07月10日

先月20日、吉祥寺Manda-la2にて開催した”Tatsuyaワンマンライブ2020”の生配信をご視聴くださいました皆様、ありがとうございました
およそ3ヶ月ぶりのステージ
音楽が持つ力と演奏する楽しさを再確認できた、とても”precious”なライブとなりました。
Manda-la2のスタッフの皆様、大ちゃん、又吉くんに心から感謝申し上げます

今回の生配信、ライブ後2週間(今月4日まで)視聴できたのも好評だったようです。
一応、映像データはすべていただけたのですが、それらをそのままアップすることはNG.....なのですが、次回配信ライブのプレゼンとしてならば大いに結構!ということですので、ちょこちょこっとアップしていきたいと思います。
まずは、久しぶりに弾き語りで歌ったBob MarleyのRedemption Songをアップします。



"今こそこの曲を歌うべき時"ということでセットリストに入れました。
#BLACK LIVES MATTER

waits2 at 07:44コメント(0) 

2020年06月03日

@Homeシリーズ第九弾は

once

前回の「春」に続いて3人によるリモート演奏です。
残念ながら2回くらいフリーズしてしまうシーン(コマ落ち)があります。
大ちゃん、又吉くん、ごめんね
音は飛んでませんので




Final Cut Proでの編集、外付けドライブを使わなかった上に、Dropbox上のデータを使ったので、エンコーディング等、膨大な時間がかかり、今もマシンが使えない状態です。
仕方なく、コマ落ちしたものをアップすることにしました。
この曲は又吉くんとの合作で、初披露は2016年12月の年末スペシャルライブ。
当たり前ですが、作った当時、今のコロナ渦など知る由もないのですが、歌詞がなんだか今の心情と重なります。
大きい文字は、お客様が歌うパートです
是非とも、輪唱する練習をしておいてください!
今月20日のワンマンライブで一緒に歌いましょう
と言いたいところですが、ライブハウスの営業自粛解除は、ステップ1、2、3のいずれにも入っていません。(ステップ4がないのは何故?)
ライブが開催できる可能性は低いものの、まだゼロではないので、気持ちを切らさず日々生活して行きたいと思っています。

海の向こう、アメリカの暴動が収まらない。
ここに来てトランプを大統領に選んでしまった代償が求められている。
テイラースイフトの"We will vote you out in November"というツイートを信じたい。
今後の世界のためにも。

waits2 at 00:19コメント(0) 

2020年05月15日

@Homeシリーズ第八弾は

「春」

「春」と言うことは、そうです、又吉くんが参加してくれました!
季節はすでに初夏になるところですが、遅ればせながらの「春」をお楽しみください。




先月下旬に大ちゃん、又吉くんの3人でZOOMミーティングをし、NETDUETTOを試したりもしたのですが、やはりまだリモート演奏は難しい、と言う結論に至りました。
理由は、やはりタイムラグ(遅延)。
これを解決できるのは、マシンスペックと言うより、ネットの回線速度やNETDUETTOの機能そのものではないかと思われます。
ならば"せめて@Homeシリーズを"と言うことで、まずは又吉くんに通しで録ってもらい、それに合わせて大ちゃんと僕がそれぞれ収録しました。
今回、僕はかなり大きな声で歌ってしまったので、リミッターが深くかかっています。
いかんいかん、ご近所さまの迷惑にならぬようにせねば
又吉くん、大ちゃん、ありがとうございました!

waits2 at 09:42コメント(0) 

2020年05月04日

@Homeシリーズ第七弾は

「ジュブナイル」

先月27日にiPhoneで撮影し、大ちゃんに送信したもので、
先月30日に「スマイル」と一緒に返信してくれました



初披露:2018年11月22日
収録CD:未収録

今回初めて"Final Cut Pro" (Trial版)を使って動画編集をしました!
知っていれば2秒で済むようなことを何十分もかけて調べながら、どうにかこうにか作ったでありんす。(←「JIN」の影響なり)
ブレイクだらけのこの曲ですが、これまたドンカマなし。
僕の揺れ揺れのテンポに、だいちゃん、ほんとよく合わせてくれています
ど頭の入るタイミングは、僕のブレス音だけを頼りに!
「ジュブナイル」(juvenile)とは、少年少女、児童、児童向け図書といった名詞の他、「未熟な」とか「若年の」といった形容詞の意味も。
タイトルにちなんで、若かりし頃(高校時代とNY時代)の写真を挿入。
改めて、自分の若い頃の写真が少ないことに気づきました。
スマホはもちろん、デジカメなんてなかった時代、写真って貴重だったんよね。
歌声、普通に聞こえるかもしれませんが、本当にささやくような声で歌っています。
その証拠に、ギターがうるさいでしょw
ギターも、柔らかいピックでやんわり弾いてるんですよ。
あー、大きな声で歌いたいでありんす

waits2 at 17:33コメント(0) 

2020年05月01日

@Homeシリーズ第六弾は

「スマイル」

先月27日にiPhoneで撮影した動画を大ちゃんに送信
昨夜、送信してくれました



初披露:2013年1月18日
収録CD:未収録

随分昔に作った曲ですが、まだアルバム未収録。
曲中でも言っていますが、早く"大声で歌いたい"ものです。

waits2 at 18:56コメント(0) 

2020年04月24日

@Homeシリーズ第五弾は、
「スランチェ」
今回も大ちゃんが演奏してくれました!!



前回の「折れ線グラフ」は僕が最初に演奏した音源に合わせて大ちゃんがピアノを弾いてくれましたが、今回は、大ちゃんが先に撮ったピアノに合わせてギターと歌を入れました。
もちろんドンカマはありません。
ひたすら大ちゃんのピアノの流れに合わせて歌いました。
通常、この曲はゆっくりと始まり、中盤から徐々にテンポアップしていくのですが、今回もしっかりそれを再現してくれていました!
普段は大声で歌うこの曲を可能な限り小さい声で歌いました。

そうそう!!
最後に大ちゃんが"サプライズなスランチェ"を入れてくれていました
僕もしっかりそれに合わせてスランチェさせてもらいました



waits2 at 22:14コメント(2) 

2020年04月19日

@Homeシリーズ第四弾は、
「折れ線グラフ」
今回は、大ちゃんが@Home参加してくれました




初披露:2014年11月26日
収録CD:未収録

4月17日にまず自分の弾き語りをiPadで撮影。
そのデータを大ちゃんに送信し、その音源を聴きながら演奏してもらいました。
間奏後の歌の入り、ギターも歌も(もちろんドンカマも)ないところ、気合いだけで合わせてくれました!

この曲を書いたきっかけは、「探偵ナイトスクープ」です。
ご存知の方、いらっしゃると思いますが、ナイトスクープで見た、あなたの人生の折れ線グラフを書いたなら...と言う依頼
一番は、小学生にお願いしたら、どんな折れ線グラフを書くのかなぁ、と。
二番は、老人にお願いしたら、どんな折れ線グラフを、と想像しながら歌詞を書きました。

CD未収録の曲なので、ご存知の方は少ないと思いますが、意外に演奏する者は楽しい曲なんです。

そうそう、今朝、WHO(世界保健機構)とGlobal Citizen主催、レディー・ガガキュレートの元に行われた「One World: Together At Home」を2時間くらい見た。
色んな意味で、とても勉強になった。
日本は本当に遅れているなぁと痛感した。

今は、単に「凌ぐ」時ではないと思う。
Withコロナ時代の始まり
これから先の自らの生きる姿勢、何を大切にしていかなければならないかを、しっかり再考すべき時なのだと思う。
今、自分はとても忙しくしている。
時間が足りなくて仕方がない。
あー、早く、Mac、来ないかなぁ。

waits2 at 23:57コメント(0) 

2020年04月18日

@Homeシリーズ第三弾は、昨日(17日)撮った
「酔いどれ男」




初披露:古すぎて不明1999年くらい?
収録CD:スランチェ

お酒にまつわる写真を眺めながら歌いました。
お酒と一緒に美味しそうな料理が映っている写真は「酔いどれ男」には似つかわしくないので省きました

waits2 at 16:06コメント(2) 

2020年04月17日

@Homeシリーズ第二弾として、昨夜(16日)
「花を飾ろう」
を歌ってみました。
ミュージックビデオを見ながらの歌唱




初披露:2016年2月8日
収録CD:LIFE

映像に合わせながら歌うだけならまだしも、遅延時間を見越して、自分の方が1秒弱くらいリードして歌わなければならないので大変でした
調整のため揺れ揺れの印象があるかと思いますが、ご容赦くださいませ

waits2 at 10:57コメント(2) 

2020年04月14日

自宅に篭もる日々が続いている。
テレワークの後、出来ることと言えば、小さな声で歌う練習
で、どうせなら、何かクリエイティブなことをしようかな!と言うことで、オリジナル曲を小さな声で弾き語る動画をアップしてみることに
題して「@Homeシリーズ」
第一弾として「羽黒トンボ」を撮ってみました!



初披露:2009年12月16日
収録CD:The Catcher

完全一発録りで、リバーブも何もかけていない素の音でございます。
ランダムに表示される自分の生まれ故郷の写真を見ながら歌いました。
2018年の大雨災害の時にボランティアで帰省した時の写真も敢えて入れています。
乗り越えていきませう!

iPad miniをカメラ代わりに使ったのですが、そのままだと左右が反転してしまうので、これを正常に映す方法を見つけ出すのに1時間くらい、また、Macのスペックが低いからか、映像と音声がかなりずれてしまうので、これを調整する方法を見つけ出すのにも1時間くらいはかかったかと
いずれも、OBSというフリーのエンコーダーを使って行ったのですが、スライドショーや歌詞の表示もこのソフトで行うことができました。

calender昨日、こちらの万年カレンダーが届きました。
この@Homeシリーズのために注文しましたものです(イーゼルは前から持ってるもの
動画の端に映っています
おっと、毎日録ろうと言うわけではないですよ
歌うだけにしておけば良いものを、イメージ写真を用意したりしたので手間がかかりました
さて、篭もった日々に、どのくらい出来るかな?

waits2 at 21:08コメント(4) 

2020年04月13日

2020年4月12日(日本時間13日午前2時)、アンドレア・ボチェッリがミラノ大聖堂で歌う様子をYouTubeが生配信した。
イタリア全土を襲った感染の被害で暗い日々を送るミラノ市からの依頼をボチェッリは快諾したと言う。
伴奏は大聖堂専属オルガン奏者エマヌエーレ・ヴィアネッリ氏。

ボチェッリ-1ボチェッリの-2ボチェッリの-1

前半は大聖堂の中で、後半は屋外へ出て歌唱。
この無観客ライブは、ミラノ市とヴェジェランダ・ファッブリカ・デル・ドゥオーモの主催で、YouTubeの全面協力を得て開催された。
ボチェッリは完全ノーギャラでオファーを受けたという。
彼の歌声をバックに、誰もいないロンドン、パリ、ニューヨークの様子が映し出されると、切ない気持ちになり、沁みた。

ボチェッリの-3ボチェッリ-3ボチェッリ-2

waits2 at 11:19コメント(0) 

2020年04月03日

大変お待たせしました。
先月30日に吉祥寺Manda-la2にて開催した"春のスペシャル無観客ライブ生配信"の様子をアップしたいと思います
このブログで色々書くことを念頭に動いていたなら、もっと色々なアイテムの写真を撮っていたと思うのですが、今回ばかりは生配信ができるかどうかの瀬戸際でずっと格闘していたので、そんな余裕はありませんでした

セットリスト:
P33001161.春(Trio)
2. LIMELIGHT(Trio)
3.こゝろ(Trio)
4.いちゃりばちょーでー(Trio)
5.魚が跳ねても(T&D)
6. ナイトフライト(Y)
7.Casa Familia(D)
8.スランチェ(Trio)
9.まわっているのは(Trio)
P330004110.ティア(Trio)
11.嵐みたいな夜(Trio)
12. Beautiful(Y)
13.Monte Fiesole(D)
14.さざなみ(Y&D)
15.笑顔(Trio)
16.once(Trio)
17.僕らはここで(新曲/Trio)
18.花を飾ろう(T&D)
19.C'EST LA VIE(Trio)
20.prism(Trio)
21.FUN(Trio)


今回のセットリストは、すべて又吉くんが考えてくれました!
感謝
いつもは自分が"たたき"を提案し、大ちゃんと又吉くんに詰めてもらうということが多いのですが、今回はとにかく自分が忙しくて、一番楽しい、しかし時間がかかるセットリストを考える暇がありませんでした
何に忙しかったかと言うと、ネット配信の準備です。
audio-2そもそも、無観客ライブをネットで生配信することを決めたのが本番3日前のリハで、その旨をライブハウスにお伝えし、アナウンスしたのがこの日の夜。
正確には28日の未明でした。
生配信することは決めたものの、どのプラットホームを使うのが良いのか、そのリサーチから始めなければならなかったので、本当に時間がありませんでした。
ツイキャス、ニコニコ動画、インスタライブ、facebookのライブ配信等々色々ありますが、時間制限があったり、有料にした場合、視聴する側のハードルが上がってしまうし...
となると、最も観てもらい易いのは、やはりYouTubeLIVEだろうと。
しかし、これもスマホやタブレットを使っての配信はチャンネル登録者数が1000人以上、あるいは年間視聴時間が4000時間以上でなければならないという別のハードルが
自分の登録者数はわずか10人そりゃ無理っしょw
となるとMacを持ち込んで配信するしかありません。
回線速度の不安もさることながら、マシンのスペックの低さが心配で....
といったドタバタをちょっと理解していただいたところで、各曲の演奏を振り返りながら、この日の様子を伝えたいと思います。

1.春(Trio)
"春のスペシャルライブ"だけに、一曲目に最も相応しい曲と言えるでしょう
今、YouTubeLIVEの映像を観ながらこれを書ているのですが、うーーーーん、映像も音声も、かなり残念なクオリティですねぇ。
大変申し訳ございませんでしたm(_ _)m
にも関わらずPayPayをしてくださった皆様、ありがとうございました
心より感謝申し上げます!(受け取れませんでしたが

2. LIMELIGHT(Trio)
「春」は又吉くんと僕の共作ですが、この曲は3人の共作!
大ちゃんが作ってくれたコード進行に僕と又吉くんがメロディと歌詞を加えて作った曲です。
"LIMELIGHT"とは、チャップリンとキートンが共演した最初で最後の映画のタイトル。
二人の喜劇王を描いた曲なのですが....
喜劇王と言えば、そうかぁ、スタートが遅くなったので、この曲が終わった後くらいがちょうどその頃だったのに、僕は言い忘れてしまいました

「8時だよ!全員集合!」R.I.P

3.こゝろ(Trio)
4.いちゃりばちょーでー(Trio)
どちらも僕の曲で、これは沖縄つながりですね
おっと、そう言えば!見ていてくれたかもしれない沖縄の又吉くんの親族の皆さんにご挨拶するのを忘れてしまった

P3300110P3300091

5.魚が跳ねても(T&D)
名曲「サマータイム」をモチーフに書き上げた、2012年7月初披露の曲ですね。
大震災の翌年、反原発運動が盛んな頃と言うことで、歌詞の中に
 目に見えない匂いもない恐怖に包まれていた
というフレーズがあるのですが、これは今と重なりますね

6. ナイトフライト(Y)
又吉君のソロ。
スタッフしかいない客席で聴かせていただきました。
この曲は自分もコーラスを何度かしているので、頭の中でハモってました
又吉くん、良い声が出てました!

7.Casa Familia(D)
大ちゃんのソロピアノ。
大ちゃんのオリジナルです。
僕はイタリアと言ってしまいましたが、間違いでスペインですね
会場にお客様はいないものの、普段のライブよりも多くの方が観ているということを十分承知している大ちゃん、素晴らしい演奏でしたね
YouTubeLIVEとは別に、大ちゃんもスマホでインスタライブで中継をしていました。(全編ではないですが)
こちらの方が視聴者数は多かったと思われます
実は、『この日に相応しいカバー曲も良いかな』と大ちゃんは考えていたようですが、どうやら"それは避けるべき"というハラハラしたインシデントが発生したので書いておきましょう
P33001043月28日のブログに書いたようにYouTubeライブを配信する場合、まずはその旨をG社に申請し、24時間の審査を受けた後、クリーンであればライブ配信が可能となります。
その審査とは、過去そのユーザーがいかがわしい動画をアップしていないかどうか、あるいは著作権を侵害するような動画をアップしていないか、といったことをチェックするようです。
無事、審査をクリアし、ライブ前日に自宅で配信テストをし、当日も現地で事前に配信テストをしていました
特に肝心なのは音声のクオリティ
今回のために購入したオーディオインターフェイスとPAをキャノンで接続し、音質を確認するためにPAからCD音源(この時はジャズでしたね)を流し、YouTubeLiveのアドレスを限定公開に設定し、テスト配信をしていました。
15分くらい流しっぱなしにした状態で、皆でカメラの位置等を検討していました。
ふと自分のスマホを見ると、やたらメールが届いていました
普通はこんな忙しい時、メールのチェックなんてしませんが、普段誰も送信してこないGmailのアカウントに送られてきていたので「?」と思い確認すると

*****
Content IDを使用している著作権者が、お客様の動画に含まれている素材を申し立てました。
これは「著作権侵害の警告ではありません...

動画のタイトル:配信テスト(そうこの名称でテストしていました)
著作権で保護されたコンテンツ:Statue of Liberty(曲名かと)
申立人:WMG(おそらくワーナーミュージックグループ)
*****
云々の言葉が

P3300046どうやらテスト配信していたジャズの音源について、"これ、あなた以外の方が所有する著作ですよね"とAIが知らせて来たようなのです。
「はい!ただちにライブ配信をする資格を剥奪します!」と言うような内容ではなかったものの、ライブ配信できるか否かの瀬戸際にこんなメールが飛び込んできたので、非常に焦りました。
何よりビビったのは、その早さ!
さっき配信を始めたばっかなのに、即座に指摘!
AI恐るべし
このことを皆に報告すると
「えええええ!?」
と、一同驚愕
まったく悪気のないテスト配信で著作権問題に抵触するとは
即座にCDを停止し、僕のオリジナル曲の音源に切り替えました
この後は、皆で
 「鼻歌でもひっかかるのかな?」
 「何小節までならOKなんだろう?」
と談笑したのですが
いずれにしろ、"カバー曲は避けた方が良かろう"と言うことになったわけです
いやー、ビビりました
よくよく読むと、"この配信での収益は著作権者にまわる"的なことのようで、配信権利剥奪!と言うようなものではなかったのですが、「異議申し立ての手続き」といった言葉がチラリと見えたので、ビビリますよね
ベッドミドラーの"From a Distance"という曲に
 "God is watching us"
というフレーズがありますが、今や
 "AI is watching us"
って感じ
この日、一番勉強になったことだったかもです

P33000878.スランチェ(Trio)
1番を又吉くん、2番以降を僕が歌いました。

9.まわっているのは(Trio)
各家庭で赤い布をまわしていただけたでしょうか?

10.ティア(Trio)
12月の年末スペシャルのリベンジで、しっかりハモらせてもらいました!
良い感じだったのではと!

11.嵐みたいな夜(Trio)
こちらも年末ライブに続いて今回が2回目。
今回はギターを諦めコーラスに専念させてもらいました
前回より短く感じたので、ということは、良かったのではないかと思います

12. Beautiful(Y)
13.Monte Fiesole(D)
14.さざなみ(Y&D)
この3曲は客席でゆっくり拝聴させてもらいました。
この時間はとても良かったですね。
この時にやっとネット配信準備のバタバタから少し気持ちが開放され(何しろ開演10分前にネットケーブルを買いに走りましたから)、又吉くんと大ちゃんの演奏を聴きながら、改めて今回のライブの意義について考えることができました。
自分が生きている間に、こんなSFのようなことが現実に起こるなんて...
そういった気持ちになって二人の演奏を聴いていると、やたら心に沁みました。

P3300049P3300098

15.笑顔(Trio)
又吉くんのオリジナルにコーラスで参加。
難しい音程のところがあるのですが、今回はバッチリだったと思います

16.once(Trio)
いつもなら客席の皆さんと輪唱を楽しむこの歌ですが、今回は僕と又吉くんだけ。

 誰かと話したくて 誰かと歌いたくて
 誰かと笑いたくて 傷ついても
 誰かを誘いたくて 誰かと踊りたくて

と言う歌詞が妙に響きました。
そうそう、この曲を歌う前にMCで星野源の
「世界は一つじゃない」
って歌がありますが、とチラッと歌った時、大ちゃんと又吉くんは
"ピー!著作権に触れますぞ!"
という表情で僕にイエローカードを突きつけていたのですが、僕はすっかり先の騒動のことを忘れていてライブ終了後まで、あの時の空気の意味を理解していませんでした

17.僕らはここで(新曲/Trio)
bokuraha今月の新曲です。
曲の後半に次のようなフーレズがあります:

 たとえ誰もいなくても
 僕らはここで歌っている
 すべての今がここにある
 思い上がって生きましょう!

この曲が完成した時はまだ無観客ライブは決まっていませんでしたが、まるで予言のようになってしまいました。
ちなみに、「思い上がって"行"きましょう」ではなく「"生"きましょう」としています
もう一つちなみに、上の写真は、初めてライブ後に作ったフライヤー
新曲を歌っている映像を背景画像に使用しました。
一応、4月30日の予定が入っていますが、どうなんでしょう...この頃には東京、ロックダウンしてるかも!?
Who knows?

18.花を飾ろう(T&D)
心を込めて

P330007519.C'EST LA VIE(Trio)
1番は僕が、2番は又吉くんがメインで
地球の裏側まで届けとばかりに

20.prism(Trio)
又吉くんの曲でこの歌詞も胸に響きましたね。

 僕ら目指すはプリズムの先
 世界の果てに拡がる光を


21.FUN(Trio)
定番のこの曲で終わらせてもらいました。
無観客ライブは目の前にお客様がいないので、想像力でもって自らの歌唱を鼓舞するしかありません。
改めて、ライブって、歌っているようで、歌わされてるんだなと感じました。

以上、21曲。
この夜、視聴してくださいました皆様、ありがとうございました!!
急遽決行した無観客ライブ生配信
マシンやカメラのスペックの低さ故、音声も映像も残念なクオリティでしたが、不思議な一体感を感じた貴重な体験ができました。
結果的には無収益どころか、真っ赤っかのライブでしたが、大ちゃんのインスタライブの視聴者数と合わせると延べ150を超える視聴者の方に観ていただけた上に、あの低クオリティの映像と音声に、PayPayしようとしてくださった皆様の心意気に対し、心から感謝、感謝でございます
代金は受け取れませんでしたが、添えられていた39件のメッセージや、ライブチャットに残った言葉たちを読むと、本当にやって良かったなぁと感じています。
心よりありがとうございました

hdmiさて、今後の活動ですが、今月も来月も6月も、どうなるかまったく分かりません
この夏予定していた広島凱旋ライブも、現状ではかなり難しいと思われます
ネット配信も、少なくとも同じ環境下で行うのは、"難しい"というか、"失礼"と考えています。
ということで、既に高画質を提供するためのUSB3.0 HDMIキャプチャデバイスを購入しました。
さらに、今回の新曲「僕らはここで」の最後のフレーズ
 迷った時はワクワクする方へ
という言葉に従い、本日、MacBook Air 2020を注文いたしました
悔いのないようプロセッサをCore i7にアップグレードして
さて、出番はあるのでしょうか

この日の映像はこちらでいつでも視聴できるようです。
いつか音声データだけでも高音質のものに変更できたらなぁと思っています。

ご視聴いただいた皆様、ありがとうございました!
See you next time!

waits2 at 21:14コメント(2) 

2020年03月29日

大変お待たせしました
3月30日(金)吉祥寺Manda-la2にて開催する無観客ライブを生配信するURLはこちらです

https://youtu.be/-32leRo0x0U

是非、是非、お知り合いの方々と共有してください。

ここで観られるよう、埋め込んでおきますね。



残念ながら、日頃使っているビデオカメラをMacに接続すべくビデオキャプチャー変換プラグ(HDMI→USB)を今日中に入手することはできませんでした。

IMG_6081こちらのWebカメラを使っての映像となるので、あまり綺麗ではないと思われます。
悔しい
しかし、音の方は今日、オーディオインターフェースが届いたので!まずまずのクオリティでお届けできるのではないかと思います。

それにしても、知っていれば2秒で済むようなことを2時間くらいかけて解明し、次なる問題を...くたくたです
明日は、思い存分、歌い、楽しみます!
そうそう、どうやらチャットもできるようです!
さすがに僕たちはチャットに参加することはできませんが、皆さんは、褒め言葉を競い合ってくださいませ

おっと、忘れていた!
YouTubeLIVEだけでなく、大ちゃんもインスタで生配信をする予定です!
アドレスはこちらで、赤い丸で囲まれた大ちゃんのプロフィール写真をタップすると見れるそうです!

こちらは制限時間が1時間らしいので、どのタイミングで中継をスタートするかは未定です。
カメラの位置も微妙に異なると思いますので、また、スマホで観る場合、縦位置なのでこちらの方が楽かもしれませんね

waits2 at 22:34コメント(2) 

2020年03月06日

最高



あー、自分も歌いたい
これ、5Gなら本当に可能なのかな?
6G待ちかな?

waits2 at 08:17コメント(0) 

2020年03月03日

皆さんは「知恵泉」と言う番組をご存知でしょうか?
chieizu1NHKのEテレで毎週火曜夜9時から放送している、歴史上の人物や偉業の裏話を紹介する 45分間の番組です。
僕は歴史好きなのでよく観るのですが、今夜は鎌倉時代を築いた源頼朝と妻の北条政子を取り上げるようです。
「ん?どうした?そんなに頼朝が好きだったのか?」
いえいえ、別に頼朝は
この番組、そのトピックと重なる部分が多いと思われるゲストを招いて、視聴者と一緒に再現ドラマを観ながらあれこれエピソードを紹介していくのですが、今夜の再現ドラマに、伊藤安那さんが北条政子役で出演するようです!!
「伊藤安那さん?」
はい、このブログを読んでいる方ならご存知かと思いますが、僕の「花を飾ろう」のMVに出演していただいた俳優座の女優さんでございます!
安那さん本人のキャラは北条政子ではありませんが、そこは女優さんですから誰にでもなります
chieizu2この番組の再現ドラマはセリフのない無言の演技なので、あの有名な政子の演説シーンも表情だけの演技となることでしょう。
と言っても、今夜、あの演説シーンはないと思われます。
番組案内を見ると、今週と来週の2回の放送で、今夜は夫編、妻編は来週のようです。
なので、今夜は頼朝と政子の出会いその他のエピソードが中心と思われます。
来週は安那さんがメインとなりそうですね。
いやー、楽しみ!
安那さん、どんどん活躍して欲しいなぁ。
MVも台詞のない演技だったけど、台詞なしの演技機会って、結構あるもんだなぁ。
でも、台詞なしって、とっても難しそう。
ありの方が楽なんじゃないかと思うんだけど、そんなことないのかなぁ。
兎に角、楽しみなり!!

sekaiもう一つ、テレビなお話。
以前、このブログで紹介した本「ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー」の著者が、今週の土曜日(3/7)放送の「世界一受けたい授業」(19:56〜20:54)に出演する模様!
こちらも楽しみだ!


ということで、またアップさせてもらいます



waits2 at 18:58コメント(0) 

2019年12月06日

昨日は代々木駅西口近くのHUBにて、僕と大ちゃん、又吉くんの3人で再来週の月曜日に迫った年末ライブの打ち合わせをした。

IMG_5533IMG_5536

この日、大ちゃんは17時まで代々木でリハで、21時くらいからは別の場所でリハがあると言うことで、その合間に出来るだけ長い時間を確保するため代々木に集合することに
又吉くんも横浜での用事を済ませ、このミーティングの後、新宿で用事があるらしく、僕も通勤で使う大江戸線が通ってるということで、3人にとってベストな場所が代々木となったのでした。
17時から気軽に飲める英国PUBがないかなぁと検索したところ、駅から1分のところにHUBがありました
代々木、便利だわぁ。
お隣の新宿だと、駅から出るだけで10分くらいかかるからねぇ。
わずか2時間足らずでしたが、収穫大大大のミーティングでした!!
基本的なコンセプトと意識のシェアが目的だったのですが、それを具現化すべくセットリストまで完成させることができました!!
二人とも頭の回転は速いし、センスが良いから、ほんと頼もしい限り
12月16日の年末ライブ、今年を締め括る、良いライブになりそうです
超楽しみになりました!!
皆様、是非、是非、遊びに来てくださいませ

話変わって
saro先日、広島に住んでいる姉がサーロー節子さんとお会いしたらしい。
サーロー節子さんと言えば、2017年にノーベル平和賞を受賞したICANを代表し、授賞講演であの感動的なスピーチをした方。
スピーチが行われたのが12月10日で、それに感動して"See The Light"と言う曲を書きあげ、初披露&レコーディングをしたのが12月19日。その音源は2018年の3月にリリースしたアルバム"once"の4曲目に収録されています。
姉は、その"once"のCDをサーローさんにお渡しする気満々だったらしいのですが、家から持って出るのを忘れたらしい
せめてYouTubeで動画を観てもらおうと、後日、動画のURLを知り合いの方を通じてお知らせしたらしいのだが、聞き取りにくい箇所もあるだろうからと、姉に字幕を付けるようお願いされました。

seethe幸い字幕は、後からでもURLを変更することなく簡単に付けることができます。
動画を再生すると、設定によっては、何もしなくても字幕が表示される場合もありますが、表示されない場合は、赤丸で囲んだところをクリックすると表示されるはずです。
サーローさん、観てくださったのだろうか?






waits2 at 22:11コメント(0) 

2019年10月02日

新たに動画をYouTubeにアップしました
といっても最近のものではなく昔の動画です。
"See The Light"という曲です。
2017年12月19日に吉祥寺Manda-la2で開催したレコーディングライブで録音した音源と、その時にデジカメで撮影した映像です。
なお、曲の途中から撮影を始めたため、最初の30秒間は静止画になっていますのでご了承ください




この曲はこの月の新曲だったので、この演奏が初披露でした。
初披露がレコーディングって、なんとまぁ思い切ったことを
映像の音源は、LIVE CD"once"の5曲目"See The Light"そのものですが、レコーディングミックスで手を加えたのは、リバーブや音量バランスだけで、他は一切変更を加えていないというのが自慢です

以下、ライブ後に書いたブログの抜粋です:
**********
16. See The Light(T,D/新曲)
今月の新曲です。
この曲は、楽器を使わず、歩きながら作りました。
「頼む、降りてきてくれい」と願いながら、iPhoneを口元に持っていくと、口が勝手に歌い始めました

 明日の匂いが 立ち込めているよ
 小さな ともしび いくつも まぶしく

ここから先は言葉はなく"ラララ"ですが、Aメロ、Bメロ、サビまで一気に出来ました
なので、メロディに関しては、2分弱で完成!
ここからは作詞作業です。
浮かんできた言葉からすると、「クリスマスソングか?」と思ったりしたのですが、なんか違うような...,。
ただ、サビのメロディにピッタリくる言葉が待っている!そんな予感がありました。
日々の生活の中でしっかり見逃さなければ、この曲が歌うべきテーマは自ずから決まる!と感じていました。
それから2日後くらいだったでしょうか、ノーベル平和賞を受賞したICAN(核兵器廃絶国際キャンペーン)を代表してサーロー節子さんの演説がありました。

Don't give up! Keep pushing!
See the light? Crawl towards it.

タイトルの"See The Light"はこちらからいただいたものです。(クエスチョンマークはあえて無しに)
また、最初に浮かんだ言葉(小さなともしび)も、2017年7月7日に核兵器禁止条約を採択した122か国のように感じられ、間違いなくこのテーマで曲を作りなさいという感じでした。
曲が完成し、音源を大ちゃんに提供できたのは、ライブ当日の数時間前。
この曲を仕上げる当日リハも30分くらいしかありませんでしたが、大ちゃんのアプローチは最初っから完璧。
出だしは、イントロなしで、僕が「明日の」の「あ」を歌った直後に大ちゃんのピアノが入ってくるようにお願いしました。
カウントもなしで^ ^
しかし、流石は大ちゃん、リハの時から、軽々とやってのけてくれました。
初披露がレコーディングというプレッシャーを微塵も感じることなく、僕も熱唱させてもらいました。
広島出身のお客様が多かったからでしょう、アンケートで高評価の声をたくさんいただきました
**********

7月にアップした「花を飾ろう」から大分間が空いてしまいましたね。
これからも気が向いた時に動画をアップすると思いますので、YouTubeのチャンネル登録をしていただけると嬉しいです。
じゃ、「花を飾ろう」も再々々?掲載しとこうかね




waits2 at 20:21コメント(0) 

2019年08月09日

「花を飾ろう」のMVをYouTubeにアップして、まもなく一ヶ月になります。
お陰様で550を上回る視聴回数をカウントしております
ありがとうございます
ただ、これまでこのMVを視聴してくださったのは、日本国内の方のみです。
worldmapYouTubeのダッシュボードには、世界のどこの方が視聴したかを確認できる画面があります。
ご覧の様に日本が100%です。
これは勿体ない。
インターネットですよ。
物理的な距離はまったく関係ありません。
世界中の方々に観てもらわないと!
一応、僕にも海外に友人、知人が何人かいます。
是非、その方々にも観てもらいたいところですが、どうせなら、歌詞の意味が分かった方が良いだろうと言うことで、英語字幕を用意することにしました!
字幕は映像の中に埋め込んだわけではなく、YouTubeに備わっている字幕機能を使って追加したものなので、単純に再生しただけでは表示されません。
ということで、ここで字幕の表示方法を説明したいと思います。
jimaku1パソコンの場合:
画面右下にある歯車のような(設定)アイコンをクリックすると表示されるメニューの「字幕」をクリックします。

jimaku3表示されるメニューにある「英語」をクリックすると、英語の字幕が表示されるようになります。

これがパソコンでの操作になります。

スマホ1スマホ、またはタブレットの場合:
動画の再生が始まったところで、画面上のどこかをタップすると、停止、早送り、その他の色々な操作をするためのアイテムが画面の中央や上下に表示されます。
画面右上の縦の点線をタップします。

スマホ1すると、左図のようなメニューが表示されるので、「字幕・オフ」をタップします。
(すでに字幕表示がオンになっている場合は、「字幕・英語」といった表示になっています。
その場合、タップする必要はないでしょう)

スマホ2表示されるメニューにある「英語」をタップすると、英語の字幕が表示されるようになります。
今は、オフor英語ですが、後々、日本語、フランス語、イタリア語やらが追加されるかも!?


今回の英語字幕ですが、まずは僕が英訳したものを、6月のワンマンライブで皆さんの「花を持つ手」を撮影してくれたIsamu Takeuchi-sanが、加筆修正してくれたものです。
Isamu-san、実はバイリンガル、ではなくてトリリンガル?いやもっと多くの言語を喋ることができるのです。
凄いのは写真の腕前だけでないのであります
Thank you soooooo much.

ちなみに、「花を飾ろう」の「飾ろう」という言葉ですが、僕の小さなボキャブラリーでは"decorate"くらいしか思いつきませんでしたが、これではどうもカタい。
Isamu-sanが教えてくれたのは、"adorn"という単語でした。
Weblioによると、
「(さらに美しいもので)飾る」
という単語で、使い方としては、
「(…を)(…で)飾る」
今回の場合だと、窓を花で飾るので
adorn the window with flowers
のように、withを使います。

僕の案は、windowとtomorrowで韻を踏むことを優先して
And I will decorate the flowers near the window
so that anyone can see, where I can see tomorrow
(花を飾ろう誰もが見える窓辺に置こう明日が見える)
だったのですが、adornの場合、この語順は出来ません。
Isamu-san案は、
Let me adorn the window with flowers
so that anyone can see, where I can see tomorrow
うーん、詩的
“Let me adorn”ってのが良いですねぇ。
もう一つ、今回覚えたのは、“chirp”という単語。
鳥の「チーチー」という鳴き声だそうです。
僕は“chat”でいってたのですが、“chirp”の方が可愛い
といったことを確認するもよし、英語訳に興味がある方、是非、また動画をチェックしてみてください。
さて、僕は海外のお友達にシェアするかな!
ということで、again!



waits2 at 09:26コメント(2) 

2019年07月22日

「花を飾ろう」のMVをYouTubeにアップしてから一週間ちょっと経ちますが、皆様、既にご覧いただけましたでしょうか?
countたった今、視聴回数を確認したところ、446回でした!
ご視聴、ありがとうございます
おそらく、この内の9割くらいは、MVに関わった方々の友人知人ではないかと思います
ここから視聴数を増やすには、どうしたら良いのでしょうねぇ。
僕もある意味、YouTubeには色々とお世話になっているのですが、どうすれば視聴回数を増やすことができるかとか、考えたことがありません。
まずは、チャンネルの「登録者数」を増やすことだと思うのですが、その増やし方がわかりません
ちなみに、今現在のチャンネル登録者数は、わずか7人でございます
是非、是非、皆様、登録してください。
『登録すると何があるの?』
僕もよくわかってないのですが、どうやら新しい動画をアップすると、登録者に通知メールが送られるようです。
つまり、新たな動画をどんどんアップすれば、どんどん通知が送られ、どんどん観ていただける、ということなのでしょう。
しかしながら、あのような高級なMVはそうそう作ることはできません。
ただ、音源はたくさんあるので、そうですね、スライドショー的なものや、still imageと歌詞だけ、時には過去のライブ動画とかをアップしていこうかなと思っています。
ですので皆様、是非とも、チャンネル登録をしていただければと思います。
別にYouTuberになろうと言うわけではありませんよ
ライブを観に来てくださるお客様を増やすための活動でございます。

あ!そうそう!
"ちょっと"
いえいえ、
"とっても"嬉しいことがありました
itouanna「花を飾ろう」に出演してくださった女優の伊藤安那さん。
彼女が所属している文学座のホームページの安那さんのページに「花を飾ろう」へのリンクが貼られていました。
嬉しい
彼女のキャリアの傷にならぬよう、なお一層、この曲を良い感じで歌えるよう頑張ります
ということで、またリンク、貼っておきますね





waits2 at 22:53コメント(2) 

2019年07月12日

大変長らくお待たせいたしました
「花を飾ろう」のミュージックビデオが、
遂に、
遂に、
遂に、
完成いたしました
どうぞ、どうぞ、どうぞ、ご覧くださいませ



なお、6月27日のTatsuyaワンマンライブにて撮影した皆様の"花を持った手"の画像とお名前を、本編終了後のエンドロールにクレジットさせていただきました!
ご協力いただいた皆様、ありがとうございました!
あ、皆様、遠慮は要りませぬ!
高評価(いいね)バシバシお願いします

waits2 at 20:58コメント(2) 

2019年04月08日

映画「グリーンブック」を観た。
写真 2019-04-05 15 20 40
原題:Breen Book
邦題:グリーンブック
監督:ピーター・ファレリー
出演:ヴィゴ・モーテンセン
劇場:TOHOシネマズ渋谷

アカデミー賞(作品賞、助演男優賞、脚本賞)を受賞するよりも前に、前売りを買っていたのだが、先週の金曜にようやく観ることができた。
恥ずかしながら、僕はこの映画を観るまで「グリーンブック」が何かを知らなかった。
グリーンとは色の緑ではなく人名だそうだ。
また、「グリーンブック」は通称で、正式名称は、"The Negro Motorist Green Book"で、後に""The Negro Travelers' Green Book" に改名された。
意訳すると、グリーン氏著による黒人が利用可能な旅行施設ガイドブックといったところか。
知ってる人なら、タイトルを聞いただけで映画の内容が推察できるのだろう。
黒人天才ピアニストとイタリア系白人運転手の友情物語り。
「世界を変えるには才能だけでは足りない。勇気が必要」ってのがイイね
実話に基づいているということで、最後に本人たちの画像がチラリと映っていたが、ピアニストのドン・シャーリー(Donald Walbridge Shirley)は、彼の才能と偉大さが写真から滲み出ていた。
やっぱ、本物は違うねぇ。

映画の後、東急Bunkamuraでやっていた「クマのプーさん展」を観に行った。
基本、撮影禁止だが、撮影可能なエリアも結構あった。

写真 2019-04-05 18 15 48写真 2019-04-05 18 16 03

写真 2019-04-05 18 16 31写真 2019-04-05 18 16 51
原画を観ながら、僕はプーさんの魅力について考えていた。
フィギュアスケートの羽生くんが好きなことでも有名なプーさん。
そうよね、プーさんに敵意を抱く人は、まずいない。
愛くるしいよねぇ。
挿絵のプーさんも良いが、物語もイイ。
「クマのプーさん」のプーとコブタの最後の会話:

写真 2019-04-05 18 02 08「プー、きみ、朝おきたときね、まず第一にどんなこと考える?」
「けさのごはんは、なににしよ?ってことだな。」と、プーがいいました。「コブタ、きみはどんなこと?」
「ぼくはね、きょうは、どんなすばらしいことがあるかな、ってことだよ。」
プーは、かんがいぶかげにうなずきました。
「つまり、おんなじことだね」と、プーはいいました。

イイね!

さて、明日はプーさんと同じ英国からやって来た歌とギターが抜群に上手い奴のコンサートを観に行くぞ!
エド・シーラン、見た目、プーがちょっと入ってるね
明日の一曲目はこれだ!楽しみ!
"Castle On The Hill"



waits2 at 18:42コメント(0) 

2019年04月01日

ご縁について
かれこれ30年くらい前になるのか。
20代の頃、僕は下北沢に住んでいた。
下北にあるステーキ屋さんでアルバイトをしながら、僕はバンド活動を続けていた。
そのバイト先で、僕は鐘下辰男(がっちゃん)と出会った。
がっちゃんは僕と同い年で、自ら主催する演劇企画集団THEガジラの脚本家兼演出家として、年3回くらいのペースで舞台公演をしていた。
今から考えると、バンドマンの僕と演劇人のがっちゃんって、「これぞ下北」って感じだねぇ。
最初は、お互いのライブや舞台を見る感じの付き合いだったんだけど、やがて、がっちゃんから「丸もっちゃん、芝居のテーマ曲を書いてくんない?」と依頼された。
僕は「イイよ!」と快諾。
もちろん、そんなことをするのは初めてだったが、どんな曲であれ自分の新曲になるわけだし、テーマ曲と言うことは、脚本を読んで曲を書けば良いので、どんな曲を書くかを悩む必要がないだけに、正直、かなり楽なのだ!!
実際、脚本を読み終えたら、すぐに曲が書けていた。
場合によっては既存の曲を使ってもらうこともあったが、大抵は、書き下ろしていた。
"All or Nothing"と「アプレゲール」は書き下ろしたのを覚えているが、他はどんな曲だったか..
がっちゃんのサイトのアーカイブに歴代の演目リストがあったので確認してみたところ、どの作品に提供したかは分かったが、どの曲を提供していたかまでは分からなかった。
以下の10作品に「ロンリーハーツ」または、丸本達也として提供していたようだ。
ガジラ公演「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・京都」(1990年8月)
「汚れっちまった悲しみに・・・ Nへの手紙」(1990年12月)
「曽根崎心中」(1991年4月)
「tatsuya-最愛なる者の側へ」(1991年8月)
「1980年のブルースハープ」(1991年12月)
「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・京都III 錦小路の素浪人」(1992年4月)
「POPCORN NAVY-鹿屋の四人」(1992年8月)
「アプレゲール」(1992年12月)
「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・京都 かげろう人」(1993年6月)
「女殺油地獄」(1993年9月)

ちなみに、「1980年のブルースハープ」のフライヤーに協力したのは覚えている。
「協力って?」
1980年のブルースハープはい、このフライヤーでブルースハープを吹いているのは私でございます
サングラスをかけているので、誰か分かりませんが
でも、一応、どこかのフォトスタジオに行って、ブルースハープを吹いているところを霧吹きかなんかで水を吹き付けられながら撮影されたのを覚えています。
新人賞ちなみに、翌1992年2月にがっちゃんは、「tatsuya−最愛なる者の側へ」と「1980年のブルースハ−プ」の戯曲で、第42回芸術選奨文部大臣賞新人賞(演劇部門)を受賞している。
「tatsuya」は連続射殺事件の犯人永山則夫についての物語だが、僕の名前を気に入っていたがっちゃんが「使わせてね」と言って作品に命名。
とすると、両作品に僕は多少なりとも貢献していたんだねぇ
とまあ、そんなことは別に良いとして、何のご縁について書いているかと言うと、今回、「花を飾ろう」のMVに出演していただいた伊藤安那さんは、文学座の女優さんなのだが、彼女を見つけたのは今回MVの監督プロデュースをしてくれた黒田さん。
文学座のホームページで彼女を見つけたわけでなく、桜美林大学のHPにある卒業生インタビューのページに載っている安那さんの言葉を読んで「彼女だ!」と見初め、文学座に連絡をとったらしい。(僕がこのことを知ったのは随分後のこと)
一方、僕も別ルートで女優さん探しをしていた。
演劇界での知人はがっちゃんくらいしかいないので、サイト経由でメールを送信し回答を待っていたのだが、何日待っても反応なし。
「忙しいのだろう」と思っていたら、がっちゃんから「返信遅くなってごめん」というメールが届いた。なんでも、僕からのメールが迷惑メールフォルダに自動振り分けされていたらしく、届いていから二週間後くらいに気付いたらしい。この時既に、安那さんに配役が決まっていた。
「またの機会に是非!」とがっちゃんに返信した後、改めて僕は安那さんの経歴をネットで調べ、彼女が桜美林大学出身ということを知った。
「はて?桜美林大学ってたしか...」と調べてみたところ、やはりそうだった!
以前、がっちゃんのサイトを見た時、どこぞの大学で演劇を教えていたのは記憶にあったのだが、そう、桜美林大学だったのだ!
大学のHPにもちゃんとがっちゃん載っているし。
「何という偶然!」
P3280119この前の"春のスペシャルライブ"のちょっと前に、僕はこのつながりを知ったものの、がっちゃんがいつから桜美林で教え始めたのか、また、安那さんがいつ卒業したのか、つまり、二人に接点があったかどうかは分からなかった。
ライブの時は、あまりお話しする時間がなかったので、安那さんががっちゃんのことを知っていることくらいしか確認できなかった。
先日の撮影の時、改めて聞いてみたところ、安那さんが卒業する最後の年にがっちゃんが臨時講師として赴任して来たらしい。
ただ、あまりに人気の授業だったので、履修するのは難しかったとか。
いずれにしろ、わずか1年だけど重なった年があり、がっちゃんもおそらく学校のHPに載っている文学座の女優さんのことは知っているだろう。
うーん、面白い。
もちろん、監督の黒田さんは、僕とがっちゃんのつながりなんてまったく知らない。
そう言う意味では、今回、メインキャストを伊藤安那さんが演じてくださったのは、ほんと運命だったような気がする。
Dots will connect.
今度、四人で、下北あたりで呑まんといけんね。

waits2 at 15:14コメント(0) 

2019年03月28日

本日は、「花を飾ろう」のMV(ミュージック・ビデオ)の撮影初日でした。
蒲田にある鈴木延子バレエスタジオをお借りして、9時間くらいをかけての撮影。
僕は1ミリも出ないので、裏方さんとしてお手伝い。
と言うか、完全なる見学者でしたね
それでは今回、「花を飾ろう」に出演してくださる役者さんをご紹介したいと思います。
こちら!
F44C6B60-AE18-4F49-9CF8-172A64F23A26文学座に所属する伊藤安那さんでございます。
先日の春のスペシャルライブに来てくださったので、僕がお会いするのは今日で二度目。
お綺麗なだけでなく、明るくて、笑顔が素敵な、とっても愛らしい女優さんです。
本業は舞台女優さんなので、こういったMVに出演するのは初めてだそうです。
セリフがないので、演技をするのは大変なんじゃないかと思っていたのですが、いやいやいや、本当に素晴らしい演技をしてくださいました
ほんのわずかな表情の変化で、微妙な情感を見事に表現してくれました。
一応、「花を飾ろう」を流しながら撮影をしていたのですが、自分の歌声を恥ずかしいと思う暇もなく、表情だけで描き出す「花を飾ろう」の世界へグングン引き込んでくれました。
感動。
そして、とにかく嬉しい。
5E08CF39-08E6-4961-B7C8-6A114211EF5A撮影の最後の頃に、スタジオとは別の小さな部屋で撮影したシーンで、曲に合わせて安那さんが、さりげなく口パクをしてくださり、なんだかとてもキュンときました。
おそらく、そのシーンは使わないと思いますが、僕以外で、「花を飾ろう」を歌っているのを聞いたことはもちろん、見たこともないので、とても嬉しく感じたのでした。
楽しかった〜
さて、明日も撮影があります!
明日は屋内ではなく、屋外ロケ。
天気は晴れで、桜も満開と思われます!!
数日前の予報では、ちょっと雨の心配もあったのですが、「花を飾ろう」の歌詞の中には雨も出てくるので、万が一降ったとしても、使えます!
さ、明日の撮影も頑張ります!!

ちなみに、こちらのキリン一番搾りのCMで、カウンター左端の席に座って天ぷらを食べているお客さんは、安那さんです。



waits2 at 22:07コメント(0) 

2019年02月02日

先日、こちらの動画と遭遇した。
関取花さんの「むすめ」。
「...なされ」がいい




ちょっと前までギター弾き語りの女性シンガーって、可愛い感じが多かった気がするが、最近は、"カッコイイ"のが多い。
お父さんが好きな音楽を聴いて育った娘さんたちなのかな?
関取さん、ええねぇ。(動画内のダンサーは関取さんではありません

waits2 at 20:48コメント(2) 

2019年01月10日

車検に出した車をディラーで受け取り、ラジオを点けると岡崎体育の「龍」が流れてきた
「やっぱええわ!」
と感心しながら最後まで聴き終わったところで、番組のナビゲーターが動画の話を始めた。
「お!オフィシャル動画がアップされているのか!?」
と検索したところ、あった!



僕が初めて見た彼の動画は、こちらの「MUSIC VIDEO」というミュージック・ビデオ。



とても楽しませてくれる動画。
ただ、これだけを見た時は、正直、「色物ミュージシャン?」という印象だった。
が、その他の彼の作品&動画を観ていくと、とてつもない才能の持ち主だということが分かってくる。
そして、今回の「龍」が僕にとっては決定打でした。
やるのぉ。

waits2 at 19:34コメント(0) 

2018年07月04日

昨日、チーズダッカルビを作ってみた。
IMG_2722材料はこちら:
鶏肉
キャベツ
サツマイモ
とろけるチーズ
粉唐辛子
コチジャン
プラス、タマネギも使ったが、結構、野菜はなんでもありみたい。
味付けは、コチジャンと粉唐辛子、醤油、ごま油、砂糖、これに蜂蜜も加えると美味しいとのアドバイスを受けた。


IMG_2730初挑戦だったが、美味しくできた!!
大成功と言って良いかと!
キャベツは、半分くらいしか使わなかったが、丸ごと一個でも良かったかも。
辛すぎた時は、キャベツの水分で辛さを調節すれば良し!
シメで、ご飯をまぜて食べると美味しいらしいが、今回はしなかった。
次回は絶対そうしよう!
鍋はパエリアパンを使った!
これまでパエリア以外で使うことはなかったが、これで出番が増えそうだ
こんだけ書いといて、作り方を紹介しないのは申し訳ないので、こちらのYouTubeを紹介しておきます。



waits2 at 19:28コメント(0) 

2018年04月05日

密かに「にっぽん縦断 こころ旅」が始まっているのだが、録り溜めていた先週金曜放送の久米島の回を見ていた。
久米島からほど近い、ハテ島という砂浜だけの島に火野正平さんが上陸し、歩いていると、突然、この曲が流れ始めた。


静寂があったので、あ、こりゃ何か挿入曲があるなと思っていたら、いきなり聞き覚えのあるイントロが
まさかのTom WaitsのSan Diego Serenade

San Diego Serenade
I never saw the mornin' 'til I stayed up all night
I never saw the sunshine 'til you turned out the light
I never saw my hometown until I stayed away too long
I never heard the melody until I needed the song

ま、たしかに、"たそがれ感"のある曲が欲しかったのは分かるが、正直、この場面に合ってはいない
合ってはいないが、間違いなく僕を喜ばせてはくれた
どうして僕はこの番組が好きなんだろう?
火野正平さんが魅力的だから?
企画自体が面白いから?
理由は一つじゃないんだろうけど、ディレクターを初めとするこの番組のスタッフさんが好きなものが、僕が好きなものと同じ方が多いんじゃないかと思ったりする。


waits2 at 09:54コメント(0) 
LIVE Schedule


★吉祥寺Manda-la2★
2020年

秋のワンマンライブ
9月25日(金)
"LIFE"収録曲
「花を飾ろう」MV

Tatsuya 1st シングル
"Fifteen"
15th, Mar, 2015 released
ご購入はこちら↓
Tatsuya's 4thアルバム
"Utautai"
13th, Jun, 2014 released
ご購入はこちら↓ Catcher_jacket
"Utautai"収録曲
「こゝろ」PV


Tatsuya's 3rdアルバム
"Slainte"
ご購入はこちら↓ Catcher_jacket
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